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【癌は真菌ダ!】カンジタ君隔離【水虫ダ!】

247 :がんと闘う名無しさん:2014/03/15(土) 12:46:19.77 ID:wipTcGA7
>>246
私(カンジダ博士では無いです)の知る限りの話。

デメリット
・多くの薬同様、肝臓への負荷は食べ物より大きい。
・病院や薬局で処方せざるを得ない口実が無いため、個人輸入に頼らざるを得ない。
・監督官無しで自分に処方する必要がある。
・多分、善玉菌として働く真菌(麹菌や納豆菌など)も多少なりともヤッつける。

メリット

・真菌薬や耐性菌が出来にくい。

誤解があるようだが、耐性菌は、そんなに頻繁に出来るものではない。
カビキラーやハイターは、変化無しで何十年も効果を発揮している。
余談だが、ウィルスのワクチンは、あまり打つ意味が無い。
私はSARSに掛かったが、何もせずに治った。
また、ワクチンには、意味を成さない成分が含まれているため、
人助けのふりして、商売と人体実験を兼ねているという噂。

・広いスペクトルで、真菌を叩ける。

癌が真菌の増殖によって産まれる細胞という説に基づいてるが、
真菌に基づいていようとイマイと、真菌増殖による体調不良は実在する。
それに最も簡単に対応出来る。

プロポリスもスペクトルが広く、様々な菌に効くと言われるが、あれも多分効く。
パワーが弱いため、沢山飲む必要がありそうだが、副作用も小さいと想う。

星野式ゲルソンの星野医師が言うには、
癌直しで、野菜ジュースを大量に飲み続けて居る人は、癌が治った後、
水虫なども治るところから、究極は、食事、運動、思考で治ると想う。

・イトラコナゾールは、抗真菌薬の中で、明確に新生血管阻害効果が認められている。

これは、近年の分子標的型の抗癌剤と同じ。
副作用が少なく、癌を叩ける。
効果のレベルが、抗癌剤と比較してどの程度かは不明だが、
非ステロイド系抗炎症剤なども新生血管阻害効果を持つものが他数ある。
血管阻害としては古株のアバスチンより、イトラコナゾールの方が上だと想う。
もしかしたら、アバスチン辺りは、癌が治らないように調整されているのかも。
アバスチンは日本では現役だが、アメリカではもしかしたら使われてないかも。


真菌君は、イトラコナゾールだけで頑張っている感じみたいだが、
私は、食事、運動、+イトラコナゾールである。
結局は、身体が強ければ、真菌にヤラれないわけで、
身体は、生まれつきもあるが、幼い頃からの
食事や運動や社会生活次第で、変わるわけだから、
一人で実践可能な、食事と運動は取り入れている。

でなければ、薬の量が増えるだけだし、
増やしても、感染が早ければイトラコナゾールだって効かない事になる。
感染より、駆除が早いから効いているわけで、
それは、身体の健康度がマシだからだと言える。
なので、本質は、食事、運動、思考で身体の健康度を増すこと。

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