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【リレー小説】サイコパスと化した殺人鬼スネ夫 PART94

1 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 00:26:07.68 ID:Z3U89U70
スネ夫「イカれちまったぜ!」

〜【規約】をよく読み楽しくリレーをしましょう〜

新規参入住人歓迎。

【規約】
・メインはあくまでドラえもんキャラです。『他の漫画』のキャラを出すのは構いませんが、ほどほどに。
 自分の考えたオリジナルキャラや実在の人物で小説を作りたい方や
エロ、グロ、スカトロネタで小説を作りたい方はそれに相応しいスレへ行くのがよろしいかと。
・長文は控えてください。
・リレー小説なので流れを読んでしっかり話を繋げてください。自己中な急展開は迷惑です。
荒らされることがあっても弱音を吐かずにがんばりましょう

前スレ
【リレー小説】殺人鬼スネ夫「いつ殺るか?」PART93
http://maguro.2ch.net/test/read.cgi/mitemite/1392713646/

2 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 06:11:23.26 ID:aFP9/8nT
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「見て分からないのか?魔裟斗ショーの準備だよ!スネ夫、おまえも早く手伝え!」

3 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 06:31:56.60 ID:7Dlulzza
スネ夫「今日の魔裟斗ショーは何をやるんだろう?」
魔裟斗「まずはチン毛ファイアーを見せてやろう!」
魔裟斗はちんこを出すとチン毛に火をつけた。
ボワッ!
チン毛は一瞬にして燃え尽き魔裟斗のちんこはパイパンになった。

4 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 07:07:07.48 ID:U5/wpDOr
スネ夫「テンプレ読めない文盲が現れたな」

5 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 08:26:31.43 ID:PRSQXnHJ
スネ夫「もしかして期待されてると勘違いしてるかもしれないけど、ただただがっかりした。コピペしかはれない無能はこのスレには不要。」

6 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 08:55:49.28 ID:VF34MJm6
それから数か月後。
スネ夫は全裸で町を歩いていた。
アナルには何故か火のついたダイナマイトが刺さっている。

7 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 10:30:18.98 ID:OQc3gei6
スネ夫「いや、こんな事してる場合じゃない」

スネ夫はSoulJa、佐倉魔美、ベジータを集結させた。

スネ夫「よし!え……っと、何の冒険にしようかな?とにかく出発だっ!」

8 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 10:44:54.93 ID:sc5DsCrp
出木杉「おい骨川くん……」
ジャイアン「おまえ もう前スレの最後の方の事 忘れたのかよ!」
しずか「そうよ 冒険に行くならわたし達と行きましょう」

スネ夫はジャイアン(腕力)出木杉(知力)しずか(お色気)と共に冒険に出る事となった。

9 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 11:17:32.55 ID:bW32VQAI
先生「どうしてもというなら、ついていってあげてもいいんですぞ!」
スネ夫「おー!先生!一緒にいこうぜ!」
先生「好きでいくわけじゃないんですぞ!仕方ないからいくんですぞ?」

10 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 15:53:05.99 ID:/IQYqJHL
スネ夫「じゃあ、来んなよ」
スネ夫は先生とやらを切り刻むと鮫の餌にした。
そして、隙をついて出木杉、ジャイアン、しずか…
近くにいた雑魚キャラ全てを人食い鮫が群がる海に突き落とした。
何も言う暇もなく出木杉達全員が鮫の餌となった。

スネ夫「足手まといは要らんと何回言えば理解するんだ…」
スネ夫は超一流の仲間を探すため、故郷の朝鮮半島に進路を向けた。

11 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 16:08:22.76 ID:iL+qHmLX
編集長「………………」
スネ夫「どうです、この潔い展開は!?」
編集長「あのさ、リレー小説だよね……集まってきた登場人物みんな1レスで瞬殺ってどう?」
スネ夫「まるでリセット厨……」
編集長「その通り。ある程度、節度を持って進められない輩はチラシの裏にでも書いてて欲しい訳よ」
スネ夫「では、どうします、この繋がり?」
編集長「ドラえもんキャラだけで冒険に出たとこからやり直したまえ」

12 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 17:09:23.21 ID:lPh2iecF
スネ夫はドラえもんキャラだけで朝鮮半島へと旅立った。
スネ夫「みんな、もうすぐ朝鮮半島に着くぞ」
フニャ子フニャ夫「こんな事してて来月号の締め切りは大丈夫なのか・・・?」
田原のトンちゃん「朝鮮の物食ったら腹壊さないかな・・・」
小池さん「朝鮮のラーメンはうまいかな?うまいとしてもみんな辛そうだな」

13 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 17:53:55.24 ID:teGwlm88
スネ夫「もう冒険なんかやめた!何がフニャコフニャオだ!アホッ!」

スネ夫は何もかも やる気を無くした。

14 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 17:56:23.83 ID:UTj1AXMY
間髪いれずに魔裟斗ショーのテーマ曲が流れてきた。

15 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 18:14:01.99 ID:aP/vnasH
スネ夫「さてとそろそろ……おっ来た来た」
ジャイアン「おうスネ夫、こんなところに呼び出してどうしたんだ」
スネ夫「お前を殺す」
ジャイアン「!?」

16 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 18:57:05.80 ID:qgiCV8Y0
スネ夫「なんてね おまえなんかどうでもいい」
ジャイアン「?」
スネ夫「ぼくは新たな一歩を踏み出すんだ きみみたいな腕力バカは2度とぼくの前に顔を出さないでくれ」

17 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 19:01:53.18 ID:sONkBF8m
スネ夫「グエ──────────ッ!」

新たな一歩を踏み出したスネ夫は地面に仕掛けられていた毒針を踏んでしまい、毒が体内にまわり泡を吹いて白目をむいて痙攣しながら悶絶死した。

18 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 19:08:32.03 ID:kWCXMvqT
〜地獄〜

閻魔「今回は早かったな……」
スネ夫「今ね、現世はグダグダなんだ。僕がいるには現世は退屈過ぎる、それで活動拠点を地獄に移す事にしたのさ」
閻魔「……だったらちゃんと地獄で暮らせよ 応援するぞ」

19 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 19:21:06.47 ID:PRSQXnHJ
その頃ジャイアンはスネ夫殺害の容疑で警察に捕まっていた。
ジャイアン「俺はやってねえよ」
警官「スネ夫が死ぬ前にお前と話してるのを見た、目撃者がいるんだ!」
ジャイアン「俺は無実だ〜」ジャイアンは逃げ出した。ジャイアンのあてのない逃亡生活が始まる。

20 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 19:46:33.24 ID:U5/wpDOr
ジャイアン「こうなったらドラえもんに……!?」
のび太「ここは通さん、俺の名前は炎ののび太」
出木杉「水の出木杉……いくぞ合体だ!」
のび太「おうよ!」
二人「合体!!」

炎と水、二つの相反する力が合わさるとき……のび太と出木杉は……!

消滅した。

ジャイアン「何がしたかったんだあいつら……」

21 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 22:04:25.87 ID:nnSu7pGC
ジャイアン「こうなったらキテレツに何とかしてもらおう」

ジャイアンは木手邸のドアを叩いた。
そこで、 ジャイアンは自分はキテレツと別に親しくない事に気づいた。

22 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 22:08:59.84 ID:qlyU/3Gq
コロ助「誰ナリかー?」
ジャイアン「キテレ…木手くんはいるかな?」
コロ助「ちょっと待って欲しいナリ!」

コロ助は階段をかけ上がって行った
コロ助「キテレツ〜ッ!誰か来たナリ〜ッ!」

23 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 22:12:57.06 ID:SQYccZ9r
コロ助「おーいキテレツーっ 居ないナリか?入るナリよ」

キテレツは首なし死体になっていた。

24 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 22:14:43.41 ID:4SfFrgC9
先生「ふう、剛田タケシ…」
ジャイアン「先生!!助けに来てくれたのか?」
先生はやれやれと言う顔をすると片手を差し出した
先生「剛田かん、この世の中、何でもただではないんですぞ?」
ジャイアン「な、なんだって?!」
先生はニヤニヤとわらいだした

25 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 22:24:26.75 ID:4Wj/BtGv
魔裟斗「全く面白くならねえじゃねえか音痴デブ!」

ドグァグァシュッ!!

ジャイアンは突然現れた格闘家に後ろから頭を割られて死んだ。

26 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 23:29:04.86 ID:PRSQXnHJ
ズル木「チェックメイト」
魔裟斗「ウワァァァ」
ズル木「このスレにオリキャラの存在は許されないんだよ。だが、思ったとおり馬鹿な魔裟斗厨がジャイアンまで殺してくれた。これで計画通り、このスレはズル木様が乗っ取り成功だ」
スネ夫「そう、上手くいくかな?」
ズル木「スネ夫!?お前も死んだはず」
スネ夫「ふふ、地獄から蘇る発明をさせるため、事前にキテレツの首を切っておいたのには気付かなかったようだな?」
ズル木「く、くそう!」
スネ夫の反撃が始まる。

27 :創る名無しに見る名無し:2014/05/29(木) 23:58:24.94 ID:U5/wpDOr
スネ夫「甦れ我が僕達よ!」
のび太出木杉ジャイアンが復活した
のび太「炎ののび太!」
出木杉「水の出木杉!」
ジャイアン「え、えーと音痴のタケシ!」

28 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 05:37:20.10 ID:mF7BgsFf
はる夫「おまえはおとなしく死んでろ」

カキ───ン!!

のび太は金属バットで はる夫に頭をフルスイングで打たれて死んだ。

29 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 05:51:06.87 ID:suilzVLD
ズル木は 高雄、はる夫を仲間に加えた

ズル木「これで3対3になったな」
スネ夫「面白いじゃねーか!どうする?タイマンか?戦争か?選べ」

30 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 05:57:06.98 ID:abqJZZTm
高雄「目でピーナッツ噛ませてやるぜ」

31 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 07:03:14.21 ID:KMh5gyCz
スネ夫「キャラの立ってない連中が集まってもつまらんな」
スネ夫は魔裟斗、犬山、SoulJaを呼び出した。
スネ夫「これがベストメンバーだぜ!」
スネ夫たちは佐倉家に向かった。

32 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 07:15:08.83 ID:/XRBh57C
スネ夫「とりあえず甦れのび太!!」
のび太「なんで僕いつも意味もなく殺されるのかなあ…」
スネ夫「そういう心の病気なんだろうな、のび太が憎いんだろ?だったら来なきゃいいのに」

33 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 07:29:03.20 ID:abqJZZTm
高雄「自己中な急展開は迷惑です」

34 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 08:16:13.76 ID:F34bUvOt
編集長「…………」
スネ夫「えー、どうしましょうかね?ハハハ、どうすればいいッスか?」
編集長「望み通り原作キャラのみで、少年ジャンプ風の3対3のチームバトルになったんだから そこからやり直せ」
スネ夫「原作キャラって高雄、はる夫なんてエキストラ級の奴ッスよぉ?」
編集長「そこを盛りあげる工夫をしなさいよ。みんな死んだとかリセット厨みたいな荒業は抜きで、な」

35 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 08:40:29.49 ID:nBpjxt3Q
アクマ「スネ夫、スレが絶対面白くなる方法を知ってるか?面白いレスをすればいいんだよ。キキッ。」
スネ夫「ウワァァァン」
スマイル「スレがつまらないとすぐ泣くの、スネ夫の悪いくせだよ。」

36 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 11:18:58.28 ID:s4G92I3X
スネ夫「キャラの立ってない連中が集まってもつまらんな」
スネ夫は魔裟斗、犬山、SoulJaを呼び出した。
スネ夫「これがベストメンバーだぜ!」
スネ夫たちは佐倉家に向かった。

37 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 11:27:12.73 ID:Rn2E5RSW
泣き出したスネ夫をジャイアン、のび太、ドラえもんがいじめはじめた!
ジャイアン「日頃の恨みだ!」
ドラえもん「僕たちの目立つ大チャンスでもある!!」
のび太「ヒャッハー!」

38 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 11:47:39.95 ID:u03QC7tE
一方、キテレツとコロ助は久し振りに熱海の街へ降り立っていた。

キテレツ「ここで、再びチュパカブラが目撃されたらしいよ、コロ助」
コロ助「チュパカブラか…強敵(とも)ナリね…キテレツ」
キテレツ「コロ助、その前にお腹が空いてないかい?」
コロ助「任せるナリ、キテレツ!新鮮なナマコでも狩ってくるナリ!」

39 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 12:46:03.17 ID:Rn2E5RSW
のび太「キテレツもコロ助もドラえもんキャラじゃないから却下だよ、頭悪いのかい?」
のび太はキテレツとコロ助をカバの口の中にほおりこんだ

40 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 13:31:26.14 ID:HlSQVaog
魔裟斗「なんでテメーがそんな強え事言ってイキがってんだよダメ眼鏡ガキ!」

バグオォ───ン!!

のび太は背後から格闘家に強烈なまわし蹴りを食らい、背骨を折って 一生涯 病院のベッドから起き上がる事もできない人生を送る事となった。

41 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 15:46:52.15 ID:jud+GJnu
スネ夫「そもそも首なし死体になっていたキテレツが生き返った描写も無いのになんで普通に現世にいるんだ?」
魔裟斗「ルールも辻褄も何も有ったもんじゃないな」
スネ夫「そんなルール無用世界でも、出てくるだけで忌み嫌われる存在の魔裟斗はすごいなぁ」
魔裟斗「そんな誉めんなよ」
スネ夫「誉めてねえよ」

42 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 15:56:10.57 ID:KMh5gyCz
スネ夫「とりあえずこのスレのドラキャラは書き手が糞なせいでつまらん。魔裟斗よ仲間になってくれ」
魔裟斗「ああ、二人ででっかいことをやろうぜ」

43 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 17:07:13.95 ID:qrIsM1/N
魔裟斗「本来のドラえもんキャラもスネ夫以外は糞だ」
スネ夫「嬉しい事 言ってくれるねぇ」

スネ&魔裟 珍道中の旅編 スタート

44 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 17:12:58.28 ID:93IPHJWF
スネ夫「普通の旅じゃ面白くないな」
スネ夫と魔裟斗はフルチンになった。
魔裟斗「これがほんとのチン道中だな!」
スネ夫と魔裟斗は二人で爆笑しながらフルチンで街を歩いた。

45 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 17:41:28.63 ID:gXwk6fnW
スネ夫「はっ!?」
先生「何を授業中に寝ているんだ!」
ジャイアン「ははは!!ばーか」
のび太「スネ夫も僕のこと言えないなあ!!」
スネ夫「うるせえぞ!!ぶっ殺してやる!!」
夢から覚めたスネ夫は本来の目的どおり殺人をするべくサブマシンガンを乱射した。

46 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 17:46:30.40 ID:h4WHpA61
大量殺戮の罪でスネ夫は死刑になった。

47 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 17:52:48.99 ID:+oFLwJxw
〜地獄〜

閻魔「ちょうど書こうと思ってたら死刑になってたので良かった」
スネ夫「ハァ?」
閻魔「いや、いや、こっちの話、リズム良くて好きよぉ、この流れ」
スネ夫「閻魔!ぼくには大きな野望がある。地獄みたいなヌルい所に居られない!早く現世復帰権争奪なんちゃらをやってくれ」

48 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 18:30:39.41 ID:gXwk6fnW
そして始まった現世復帰トーナメント。
スネ夫「対戦相手は…おっのび太かラッキー」
審判「それでは第1回戦スネ夫vs!」
スネ夫「ん?なんか様子がおかしいぞ?」
審判「殺意の波動に目覚めたのび太!!」
スネ夫「なにいぃぃぃ!?」
スネ夫の対戦相手のクラスメイト達は全員パワーアップしていた。

49 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 18:54:18.27 ID:luCzSUZs
スネ夫「食らえ、炎殺黒龍波〜ッ!」
のび太「ぐわーっ!」

スネ夫は魔界の炎を使う1回しか使う事ができない必殺技でのび太を葬った。
地獄の地で魔界の炎で焼かれた者は体はおろか精神まで『無』と、なり、完全に消滅する。
のび太は完全に『無』と化し、今後一切、登場する事は有り得ない。これはたとえリセットボタンを押されても回避できない絶対的な事である。
この技はもう誰も使えないため黒龍波の犠牲者はのび太だけである。

50 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 19:00:39.02 ID:93IPHJWF
ドン!
スネ夫「はっ!?」
スネ夫が気付くとのび太は何事もなかったように目の前でラーメンを食っていた。
のび太「これが真の現実だスネ夫。僕はここから一歩も動かずラーメンを食っていただけ」
のび太「お前は僕の幻の世界で幻の僕と必死に戦っていたんだ」
スネ夫「ま、ま、幻と戦っていた…!?」
のび太「もう一度修行をやり直せ!」
ブシュッ!
スネ夫「グギャッ」
のび太が投げた箸がスネ夫の鼻にぶっ刺さりスネ夫は泡を吹いて気絶した。
閻魔「勝負あり。勝者のび太!」

51 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 19:01:40.79 ID:borp09e1
???「二回戦の相手はアタシよ、よろしくね」
スネ夫「ん?」
???「1度しか使えない技、簡単に使っちゃったみたいだけど勝ち上がる自信がお有りかしら?」
スネ夫「まぁ、こんなトーナメント 所詮は茶番だからな」
???「ま、おてやわらかに、ね♪」

52 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 19:08:50.83 ID:12LPcmyA
スネ夫「ぼくは勝ったの?負けたの?」
閻魔「何かグダグダだから生き返えらしてやるよ」
スネ夫「ありがとう閻魔」
閻魔「どうせまたすぐ来るんだろ?」

53 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 19:15:32.87 ID:5a4sDb/r
スネ夫「くぅ〜!シャバ(現世)はいいなあ〜」
魔裟斗「お勤め御苦労さん!早かったな」
スネ夫「何かグダグダなトーナメントに出ただけで戻れたよ」
魔裟斗「珍道中 続けるぞ」
スネ夫「そうだな、行こう魔裟斗」

スネ&魔裟 俺たちの旅編 スタート

54 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 19:47:27.67 ID:93IPHJWF
スネ夫「普通の旅じゃ面白くないな」
スネ夫と魔裟斗はフルチンになり互いのモノをしごいてギンギンに勃起した。
魔裟斗「これがほんとの俺勃ちの旅だな!」
スネ夫と魔裟斗は二人で爆笑しながらフルチン勃起で街を歩いた。

55 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 20:31:20.65 ID:wr1Z+7Zs
スネ夫「なんか魔裟斗厨が荒らしてるしそれが正しい流れだからこれからはコピペ貼ったり流れ無視した内容で流れを切ったりリセットしまくったりしてスレ荒しまくるわ」
オリキャラ「と言うことは俺たちの出番か?」
スネ夫「おうよ!これからは魔裟斗厨見習ってスレ荒しまくろうぜ!!」
編集長「よし、ならば気に入らない流れだったらすぐ呼び出してやる」
ブラリーノ「いつでも呼んでくれよな!」
モハメド「やっとオリキャラ解禁か!!」
武乱道「俺ってなんだったんだろう…」
ジャック「俺こそなんだったんだよ!」
閻魔「死んだらいつでも来い!」
阿部「いい尻してるじゃないの」
六本足「ギャギャ!」
ハラワタモモンガ「ほえ」
スネ夫「よーしお前らいくぞ!そして魔裟斗はこのスレのメインキャラ決定だ!これからは魔裟斗と俺のW主人公でいくぜ!」
魔裟斗「当然だ!スレを荒らしに荒らすしてやるぜ!藤子キャラも今日から主人公のひとりである俺の子分だ!」
ドラえもんのび太ジャイアンしずか先生「うおおおおおおおおおおお!!」

56 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 21:19:47.51 ID:nBpjxt3Q
スネ夫「まあ、才能のない人間は素直にコピペでオナニーしてるのが賢明カモネ。」

57 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 21:27:11.98 ID:/XRBh57C
スネ夫「前スレ魔裟斗厨が現れてから前にもましておかしくなったよね」

58 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 21:31:58.02 ID:5a4sDb/r
雑音に耳を貸さず、スネ夫と魔裟斗の旅は続いた。

どちらからともなく「女が欲しくなったな……」の声が漏れた。

59 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 21:54:05.51 ID:q232NYsB
魔裟斗「なぁ相棒」
スネ夫「ん?」
魔裟斗「本当はジャイアンだか出木杉だかいう奴と旅をした方がいいんじゃないのかい?」
スネ夫「何でそんな事言い出すんだい?」
魔裟斗「いや、俺 ここで嫌われてるっぽいしさ」
スネ夫「何か 目の敵にしてる馬鹿もいるけど、ぼくは魔裟斗が出ている流れが一番楽しいし、そもそも魔裟斗以外の奴なんかと旅なんかしたくないよ」
魔裟斗「……スネ夫……」

60 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 21:58:45.52 ID:8UZIUqJK
スネ夫「そうだ!ホモセックスをしよう!」
魔裟斗「いいアイデアだな!」
二人は露出している男根をいきり立たせお互いの体を貪った。
二人の玉袋がぶるんぶるんと揺れる
スネ夫魔裟斗「おおおお…い、イクウウウウ!!」
そして二人は同時に果てた

61 :創る名無しに見る名無し:2014/05/30(金) 22:06:49.83 ID:4In64YFd
するとブラックジャックこと間黒男が血相をかえて窓から飛び込んで来た。

62 :創る名無しに見る名無し:2014/05/31(土) 00:29:43.17 ID:C3PLKGp6
デスク「やれやれ、またこの流れかい」
スネ夫「ホモネタに持っていく、オリキャラやマサトわ使う、つまんないですよね!」
デスク「しかも、私と編集長わ同一に見てる人間がいるらしいじゃないか!」
スネ夫「まあたしかに語り口は似てますしないようも大差ないので」
デスク「二番煎じだよ!私のキレの方が格段上じゃないか!編集長なんか雑談してるだけだろ?!」
スネ夫「とかなんとかいってると出てくるんですよね、編集長」
デスク「あいつは、暇なのか?!」

63 :創る名無しに見る名無し:2014/05/31(土) 01:17:54.20 ID:WGAnfbM8
スネ夫「このままでは、俺は駄目になる一方だな…」
スネ夫は自分を鍛え直すため、樹海の奥深くで修行をする事にした。

そして、それから45年の月日が流れた…

64 :創る名無しに見る名無し:2014/05/31(土) 01:40:22.91 ID:BUNvrQtJ
そして修行から帰ってきたスネ夫はドラえもんのび太ジャイアンしずかちゃんを終結させ暗黒武道会に挑もうと思ったが
そのメンバーに断られてしまいその代理として立てられたドラミ、先生、ジャイ子、出木杉で挑むことになった。
スネ夫「よしエントリーしたぞ!メンバー一人でも死んだら交代は認められないし失格だから気を付けないと」

65 :創る名無しに見る名無し:2014/05/31(土) 05:45:31.90 ID:KAGpyeLk
スネ夫「ぼくはそんな大会に出るほどヒマじゃないんだ」

スネ夫はカレー屋を経営する事にした。

66 :創る名無しに見る名無し:2014/05/31(土) 07:18:51.38 ID:3sqSth+/
ちなみに店の名前は「スカトロ亭」である。
全国のウンコマニアたちがスカトロ亭にやってきた。

67 :創る名無しに見る名無し:2014/05/31(土) 07:50:00.03 ID:dCxqrCd8
スネ夫「いらっしゃい」
ヤクザ「……」

68 :創る名無しに見る名無し:2014/05/31(土) 09:05:07.91 ID:dCxqrCd8
そしてそのまま出ていった。

69 :創る名無しに見る名無し:2014/05/31(土) 10:36:59.64 ID:LxarMdT5
次に来た客は編集長だった。
編集長「ウンコカレーセット」
スネ夫「スープはクソ汁とシットスープからお選びいただけますが」
編集長「シットスープで」
スネ夫「デザートはババ・ババロアとダイアリーアシェイクのどちらになさいますか?」
編集長「じゃあダイアリーアシェイク」
スネ夫「ウンコカレーセットのシットスープとダイアリーアシェイクですね。少々お待ちください」

70 :創る名無しに見る名無し:2014/05/31(土) 11:03:40.11 ID:g2QwK6pY
ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブオオオオオオオオッ!!!!!
スネ夫は編集長の頭上で下痢便を漏らした。

71 :創る名無しに見る名無し:2014/05/31(土) 12:01:48.96 ID:YYGktozO
編集長「く、くせえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!」

編集長は臭さのあまり、死んだ。

72 :創る名無しに見る名無し:2014/05/31(土) 12:55:05.83 ID:PLM8QZ5n
こう言うのってどんな精神状態で書き込んでんの?

73 :創る名無しに見る名無し:2014/05/31(土) 16:37:03.12 ID:g2QwK6pY
スネ夫「うんこを食わせろー!」
スネ夫は突然叫んだ、暫くうんこを食べていなかった禁断症状だった。
スネ夫は魔裟斗以下そこらにいたクズキャラを絞め殺すと
モハメドの店に駆け込んだ。
スネ夫「うんこを出せ!」
モハメド「スネ夫どの、お待ちしてしておりましたぞ!」
すかさずテーブルに置かれた山盛りのうんこにスネ夫は貪りついた。
スネ夫「美味い!久しぶりのうんこ美味すぎる!もっと寄越せ!」
スネ夫は腹が破裂するまでうんこを食べ続けた。

74 :創る名無しに見る名無し:2014/05/31(土) 18:24:41.88 ID:zG8ukzf5
そして食ったうんこはは再び排泄されそれをモハメドが食べながら排泄。
それをさらに再びスネ夫が食べることで寛平なサイクルが出来上がった。

75 :創る名無しに見る名無し:2014/05/31(土) 18:50:06.31 ID:3sqSth+/
そしてスネ夫はアルティメットスネ夫になりドラキャラ、オリキャラ共に
円環の理に導かれていった。

殺人鬼スネ夫 おわり

76 :創る名無しに見る名無し:2014/05/31(土) 22:28:19.36 ID:o8xk/TO3
編集長「フフフ、フハハ」
スネ夫「あ、面白かったんですね!ウケたんですね!編集長」
編集長「毎日酷いが今日は特に酷いな」
スネ夫「あ、やっぱダメ出しッスか?」
編集長「大便カレーとか書いてるのは小学生かね?」

77 :創る名無しに見る名無し:2014/05/31(土) 23:47:57.61 ID:PLM8QZ5n
土日は学生が書き込んで駄目だからすっ飛ばして、週があけたら金曜ぐらいから続ければいいよ。

78 :創る名無しに見る名無し:2014/05/31(土) 23:49:48.75 ID:Jj/IlKxb
スネ夫「ウンコー!チンコー!マンコー!さん、はい」

79 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 00:20:27.40 ID:x4g+EqCo
ドスッ!
スネ夫はいきなりナイフで編集長の肩を刺した。
編集長「うぎゃああああああああああああああ!!」
ぶりりりっ!じょばああああああああああああ
編集長はうんことおしっこを漏らした。
スネ夫「いい加減にしろよカス。僕は殺人鬼だ。お上品な藤子キャラじゃないんだぜ」
ジャイアン「とりあえず全裸になれ」
のび太「そして玉と竿をぶるんぶるんとさせろ」
編集長は涙目で全裸になり玉と竿をぶるんぶるんと揺らした。

80 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 00:21:58.31 ID:QMxqp/N6
編集長=デスクのような365日24時間貼り付いて妨害できる引きこもりニートに
まともな生活してる者らがリレーしようったって勝てるわけないんだよなぁ…

81 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 00:48:41.53 ID:2NmGRnQB
そして編集長は精神崩壊を起こして池沼になった。
編集長「あうあうあ〜(^q^)」
そして溢れるように脱糞を始めた。
スネ夫「く、くせ〜たまらん」
スネ夫はウンコを食べ尽くすとガトリングガンを装備して秋葉原に向かった。

82 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 01:10:41.15 ID:xLaUkrZ7
スネ夫「編集長=デスクなんで自演して喧嘩したふりしてるんだろうな、話してる内容一緒なのに別人のわけ無いのになw」
ジャイアン「それで盛り上がると思ってんじゃね?w」

83 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 07:52:03.36 ID:/DauMRu7
編集長「………………。」
スネ夫「冗談ですよ、冗談、ハ、ハハ……」
編集長「私を登場人物として出さなくていい」
スネ夫「すいません」
編集長「私が目を光らせてなかったら、ここはどうなるか分かってるんだろうね?」
スネ夫「キチガイみたいに地球が爆発したりウンコ食べてホモセックスして踊ったりメチャクチャになるでしょうね」
編集長「分かっているじゃないか。じゃ、命令だ、分かりやすい同じテーマで話を進めろ、ドラえもんキャラ集めて冒険しろ、分かったか百姓」

84 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 08:36:04.37 ID:2g4nORox
スネ夫は編集長の首を切り落とすと窓の外へ投げ捨てた。
スネ夫「百姓をバカにすんじゃねーよ!百姓を!」
スネ夫は編集長を殺害した容疑ですぐに指名手配された。
しかし、スネ夫は警察を嘲笑うように難なく故郷の朝鮮半島に逃亡した。

それから30年が経った…
スネ夫は朝鮮半島の実家の農家を継いで真面目に働いていた。
スネ夫「編集長、百姓も悪くないぞ…」
スネ夫は、自分が手に掛けた編集長を思い出して呟いた【第3部・完】

85 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 08:54:14.98 ID:7NdTL4cb
ジャイアン「肉カプセルよりお前の肉棒がいいよ」
ジャイアンはスネ夫を押し倒すとスネ夫の肉棒をしゃぶりはじめた。
スネ夫「お、おちんぽきもちいいよお……」
ジャイアン「俺のもしゃぶってくれよ」
ジャイアンは体勢を変え自らの股間をスネ夫の口元にもっていく。
スネ夫「うん……」
スネ夫はジャイアンのちんぽを口に含んだ。
二人はシックスナインの体勢で互いのモノをしゃぶり合う。

86 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 10:00:28.36 ID:qBjKKQ3s
そして二人の性エネルギーはホモセックスにより増幅され二人は異世界に飛び立った。
その後転移の余波によって地球は爆発した。

87 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 11:45:13.14 ID:x4g+EqCo
スネ夫とジャイアンは謎の異世界「ハッテンバ」にやってきた。
スネ夫「ぼくたちドラキャラ二人で冒険開始だ」
ジャイアン「キャラは俺たち以外全滅したからみんな新キャラを考えてくれ」

88 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 11:49:49.71 ID:qBjKKQ3s
聖剣スカドリオン「俺を仲間にいれてくれ!」
スネ夫「えーでもお前剣だろ?」
スカドリオン「大丈夫、擬人化も出来るし何回でも復活出来る!!しかも何があってもギャグで済ませることが出来る強力なギャグ補正もあるぞ!」
スネ夫「ウホッ良い男♂」

89 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 12:10:08.68 ID:vC28PFNc
こう言うのってどんな精神状態で書いてるの?

90 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 13:33:04.25 ID:7NdTL4cb
ジャイアンは何度も激しく腰を打ちぬける
その剛直は萎える事なく、スネ夫の中に入ったままだ
スネ夫の両乳首には小ぶりなプラチナの直線状ピアスが嵌められていた
更に亀頭にはダイヤのピアスが…永遠にジャイアンだけのモノという証なのだ
「もっと卑猥に淫らに舞い狂え」愛欲の日々が終わる事はない。

91 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 13:33:30.09 ID:4gYGVDnE
スネ夫「よし!スカドリオンと>>89を仲間にしたぞ!」
スカドリオン「よろしく頼む」
>>89「こう言うのってどんな精神状態で書いてるの?」
ジャイアン「よろしくな!」

92 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 14:20:07.25 ID:rDjJrmjA
出木杉「ダメだこりゃ、全然ダメ」

出木杉はリセットボタンを押した。
物語は最初からやり直しだ。

93 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 14:21:54.28 ID:CAnE5Ms3
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「見て分からないのか?魔裟斗ショーの準備だよ!スネ夫、おまえも早く手伝え!」

94 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 14:27:20.76 ID:0hu1Prj2
スネ夫「そうだ!ホモセックスをしよう!」
魔裟斗「いいアイデアだな!」
二人は露出している男根をいきり立たせお互いの体を貪った。
二人の玉袋がぶるんぶるんと揺れる
スネ夫魔裟斗「おおおお…い、イクウウウウ!!」
そして二人は同時に果てた
さらに二人の性エネルギーはホモセックスにより増幅され二人は異世界に飛び立った。
その後転移の余波によって地球は爆発した。

95 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 14:36:12.60 ID:vC28PFNc
こう言うのってどんな精神状態で書いてるの?

96 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 14:50:44.02 ID:7NdTL4cb
スネ夫とジャイアンは謎の異世界「ハッテンバ」にやってきた。
スネ夫「ぼくたちドラキャラ二人で冒険開始だ」
ジャイアン「キャラは俺たち以外全滅したからみんな新キャラを考えてくれ」

97 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 15:23:29.70 ID:qwbxGTlf
スネ夫「ハッ!夢か…。」
ジャイアン「スネ夫、どうした。また昔の夢か?」
スネ夫「ああ、あの頃はヘンなオリキャラと会ったり、下品な冒険もしたが、楽しかったな…。」
異世界“ハッテンバ”の冒険から数日後、聖剣スカドリオンの犠牲により、地球は元通りに再生したが、今度はかつて倒した筈の鉄人兵団が地球侵略に来たのだ。
以前より強大な力を持った兵団に次々と各国は滅ぼされ、今、日本まで侵略されようとしていた。
先生「度重なる戦いで我々のような教師や子供も徴兵され、それでも自衛隊の消耗が激しいですが…、しかし骨川、朗報ですぞ。鉄人兵団の地球侵略の本拠地が分かりましたぞ。」
スネ夫「本当ですか!?先生!」
先生「ええ、ただし、政府からの作戦が…、姿の見えなくなる〈石ころ帽子〉をかぶり、核爆弾を持って、本拠地に特攻せよ、…との事…。当然、年長者の私が…。」
スネ夫「…先生、その役目、僕にやらして下さい。」
先生「な!?骨川!!」
スネ夫「僕はこの戦いで帰る家と両親を失いました。これ以上、親友と恩師まで失いたくありません。それに…、先生がいなくなったら、誰がこれからの子供達に勉強を教えるんですか。」
先生「骨川…。」

98 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 15:28:19.72 ID:F1J0YB6t
スネ夫「長文 読むのメンドクセ」

99 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 15:31:58.24 ID:x4g+EqCo
先生「よし我々の肛門錬金術で鉄人兵団をやっつけますぞ!」
先生とスネ夫は全裸になり竿をぶるんぶるんと回転させチンコプターで空を飛んだ。
スネ夫「先生、鉄人兵団の本拠地に着いたぜ」
先生「派手にぶち撒けますぞッ!」
ぶりりりっ!ぶびっ!ぶばばばばばっ!
スネ夫と先生は上空から鉄人兵団めがけて大量の糞をひり出した。
糞を喰らった鉄人たちは次々と腐り倒れていった。

100 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 17:24:19.47 ID:brQj+WhC
だがしかし、あと一歩という所で糞が尽きてしまった。
スネ夫「くそっどうすれば」
魔裟斗「おいおい情けねえな」
スカドリオン「やっぱお前は俺たちがいないと駄目だな」
スネ夫「魔裟斗!スカドリオン!」
魔裟斗は剣になったスカドリオンを構えると敵本部………マザーコンピューターに突っ込んでいった。
魔裟斗「スカドリオン!スネ夫達の未来のためだ、行くぞ!」
スカドリオン「ああ、でっかい花火を打ち上げようぜ!」
魔裟斗とスカドリオンが突っ込んでいたあと敵の本部が大爆発、世界が平和になった、しかしスネ夫はその時出来た時空の狭間に飲み込まれてしまいその後スネ夫の姿を見たものはいなかった。

鉄人兵団編――完――

101 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 17:38:27.38 ID:7NdTL4cb
編集長「…ハァ?」
スネ夫「ま、ま、編集長、ここから盛りあがっていきますんで…」
編集長「ケツ穴ダイナマイトは、つまらんからもう使うなよ」
スネ夫「…ハハハ、もちろんですよ。ここから友情と正義の少年ジャンプ的ストーリーになっていきますんで…」

102 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 17:56:38.80 ID:2W9Rfz9U
そして編集長は精神崩壊を起こして池沼になった。
編集長「あうあうあ〜(^q^)」
そして溢れるように脱糞を始めた。
スネ夫「く、くせ〜たまらん」
スネ夫はウンコを食べ尽くすとガトリングガンを装備して秋葉原に向かった。

103 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 19:06:15.69 ID:gZoN33co
編集長「私を登場人物として出すなよ!」
スネ夫「なんだかんだで編集長も好かれてるから みんな登場させるんですよ」
編集長「いや、ろくでもない扱いばかりで不愉快だから やめろ」
スネ夫「では編集長、ここから物語はどうなっていけば好ましいですか?」
編集長「どう、テコ入れしてもグダグダになるからな……。知的水準が著しく低い奴が参加しなければ良くなっていくと思うんだが……」

104 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 19:35:11.75 ID:xLaUkrZ7
スネ夫「じゃあ、お前は頭がいいのかよ、ダボ」
編集長「ハヘ?!」
スネ夫「てめーの能書きにつきあうのは飽きたんだよ、タコ」
編集長「パペ?!」

105 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 19:44:42.92 ID:gZoN33co
編集長「いいから話を進めろ百姓」

106 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 19:45:59.46 ID:2W9Rfz9U
そして編集長は精神崩壊を起こして池沼になった。
編集長「あうあうあ〜(^q^)」
そして脱糞してそのウンコを食べ始めた。
スネ夫「こいつはもう駄目だな」
スネ夫はガトリングガンを装備して編集長を蜂の巣にするとそのまま秋葉原に向かった。

107 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 20:05:54.39 ID:0hu1Prj2
スネ夫「っていうか編集長って名前出して何回も登場しておいてノータッチでいさせてもらえると考えてる所が甘いよな」

108 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 22:27:08.96 ID:xLaUkrZ7
のび太「ある意味、準メンバーみたいなものだからな」
スネ夫「しかし、編集長ってなんでインテリぶってんの?」
ジャイアン「なんか感じ悪いよな」
ドラえもん「アホを通す先生の方がまだましだわな」

109 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 22:41:18.63 ID:9JLle2Kl
秋葉原についたスネ夫はオンラインFPS「クロスファイア」をするために新しいPCを買おうとしていた

110 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 22:48:12.35 ID:0Sp7lJRH
店員「いらっしゃいませ」
スネ夫「えーと、オンラインゲーム用に新しいパソコンを買い揃えたいんですけど」
店員「うちはラーメン屋ですが……」

111 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 22:53:04.82 ID:9JLle2Kl
スネ夫「そんなの嘘だ!」
スネ夫は店員をガトリングガンで射殺し!
店の奥にあったPCを強奪してきた

112 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 23:02:09.72 ID:qwbxGTlf
しかし、所持金が300円しかなかった。
スネ夫「小学生じゃ、パソコンは買えないか…。」
スネ夫はパソコンは諦め、子供らしく駄菓子屋に行き、パチンコを買う事にした。
スネ夫「おばちゃん、パチンコちょうだい。」
駄菓子屋のお婆ちゃん「おお、スネ夫ちゃんかい。待ってな、今持ってくるよ。」

113 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 23:32:49.84 ID:9JLle2Kl
駄菓子屋のおばちゃん「はい、今日入荷した超伝導パチンコだよ」

114 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 23:32:56.33 ID:7NdTL4cb
ドミネーター「犯罪係数オーバー30000、執行対象です」
バシュッ!
ドミネーターのデストロイビームが駄菓子屋のお婆ちゃんを跡形もなく吹き飛ばした。

115 :創る名無しに見る名無し:2014/06/01(日) 23:55:49.45 ID:x4g+EqCo
かに見えたがお婆ちゃんは戦闘形態に変身しデストロイビームを防いでいた。
お婆ちゃん「ドミネーターとやら。覚悟は出来ているな?」
ぐしゃッ!
五秒後、ドミネーターは単なる鉄クズと化していた。
お婆ちゃん「スネ夫よ。こいつは編集長からの刺客だ。そろそろ奴と決着をつけよう」
スネ夫とお婆ちゃんは編集長の住む空き地へと向かった。

116 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 00:11:32.04 ID:n6S3aPel
編集長「私を倒すと言うのか?」
お婆ちゃん「貴様の手の内で繰り返されるリセット劇は終わりじゃ!」
スネ夫「リセットなき未来はホモとスカトロのみかもしれん。しかし真のリレー小説はその中にある!」
スネ夫「俺達は貴様の屍を乗り越えホモと糞まみれの未来へと進もう!」
編集長「貴様らの攻撃など私に傷一つ付けられぬ!永遠のリセット地獄へ落ちよ!」

117 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 00:32:17.61 ID:d7bIqOu3
編集長「顕現せよ!我が分身よ!!」
デスク「ぶっ殺してやる!!ばーか!!しかも何があってもギャグの姿を見たものはいなかったですけどこれって何もかも知れない」
スネ夫「デスク……お前完全に精神が!!」
お婆さん「このゲスヤロウ!!」

118 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 00:45:34.74 ID:DwE7fp3q
お婆さんは編集長のズボンとパンツを下した。
ぶるるんと編集長のちんことタマキンが飛び出した。
お婆さん「なかなかいい持ち物じゃないか」
お婆さんはうっとりとした目で編集長のポコチンを見つめた。

119 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 01:20:12.25 ID:nnt8HZ1T
デスク「編集長、危ない!!!」
ドガアア!!!
デスクの延髄蹴りがおばあちゃんに決まったー!!
編集長「で、デスク!すまねぇ!!!」
デスク「編集長、まだ気を抜くな!おばあちゃんはまだ力を隠し持っているぞ!!!」
おばあちゃん「クカカカ…」

120 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 05:19:39.38 ID:UbNzUq21
スネ夫「くだらん」

スネ夫はSoulJa、佐倉魔美、ベジータを集結させて冒険の旅に出た。

スネ夫「目標は世界征服」

121 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 07:09:29.14 ID:ihy4+hZQ
編集長「しょうがない…俺は炎の編集長」
デスク「水のデスク!合体だ!」
二つの相反する力が合わさるとき二人は……

消滅した。
スネ夫「何がしたかったんだあいつら……」
こうして世界は平和になった。
さようなら!編集長!

122 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 07:56:54.69 ID:u2wPDwlQ
スネ夫「炎と水とかいうのもつまらないよな」
ジャイアン「つまらないのに何度も出てくるよな」
魔裟斗「何か流行ってるの?炎と水って」
しずか「書いてる本人はきっと面白いと思っているのよ」

123 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 08:44:20.90 ID:ZlKSA0/9
SoulJa「集めといて、何?」
佐倉魔美「冒険出ないなら帰るわよ」
ベジータ「バカめ、まるでリレーにもなってないではないか」

スネ夫「待て待て、分かってる さあ出発だぁ〜!」

124 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 10:05:34.99 ID:a8SVRGdr
スネ夫たち四人は編集長のいる●学館に向かった。
スネ夫たちが踏み込むと編集長とデスクが激しいホモセックスを繰り広げていた。

125 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 11:35:14.40 ID:FJHK8WmS
編集長「…………。」
スネ夫「…………ハハ、」
編集長「いいから私を登場人物として出すな」
スネ夫「すいません」
編集長「しかも、またホモセックスかよ!キチガイか?」
スネ夫「早速、冒険話に転換していきます」
編集長「分かってるなら そうしろ!」

126 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 11:50:38.98 ID:nnt8HZ1T
先生「しかし、編集長をだしてストーリーが活気づいておりまするぞ?」
編集長「うーむ、確かに」
先生「ここは、編集長、一肌脱いでストーリーを盛り上げてみたらどうですかな?」

127 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 14:56:11.85 ID:C1smioZS
スネ夫「メドローア!」
次の瞬間、先生、編集長、デスクの胸から下が消滅していた。
地面に転がり意識が薄れる三人の頭の中は、???だった。
スネ夫「ごめーんw冒険に出るって言うから呪文の練習したら暴発したw
まあ、お前ら死ぬみたいだからww地獄の閻魔によろしくなww」
そこで、三人の意識は完全に無くなった…三人は死んでしまった。
スネ夫は三人の死体を大爆笑しながら裏山に封印した。
スネ夫「さて、久し振りに家に帰るとするか…」

128 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 15:13:43.61 ID:FJHK8WmS
編集長「…………。」
スネ夫「…………あの」
編集長「いいから私を登場人物として出すな」
スネ夫「すいません.あの、どこから繋ぎますか?」
編集長「早く冒険しろクチバシ野郎!」

129 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 17:18:58.39 ID:Z0DaA1/T
スネ夫、SoulJa、佐倉魔美、ベジータの四人の冒険が始まった。

佐倉魔美「冒険って言っても何をするの?」
スネ夫「まず軍資金稼ぎだ!銀行強盗をしよう」

130 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 17:39:18.07 ID:B9vdXOUn
そして銀行強盗を成功させたスネ夫達はその罪を編集長に擦り付けた。
そして逮捕された編集長が牢獄でゲイにレイプされてホモセックスに目覚めると言うのはまた別の話。
編集長「おちんぽ良いのぉぉぉ!イグウウウウ!!」

131 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 18:47:53.52 ID:B9vdXOUn
スネ夫「だから編集長って名前着けて登場しておいて弄らないで貰えるなんて考えが甘過ぎるんだよ」
先生「ここまでやらかしといて物語に登場させるなとほざくくらいなら最初から書き込むべきではありませんでしたぞ」
魔裟斗「自治のつもりだかなんだか知らねえがてめえ自身が一番の荒しだと自覚した方がいいぜ?」

132 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 19:16:01.33 ID:Z0DaA1/T
スネ夫「編集長とかどうでもいいから冒険を続けよう」
とりあえず銀行強盗成功で金はたんまり有る
スネ夫「よし、デリヘルでも呼ぶか」

133 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 19:28:13.21 ID:Vc1Ii3/S
スネ夫はAIDSに感染した

134 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 20:54:31.97 ID:SIZX2Lbx
スネ夫「しょうがない新しいボディに乗り換えるか」
スネ夫は骨川コーポレーションに向かった

135 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 20:57:43.84 ID:bH+xyQXH
スネ夫の感染した新型AIDSは即効性があったので向かう途中で死亡し天国へ旅立った

136 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 21:15:45.10 ID:mo2ZuBTY
エイズで苦しんでいる人達に対して不謹慎です!また即効性のエイズなど、誤った知識を広めてエイズ患者に対する誤解を深めていると思います。

137 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 21:28:20.25 ID:bH+xyQXH
国立感染症研究所レベル4施設
研究者「これが新型AIDSの症状か...」
新型AIDSにより死亡したスネ夫の体は全身が腐敗しており股間が異常肥大化していた

138 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 21:34:44.77 ID:B9vdXOUn
スネ夫「さてと」

139 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 21:50:03.95 ID:bH+xyQXH
スネ夫「なぜ地獄じゃないんだ」

140 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 22:33:47.08 ID:SIZX2Lbx
研究者「地獄ネタはもうちょっと食傷気味で……」
スネ夫「なるほどな、とりあえず外に出てバイオハザードでも起こすか」

141 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 23:02:15.54 ID:Z0DaA1/T
スネ夫「てか、デリヘル『呼んだ』だけでAIDSになるもんか」
研究者「よく調べたら貴方はAIDSでは無く、恥垢のたまり過ぎでした」

スネ夫は冒険に戻った。

142 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 23:10:44.43 ID:DwE7fp3q
しかしそこにモハメド率いる恐怖の軍隊が攻めてきた。
メンバーは、モハメド・ファラー・アイディード将軍、ジェネラルシャドウ、魔裟斗、ウィルソンフィリップス上院議員、ズル木、他数々のオリキャラ共だ。
対するはスネ夫率いる正義の軍団だ!

143 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 23:20:15.83 ID:Z0DaA1/T
魔裟斗「何で俺がモハメド連合なんかに居なきゃならんのだ?」
ズル木「原作キャラのぼくをオリキャラ扱いするな」

魔裟斗とズル木は立ち去った。

144 :創る名無しに見る名無し:2014/06/02(月) 23:54:39.39 ID:111vkVRK
スネ夫「気付いたら6月か…そろそろ衣更えしなきゃな」

145 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 00:03:22.15 ID:kYa87IZd
スネ夫「これが僕の夏服だ」
スネ夫はチンポに靴下をはいただけの姿になると町に繰り出した。

146 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 00:19:29.56 ID:STrQcSUa
先生「わたしの生徒に手を出すやつは誰ですぞ!」

147 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 00:21:02.14 ID:STrQcSUa
先生は何故かこんなくそあついなかロングコートをはおってうろうろ歩き回っている!
先生「カハハ…カハハ…カハハ…」

148 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 00:27:12.50 ID:W6DSH0KS
俺「ようおっさん」

149 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 00:31:24.55 ID:6jMAKEop
スネ夫「先生とかどうでもいい!ぼくには大きな野望があるのだ」

スネ夫、SoulJa、佐倉魔美、ベジータの四人は全地上の支配者になるための冒険を再開した

スネ夫「次は大量虐殺だ!なるべく人が多く集まってる場所へ行くぞ」

150 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 01:00:01.56 ID:kYa87IZd
しかし四人の前にスネ吉、チンコ・ブラリーノ、フェロッチオ、ウンコスキーの四人が立ちはだかった。
スネ吉「ぼくと正義のオリキャラ三人が貴様らの野望を止める」

151 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 01:15:46.67 ID:ebaOZoIa
スネ夫「メドローア!」
スネ夫はスネ吉以下雑魚キャラ三人ごと吉祥寺駅を消滅させた。
気がつくとSoulJa、佐倉魔美、ベジータの首も近くに転がっていた。
スネ夫「巻き添えになるとは馬鹿な奴らだ
こんな無能と旅をしなくてよかったな」
スネ夫は優秀な仲間を集めるため故郷である朝鮮半島に渡る事にした。

152 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 01:38:52.83 ID:STrQcSUa
スネ夫「なんかさー、編集長とかの方が面白くね?」

153 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 06:44:54.04 ID:6jMAKEop
SoulJa「またそれか」
佐倉魔美「仲間をゴミ屑みたいに死なせないで」
ベジータ「朝鮮半島とかって全然面白くないぞ」

スネ夫「冗談に決まってるだろ。さあ冒険を続けよう」

154 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 08:20:56.46 ID:JmpWN8vq
って言うか、こいつが元凶なんだよなぁ。こいつが出て来るから、編集長とかも出て来る。
ただ言っても無駄なんだよなぁ。

155 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 10:53:56.16 ID:0ZOeeyu9
スネ夫「感想を書かずにストーリーを進めろよ。おまえみたいにバカのくせに評論家ぶってる無能が実社会でもここでも何の役にも立たないんだよな。おっと、ひとりごと言っちまった」

156 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 11:58:11.44 ID:STrQcSUa
スネ夫「とりあえずベジータと佐倉魔美はわかるんだが、SOOUAて誰なんだよ聞いたことねえよ」

157 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 12:47:04.86 ID:JmpWN8vq
ストーリーなんて物がこのスレに有れば当然進めてるよ、バカが。おまえらみたいなコピペしかはれないような無能がここから消えればいいだけ。

158 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 13:25:36.16 ID:/qrkXNV8
初見です
このスレがまともだったころってあるんですか?

159 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 13:26:49.64 ID:47lQ71Kx
東京電機大学中学校 評判
http://i.imgur.com/5vXdsmt.jpg
東京電機大学中学校 評判

160 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 13:44:21.71 ID:TcT9oU3q
殺気立った空気を和ますように 魔裟斗ショーのテーマ曲が流れてきた。

161 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 15:51:18.89 ID:STrQcSUa
曲は小さくなり消えていった…

162 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 16:08:48.84 ID:TcT9oU3q
魔裟斗「オウオウ!俺様のショーの始まりだ!どいつもこいつも地獄に落としてやるぜ!」
スネ夫「魔裟斗、おまえ、また自分で嫌われ役を被ってスレを盛りあげるつもりなんだな……」
魔裟斗「ああ、俺を憎いと思う気持ちでもいい、皆が同じ方向に突き進んでくれたら物語は纏まって進む……」
スネ夫「…………魔裟斗…………」
魔裟斗「魔裟斗ショーとは、そのための物だ」

163 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 16:15:47.69 ID:yQD359Vc
スネ夫「魔裟斗……それほどに、このスレの事を考えてくれていたのか……」
魔裟斗「俺は嫌われ役だ。情けはいらねえ。俺は泣いた赤鬼の青鬼でいい」
スネ夫「……魔裟斗」

ジャイアン「おまえら 何言ってんだよ」
スネ夫&魔裟斗「へ?」
ジャイアン「このスレはいつも最初から最後まで魔裟斗ショーじゃねえか」

164 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 17:35:51.89 ID:bxR/ikTp
しずか「魔裟斗さん素敵!」
のび太「ようし!盛り上げるためここで一発やってくれ!」
魔裟斗「おめーもわかってきたじゃねえか!」
魔裟斗はのび太を殴り飛ばした。
スネ夫「次は僕だ!」

165 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 18:45:13.84 ID:9S8P/9x0
そう言うとスネ夫はクチバシで魔裟斗をつき殺した。
スネ夫「もてはやされて調子にのってんじゃねーよ!主役はオレだ!!
オレより目立つんじゃねー!!!」

166 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 19:16:22.28 ID:lGMWS+Ku
魔裟斗「スネ夫は魔裟斗を突き殺しただ?」
スネ夫「もちろん冗談だよ」

167 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 19:50:12.08 ID:JmpWN8vq
スネ夫「もちろん上段突きでツキ殺したんだよ」

168 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 20:26:24.75 ID:lGMWS+Ku
魔裟斗「コ〜イツ!」
スネ夫「ハハハハ」

169 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 20:29:31.76 ID:91zrITPj
スネ夫は魔裟斗と共同経営でラーメン屋を開店させた。

170 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 21:14:06.40 ID:za0hb4zV
しかしなかなか客がこない

171 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 21:25:35.47 ID:gFDj91Pl
そこにピチピチギャル(死語)がやって来た。
客「この魔裟斗ラーメンお願いします」
魔裟斗「HEYお待ち♪」
魔裟斗が出したラーメンには指どころか腕一本突っ込まれていた。
スネ夫「客が来ない理由がわかったよ、何やってんだ馬鹿」
魔裟斗「漢の汗は隠し味だ」

172 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 22:25:49.33 ID:ZW6oaTL3
海原雄山と山岡士郎が来店した。

海原雄山「店主!いちばん自信のあるラーメンは何だ?」
スネ夫「クチバシラーメンです(キリッ 」
海原雄山「ではそれを2つだ!」

173 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 22:47:46.84 ID:STrQcSUa
スネ夫はズボンをおろすとどんぶりの上にまたがりうぬぬっと尻に力を入れた!

174 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 23:02:24.10 ID:9S8P/9x0
それを見ていた山岡が突如、鼻を押さえて呻いた。
スネ夫「ど、どうしましたか?」
山岡「な、何でもありません。少し鼻血が…。」

175 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 23:13:13.92 ID:ZW6oaTL3
魔裟斗「被爆したんですよ」

176 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 23:15:14.24 ID:STrQcSUa
スネ夫「俺はけつから放射能を出す能力がある」
山岡「マジかよ?!」
スネ夫「ウソだ」
山岡「なんだよ」

177 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 23:15:43.51 ID:1gVGv4gE
小学舘に苦情が届いた

178 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 23:33:57.94 ID:kYa87IZd
山岡「俺実はホモなんだよ」
雄山「私もだ」
山岡も雄山もスネ夫の肛門を見て鼻血を出していたのだ。
しずか「ホモの人たちってやーねー」
しかし、そう言うしずかの鼻からもつーっと血が流れた。

179 :創る名無しに見る名無し:2014/06/03(火) 23:43:43.56 ID:HmXN73cl
少し馴染んでくると、雄山は、20センチのマラを思い切り打ち付けて始めた。
雄山「オラ!ケツマンコぶっ壊すぜ!」
山岡「ケツマンコだめ〜!ア〜ッ!ケツマンコいい!」

雄山がマラを奥までハメると種汁が山岡の金玉を伝う。種汁たまんねぇ!グィっグィっ。

180 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 00:12:20.37 ID:Q5+0wFA/
スネ夫「帰れ!変態親子!うちはラーメン屋だ!」

雄山と山岡は叩き出された。

スネ夫と魔裟斗のラーメン屋 初日の売上は二千円だった。

181 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 00:22:01.85 ID:RmRQA+6C
ちなみに客は二人
雄山と山岡だけであった

そして営業二日目〜

182 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 00:33:58.93 ID:u9UgM8bn
のび太「どうも」
魔裟斗「おお来たか、金だけ置いてけ」
ジャイアン「うす」
魔裟斗「お前もだデブ」
ズル木「ひゃひゃ」
スネ夫「お前は帰れ」

183 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 00:36:02.66 ID:J5IkF5tX
ブラリーノ「よお!スネ夫ラーメン食いに来たぜ!店が終わったら俺の経営するソープに来いよ」
ウンコドラゴン「俺はラーメンにはうるさいぜ」
ハラワタモモンガ「スネ夫さんのラーメン楽しみであります!」
この三人の他にも武乱道、モハメド、和隆、六本足などたくさんのオリキャラが店にやってきた。
スネ夫は下ネタを控えまっとうにラーメンを作り店の評判は上々だった。
しかしそんな店の繁盛する様子を編集長が暗い目で見つめていた。

184 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 00:54:59.85 ID:G0clVG24
編集長「何でまっとうにラーメン作ってんだよ〜。『ブリブリッ、ブーッ、ブブブブ、スカトロラーメンの完成!』とかやってくれなきゃ俺が荒らせないじゃないかよ〜」

185 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 01:06:31.22 ID:oKeRXzt+
スネ夫はSoulJa、佐倉魔美、ベジータを雇い一気に4店舗開業させ、ビジネスは軌道に乗った

186 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 02:05:38.43 ID:RmRQA+6C
六本足「ぎゃぎゃ!ラーメン食わせろぎゃ!」
ハラワタモモンガ「小生、ラーメンは塩派であります!」
ブラリーノ「食ったら俺のソープに来てくれよな!」
ウンコタイガー&ドラゴン「俺たちはスネ夫のラーメン屋をとことん応援するぜ!」

編集長「荒れろ…荒れろ…」

187 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 06:19:38.78 ID:Q5+0wFA/
スネ夫と魔裟斗は軌道に乗ったラーメン屋をSoulJa、佐倉魔美、ベジータに任せて旅に出る事にした。

スネ夫「いつまでもラーメン屋でいる僕じゃないからな」
魔裟斗「また流浪の旅といこうぜ相棒」

188 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 07:10:47.98 ID:EIF1NTI8
編集長「よしっ!!」

189 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 07:16:23.64 ID:DrpnUJV5
スネ夫「いや、お前ら要らない」
スネ夫は編集長を蹴り殺した後、魔裟斗を丸子橋から突き落とした。
しかし、元格闘家だけあって魔裟斗は見事に着水した。
魔裟斗「それなら、俺が先に海賊王になる!さらばだ、スネ夫!」
魔裟斗は言い残すと多摩川を下り、大海に旅立っていった。
こうして、魔裟斗の海賊王伝説が始まった。

190 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 07:54:15.62 ID:hTvgbah+
編集長「…………。」
スネ夫「わかってます……」
編集長「私を登場人物として扱うな」
スネ夫「すいません……」
編集長「しかも死ぬかホモセックスするかばかりじゃないか」
スネ夫「……どこから仕切り直しますか?」
編集長「ラーメン屋やめて旅に出るとこからやり直しだ」

191 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 10:49:50.29 ID:DrpnUJV5
>>190 その提案、了解した。


スネ夫「いや、お前は要らない」
スネ夫は、魔裟斗を丸子橋から突き落とした。
しかし、元格闘家だけあって魔裟斗は見事に着水した。
魔裟斗「それなら、俺が先に海賊王になる!さらばだ、スネ夫!」
魔裟斗は言い残すと多摩川を下り、大海に旅立っていった。
こうして、魔裟斗の海賊王伝説が始まった。

192 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 11:06:25.83 ID:J5IkF5tX
魔裟斗は編集長を捉え奴隷にした。
魔裟斗「スネ夫よ。これが俺からお前に出来る最後の応援だ」
編集長は魔裟斗の奴隷としてガレー船で働くことになった。
もう編集長はこのスレに口を挟めないのだ。

193 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 11:16:08.20 ID:hTvgbah+
編集長「だから物語に私を登場させるな」
スネ夫「編集長を快く思わない輩が編集長をどうにかしたいんでしょうけど」
編集長「物語上でどうされても私本人に影響は無いが、あまり愉快じゃないからなやめてくれ」
スネ夫「わかりました。冒険を再開する辺りからでいいッスか?」
編集長「たまにはきちんと冒険を遂げてもらいたいもんだ。期待してるから頑張って」

194 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 12:04:27.00 ID:RmRQA+6C
デスク「よう、編集長、ひさしぶり」
編集長「で、デスク?!」
デスク「お前はなにか勘違いしてないか?」
編集長「なんのことだ?!」
デスク「お前は自分を出すな出すなといいながら心のなかでは自分をもっと出してくれ!と願ってるんだよ!!!」
編集長「なにー!?!?」

195 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 12:29:02.71 ID:hTvgbah+
編集長「いいから本編続けろ机野郎」

196 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 12:34:16.81 ID:UcKxOncv
スネ夫「うるせえよおまえのせいで話が進まないんだよ」
スネ夫は編集長を切り殺すとバラバラにして肉屋に売った。
スネ夫「自分を荒しだと自覚してないやつが一番の厄介だよ」

197 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 12:44:29.68 ID:5Li9sD3b
スネ夫は魔裟斗と共同経営でステーキハウスを開店させた。

198 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 14:45:11.67 ID:RmRQA+6C
最初のお客さんは誰だー?!
スネ夫「いらっしゃいまへ〜」

199 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 14:56:04.96 ID:oKeRXzt+
デスク「やれやれ、またこの流れかい」
スネ夫「ホモネタに持っていく、オリキャラやマサトわ使う、つまんないですよね!」
デスク「しかも、私と編集長わ同一に見てる人間がいるらしいじゃないか!」
スネ夫「まあたしかに語り口は似てますしないようも大差ないので」
デスク「二番煎じだよ!私のキレの方が格段上じゃないか!編集長なんか雑談してるだけだろ?!」
スネ夫「とかなんとかいってると出てくるんですよね、編集長」
デスク「あいつは、暇なのか?!」

200 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 15:15:06.37 ID:cUBOA3pK
海原雄山と山岡士郎が来店した。

海原雄山「店主、この店で1番自信がある料理は何だ?」
スネ夫「クチバシステーキです(キリッ 」
海原雄山「じゃ、それを2つだ」

201 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 17:33:38.86 ID:B2HQ7yRa
料理を待っていた山岡が突如、鼻を押さえて呻いた。
魔裟斗「ど、どうしましたか?」
山岡「な、何でもありません。少し鼻血が…。」

202 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 17:36:00.13 ID:b0AyJhaQ
スネ夫「畏まりました」
しばらく経って出てきた二皿のステーキ
スネ夫「こちらは珍獣ハゲトリキモスの嘴をじっくり焼いたものです」
山岡「この口の中でシャッキリポンと踊る食感はいったい!?」

203 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 17:37:57.03 ID:wR5MBqWu
するとブラックジャックこと間黒男が血相をかえて窓から飛び込んで来た。

204 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 17:54:55.05 ID:5SRXT5h4
あいうえお

205 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 18:59:05.32 ID:u9UgM8bn
そして店の経営が軌道に乗り、店舗を増やしていった。

206 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 19:31:28.09 ID:RmRQA+6C
先生「スネ夫くん、良い投資話があるんだが乗らないかね?!」
スネ夫「のるのる!どんな話?!」
先生「ニヤーリ」

207 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 19:33:21.91 ID:i/YYWluO
するとブラックジャックこと間黒男が血相をかえて窓から飛び込んで来た。

208 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 19:59:46.70 ID:b0AyJhaQ
そしてそのまま出ていった。

先生の話に乗ったスネ夫は全財産を失ってしまい、魔裟斗にも見捨てられてしまった。
スネ夫「こうなったら強盗するしかない」

209 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 20:58:17.58 ID:5SRXT5h4
そして捕まった

210 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 21:42:19.01 ID:u9UgM8bn
スネ夫は白い魔法使いドライバーを装備した。
スネ夫「さて」テレポート ナウ
スネ夫は魔法を使って脱獄した

211 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 21:52:42.72 ID:G0clVG24
*いしのなかにいる*

 ゙"  "''"  "゙"  ゙"/::ヽ____ ヾ"
 ゙" ゙"  "  ゙"'' ゙" |ヽ/::        ヾ''"
゙"  ゙'"  "゙"   ゙" .|:: |:::         | ゙ "     
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 ゙"  ゙"   "゙" ゙"|: :|:         |  ''゙"
゙"  ゙"  ゙""'"Wv,_|:: l          |、wW"゙"
゙" ゙"''"  ".wWWlヽ::'ヽ|:::::_::______:.|::\W/ ゙"゙''"
"'' ゙"''"゙"  V/Wヽ`―――――――――lV/W  "'
゙""'  ゙"''"  "゙"WW''―――――――wwww'  ゙"゙''"
    スネ夫

212 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 22:06:45.21 ID:ZHkpUkWU
スネ夫「助かったぜサンキュー」
佐倉魔美「このぐらいなら どうって事ないけど……」
スネ夫「よしラーメン屋とかステーキ屋はもういい。冒険に出よう!あとはSoulJaとベジータに連絡を……」
佐倉魔美「ねえ、スネ夫さん」
スネ夫「ん?」
佐倉魔美「冒険に出るのならドラえもんキャラの仲間と出たら?その方が冒険に余計な邪魔は入りにくい筈よ」

213 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 22:58:44.31 ID:oKeRXzt+
スネ夫「うるせえインチキ奇術女!」

ドグァグァシュッ!!

佐倉魔美はスネ夫に後ろから頭を割られて死んだ。

214 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 23:04:59.77 ID:Fd/fCpyi
魔美を殺害したスネ夫に走って近づいてくる影が2つ

スネ夫「ん?あいつらは、犯村と殺助」

犯村「ハァハァハァ、お、遅かったか……」
殺助「我々のターゲットがぁ〜!先を越されたナリ〜!」

215 :創る名無しに見る名無し:2014/06/04(水) 23:21:46.03 ID:u9UgM8bn
スネ夫「まあ待て、このクエストの内容は佐倉魔美5匹の討伐だろ?ここは協力し合おうじゃないか」

216 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 00:06:59.22 ID:n2LhVQ7f
スネ夫たちは野生の佐倉魔美を探すことにした。
スネ夫「どうせならレイプするか」
スネ夫たちは全裸になりちんちんフル勃起状態で探索開始した。

217 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 00:13:26.01 ID:g8DhZ7uu
犯村「犯るぞ!犯るぞ!犯るぞ!」
殺助「殺るナリ!殺るナリ!殺るナリ!」
強姦殺人ブラザーズもスイッチが入ったようだ。

218 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 01:07:28.11 ID:JBStfsbi
野生のさくらまる子が飛び出してきた!

219 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 01:13:57.76 ID:kD3tJoaV
スネ夫「どすこい!」
殺助「やばいなり!まる子ナリ!」
まる子はティガレックス並の初心者キラーである。
スネ夫達は別のエリアに逃げなんを逃れた。
そして逃げた先に佐倉魔美が!?

220 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 01:18:01.24 ID:JBStfsbi
野生の枢斬暗屯子が飛び出してきた!
暗屯子「犯したるーっ!!」

221 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 01:18:39.73 ID:n2LhVQ7f
しかしいたのは野生の泣き虫サクラだった

222 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 01:29:09.04 ID:LW6wzSGO
スネ夫「色々一気に出てきて訳がわからんぞ!」
スネ夫の報酬が0になりました。
スネ夫はクエスト失敗でギルドへ強制送還された

223 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 02:20:18.45 ID:YuNwPbzB
強制送還されたと思ったらボタンをおしまちがえ出来なかった!
なんと、ナルガクルガが現れた!
スネ夫「ひいいいいい!!!!!」

224 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 04:35:57.89 ID:7UdtivOA
一方、海賊王になる決意を固め、大海原に船出した魔裟斗は
その格闘センスにより、着実に知名度を上げていった。
魔裟斗「ここらで、仲間でも増やすか…」
魔裟斗はチュパカブラを仲間にするため、南米へ進路を向けた。

225 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 05:55:14.45 ID:Q257GvOz
スネ夫「なんか魔裟斗厨が荒らしてるしそれが正しい流れだからこれからはコピペ貼ったり流れ無視した内容で流れを切ったりリセットしまくったりしてスレ荒しまくるわ」
オリキャラ「と言うことは俺たちの出番か?」
スネ夫「おうよ!これからは魔裟斗厨見習ってスレ荒しまくろうぜ!!」
編集長「よし、ならば気に入らない流れだったらすぐ呼び出してやる」
ブラリーノ「いつでも呼んでくれよな!」
モハメド「やっとオリキャラ解禁か!!」
武乱道「俺ってなんだったんだろう…」
ジャック「俺こそなんだったんだよ!」
閻魔「死んだらいつでも来い!」
阿部「いい尻してるじゃないの」
六本足「ギャギャ!」
ハラワタモモンガ「ほえ」
スネ夫「よーしお前らいくぞ!そして魔裟斗はこのスレのメインキャラ決定だ!これからは魔裟斗と俺のW主人公でいくぜ!」
魔裟斗「当然だ!スレを荒らしに荒らすしてやるぜ!藤子キャラも今日から主人公のひとりである俺の子分だ!」
ドラえもんのび太ジャイアンしずか先生「うおおおおおおおおおおお!!」

226 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 06:38:42.67 ID:eiiab1AZ
そんな中、西日暮里にみんなの人気者スネッシーがやってきた。
スネッシー「スネッシー、スネッシー」
「あ、スネッシーだ。ワ〜イ」
スネッシー「スネッシー!」スネ夫「いや、よく見ろ。あいつ偽物だ!」
スネッシー「スネッ!」
スネッシーは逃げ出した。

227 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 06:59:34.93 ID:g8DhZ7uu
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228 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 16:08:48.44 ID:xyvYUpYw
ピョコタン「西日暮里ブルースおもしろいよ」

229 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 17:31:10.37 ID:LW6wzSGO
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230 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 18:32:45.96 ID:Q257GvOz
馬口、死ョウちゃん、殺助の3人がスネ夫を取り囲んだ。
馬口「今回のスレではチームバトルに応じてもらうぞ骨川!」

231 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 19:13:34.34 ID:kD3tJoaV
スネ夫「いいだろ……お前ら避けろ!」
馬口「え……?」
ふなっしー「ヒャッハー!」
自分をパクったスネッシーを始末しに来たふなっしーの攻撃に巻き込まれて馬口、 死ョウちゃん、殺助は妖精界送りにされてしまった。

232 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 19:21:26.17 ID:YuNwPbzB
先生「骨川、そこまでだ」
スネ夫「先生?!」
先生「オリキャラを使っての傍若無人、いい加減にするのですぞ!」
スネ夫「ケッ!文句あるならやってみろや!糞教師!」
先生「悪の心に染まった貴様などに私が倒される可能性は一%もない!」

233 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 19:27:16.67 ID:g8DhZ7uu
スネ夫は応援を呼んだ。
悟空とケムマキが現れたら。

先生「また微妙な奴を出してきましたぞ……」

234 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 19:31:22.09 ID:7/duyTPT
悟空「溶けた氷の中に恐竜がいたら、さぞかし 玉乗りしこ のようだろうな」
先生「…………?」
悟空「おめ 教師なら教えてくれ 玉乗りしこ って何だ?」

235 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 19:49:43.13 ID:Q257GvOz
スネ夫「いや、こんな事してる場合じゃない」

スネ夫はSoulJa、佐倉魔美、ベジータを集結させた。

スネ夫「よし!え……っと、何の冒険にしようかな?とにかく出発だっ!」

236 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 20:10:01.27 ID:GtwKm88l
先生「そこの二人を殺してくれたら教えますぞ。」
悟空「わかった!」
こうして悟空は先生についた。

237 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 20:13:11.24 ID:45xh0M6g
ケムマキ「 http://d.hatena.ne.jp/keywordtouch/%A4%BF%A4%DE%A4%CE%A4%EA%A4%B7%A4%B3

238 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 20:29:15.05 ID:kD3tJoaV
そんなこんなでみんなでボーリング場に来た。
ボーリングのスコアで決着をつけることにしたのだ

239 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 20:45:17.72 ID:eiiab1AZ
スネ夫達は暴臨愚の死合会場に入った。

240 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 21:11:21.39 ID:LW6wzSGO
不良「なんじゃコラァ!!」
スネ夫「おーっと僕にそんな態度とって良いのかな?悟空さん殺っちゃってくださいよ!」
しかし他のメンバーはスネ夫を置いて本当のボウリング場に行っていた。
スネ夫「うそん」

241 :創る名無しに見る名無し:2014/06/05(木) 21:19:14.47 ID:45xh0M6g
スネ夫「ぼくには100万馬力の屁がある」

242 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 01:00:34.37 ID:7eAsCiCM
先生「もう百万馬力の屁は時代遅れの性能ですぞ」
スネ夫「なんだと?」
ジャイアン「俺たちも屁の必殺技を開発したんだ」
しずか「あたしの屁をくらったら天国行きよ」
のび太「誰の屁からくらいたい?」
先生たちはケツを出し肛門を拡げた。

243 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 01:08:03.37 ID:waMlbPd/
スNEO「変身(略)NEOセイバー!」
スNEOは弱点を曝した5人のアナルを
貫き吹き飛ばした。
スNEO「NEOバスター!チャージ」

244 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 01:21:26.86 ID:7oQgDZfi
先生は耐えている!!
スネ夫「な、なにぃ?!」
先生「ま、まだまだですぞおおおおお!!!!」
先生の肛門から二百万馬力の屁が吹き出しスネ夫の屁を押し返した
スネ夫「おおおおおお!!まずい!!まずいぞおおおおお!!!!」

245 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 01:46:05.60 ID:kJwqRXsJ
スネ夫「オッ! オッ! イク、イク、イク、アァ〜〜〜〜イク!!!!!」
スネ夫の太いマラから生暖かいザーメンが先生の口内に発射された。

246 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 02:24:25.26 ID:7eAsCiCM
先生「甘いですな!」
ぶりぶりぶりぶおおおおおおおおおおおおっ!!!!!!!!!!!!!!
先生はなんと口から二百万馬力の屁をこいた。
スネ夫のザーメンは跳ね返され自らに顔射することになった。

247 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 03:14:26.11 ID:7oQgDZfi
スネ夫「今のは、今のは痛かったぞー!!!!ゆ、許さん…ゆるさんぞおおおお!!!」
スネ夫のからだが変化を始めた!
第2形態へ変わろうとしている!
先生「な、なんという莫大な気ですぞ!!!」

248 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 08:32:54.10 ID:YDvAxgu6
その頃、魔裟斗は…
チュパカブラ「確かに、お前は人類としては最強かも知れん
しかし、私に勝てぬようでは海賊王など無理であろう
出直してくるがよい、魔裟斗よ」
魔裟斗「くっ」
今の自分では、本物の怪物には通用しないと知った魔裟斗は
アルプスの山奥に籠り、地獄のような修行を始めた。

249 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 10:39:44.95 ID:iVCIXOg/
魔裟斗は修行に耐えられず死んでしまった。

250 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 10:43:56.33 ID:VtF01vS4
〜地獄〜

魔裟斗「あれ?スネ夫はいないの?」
閻魔「スネ夫は今は現世だ。タイミングが悪かったな魔裟斗」
魔裟斗「アイツ大抵はこっちに来てるのにな、残念だ」
閻魔「まぁ、もうちょっと待ってれば来ると思うけどね」

251 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 11:33:14.23 ID:5ppDqXnB
スネ夫は不要無用なオリキャラ達の生命を吸い取り、不死となった。

252 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 12:30:37.92 ID:6xco9WFD
しかしその代償として自我を失い暴走してしまった

253 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 14:07:16.33 ID:gGov+Lha
スネ夫はビルから落ちても車に轢かれても鉄パイプで頭を砕かれても死ななかった。

254 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 15:25:06.12 ID:oM9bpi4O
変態ロリ 吉田利一 SCSK株式会社 住商情報システム CSK 甲南大学経営学部 伊丹市出身
変態ロリ 吉田利一 SCSK株式会社 住商情報システム CSK 甲南大学経営学部 伊丹市出身
変態ロリ 吉田利一 SCSK株式会社 住商情報システム CSK 甲南大学経営学部 伊丹市出身
変態ロリ 吉田利一 SCSK株式会社 住商情報システム CSK 甲南大学経営学部 伊丹市出身
変態ロリ 吉田利一 SCSK株式会社 住商情報システム CSK 甲南大学経営学部 伊丹市出身
変態ロリ 吉田利一 SCSK株式会社 住商情報システム CSK 甲南大学経営学部 伊丹市出身
変態ロリ 吉田利一 SCSK株式会社 住商情報システム CSK 甲南大学経営学部 伊丹市出身
変態ロリ 吉田利一 SCSK株式会社 住商情報システム CSK 甲南大学経営学部 伊丹市出身

255 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 15:37:50.84 ID:gGov+Lha
スネ夫は吉野家に入店した。

256 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 16:32:31.41 ID:4XYn6pLQ
店員「いらっしゃいませ」
スネ夫「あたま大盛り1つ」
店員「……………………かしこまりました」

257 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 17:48:10.75 ID:5ppDqXnB
スネ夫のヘアーが鬼盛りになった。
スネ夫「やっぱ、これよねー。イケてる〜」

258 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 17:52:31.76 ID:jxcUZvuF
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259 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 18:04:20.02 ID:uiv8MBH4
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260 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 18:15:44.90 ID:4XYn6pLQ
巨大化した髪型と顔面めり込みパンチの影響でスネ夫の不死身設定はリセットされた。

261 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 18:57:39.04 ID:6xco9WFD
その時、リセットと言う単語に反応した者が居た

262 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 20:08:18.28 ID:41OqpNzy
先生である!!
先生「リセットボタンは押させませんぞ!!!」

263 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 21:23:30.63 ID:GdrjDW/4
出木杉「ふっ先生に止めることが出来るかな?」
先生「そのボタンを押せばスネ夫に吸収された魔裟斗以下全オリキャラが復活してしまうんですぞ!」
のび太「どうしよう先生が真面目だ」
ジャイアン「こりゃ明日は隕石が降って来るぞ」

264 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 21:24:53.77 ID:GdrjDW/4
出木杉「ふっ先生に止めることが出来るかな?」
先生「そのボタンを押せばスネ夫に吸収された魔裟斗以下全オリキャラが復活してしまうんですぞ!」
のび太「どうしよう先生が真面目だ」
ジャイアン「こりゃ明日は隕石が降って来るぞ」

265 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 21:31:35.69 ID:6xco9WFD
スネ夫「ミスってんじゃねえよアホ」

266 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 22:04:41.97 ID:p4ONz7jv
先生「私は自分のすべてをかけて生徒たちを守り抜くのですぞ!そして私は自分のことより生徒のことを優先するのですぞ!これは教師として当然のことなのですぞ!」
のび太「せ、先生カッコいい〜」

267 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 22:52:32.63 ID:qUDImvyq
先生「今からクロスファイアやりますぞ!」

268 :創る名無しに見る名無し:2014/06/06(金) 23:57:51.19 ID:GdrjDW/4
先生「クロスファイア!!」
先生は腕を交差させ炎を放った。
出木杉「いいや!もう限界だ押すね!」
???「させるか!」
スイッチを押そうとした出木杉の背後に謎の人影が!!いったい誰なんだ!

269 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 00:47:05.01 ID:TQlkLFD4
編集長であった!!!
編集長「わたしをたまには活躍させてくれ」
できすぎ「自分を出すなと言ってたじゃないか?!」
編集長「あれは、嘘だ、私は出たがりなんだ」
できすぎ「コノヤロウ!」

270 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 01:27:02.43 ID:QLpO7Oif
編集長「大丈夫だ、私は味方だ」ボソボソ
出木杉「!?」
編集長「これで条件は揃った、あとはわかるな?」ボソボソ
出木杉「成程、あとはいつもの荒しが自動的にリセットをしてくれると言うわけですね」ボソボソ

271 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 09:45:25.20 ID:UEuwzZFh
それから数か月後、編集長は全裸で町をさまよっていた。
ケツの穴には何故か火のついたダイナマイトが刺さっている。
編集長「た…助けて……」
ドガァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァン!!!!!
ダイナマイトは爆発し編集長の下半身は粉々になった。

272 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 10:19:55.79 ID:pjsOGKj0
一方その頃DJスNEOによるラジオ【クチバシ帝国】の収録が始まっていた。
スNEO「はーいまず最初のハガキから読み上げまーす!PN……」

273 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 13:47:54.38 ID:UEPAlA6y
スネ夫「ペンネーム『デスク』さんのはがきだああああ!!」
内容は?!

274 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 16:04:13.68 ID:SWqRJ29c
デスク「内容はないよー!」

275 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 16:29:34.33 ID:UC/+s/hc
するとブラックジャックこと間黒男が血相をかえて窓から飛び込んで来た。

276 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 18:41:32.98 ID:wVg+ek/0
B・J「何がDJスNEOだ!糞くだらん!」

ビシュッ!グサッ!

B・Jは床を転がりながら手術用メスをスネ夫に投げつけた。

スネ夫「グエ──────ッ!」
手術用メスはスネ夫の脛動脈を突き切り,スネ夫は大量出血の中、絶叫しながら悶絶死した。

277 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 18:44:15.59 ID:G4aizrRp
〜地獄〜

閻魔「遅かったな」
魔裟斗「待っていたぞ」
スネ夫「出迎え御苦労」

278 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 19:29:39.54 ID:UEPAlA6y
スネ夫「俺はスネ夫、二代目の閻魔を狙うものだ」
閻魔「えー!?」

279 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 20:54:50.83 ID:QLpO7Oif
閻魔「じゃあじゃ帰れ」
スネ夫「あっ」
スネ夫は病院で目を覚ました。
そしてブラックジャックを絞め殺すと久しぶりに学校に向かった

280 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 21:05:45.07 ID:f5OQPV7/
ブラックジャック「ブラックジャックを絞め殺すと、……ねえ」
スネ夫「…………」
ブラックジャック「大きくでたねえ」
スネ夫「すいません。強がっただけです」
ブラックジャック「また地獄に行きたいのかねえ?」
スネ夫「勘弁してください。学校に行かないといけないんです」
ブラックジャック「学校に行けない体にしてやろうかねえ」
スネ夫「すいません。貴方がそんなに腹を立てるとは思わなかったんです。許してください」
ブラックジャック「腹なんか立てちゃいないさ。ちょっとイラッとしただけだ」

281 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 21:36:52.63 ID:QLpO7Oif
魔裟斗「うるせえさっさと死ねこの無免許医!」

ドグァグァシュッ!!

ブラックジャックは突然現れた格闘家に後ろから頭を割られて死んだ。

282 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 21:42:09.77 ID:4fGCKlLc
スネ夫「うるせえよ勝手に出てきて偉そうな口たたいてんじゃねえ」
スネ夫はまだ生きてたブラックジャックの頭部を踏み潰して完全に止めを刺した。
スネ夫「糞つまんねえ長文書きやがって二度と出てくるな」
ジャイアン「毎回毎回流れを妨害しやがって、編集長と同レベルだよなあんまでしゃばるなよ」
スネ夫はジャイアンと合流し再び学校を目指した。

283 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 21:57:28.58 ID:gTSXrRkj
出木杉「我慢して読んでたけど、駄目、全然駄目、センスも無いし面白く無いし耐えられない」

出木杉はリセットボタンを押した。

284 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 22:00:59.00 ID:UEuwzZFh
学校に着くと男子生徒全員が校庭に集合し全裸で玉と竿をぶるんぶるんと揺らしていた。
スネ夫「これは一体?」
ジャイアン「ヤバい事態になっているようだな」
スネ夫とジャイアンは人目につかないように校舎に侵入した。

285 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 22:01:27.40 ID:2G169jQi
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「同じ事何度も聞くな!魔裟斗ショーの準備だよ!この準備、何回やれば終わるんだよ?」

286 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 22:08:28.64 ID:SJPpEU7F
ジャイアン「いやホントこの糞つまんねえスレをバーンと楽しくするようなショーをお願いしたいよ」
スネ夫「華々しく華麗で、そして大胆に」
しずか「では魔裟斗さんに登場してもらいまショー♪」

287 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 22:36:50.73 ID:UEPAlA6y
スネ夫「確かに毎回毎回変なショーの流れにするんだから体操面白いんだろうな」
のび太「面白いからこのままの流れにして見ようよ」
ドラえもん「さあ、ショーのはじまりだ!」

288 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 22:37:00.56 ID:doou9i9q
魔裟斗「グエ──────ッ!」
魔裟斗はステージに突き出ていた釘を踏み抜き悶絶死した。

289 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 22:44:03.94 ID:UEPAlA6y
スネ夫「うっわー…やっちゃったよ…」
のび太「さっむ…」
ジャイアン「話にならねえ…」
ドラえもん「責めてやるな、本人は爆笑なんだよ」

290 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 22:51:59.49 ID:HTYJT650
結局、急いで病院へ運ばれたが魔裟斗は帰らぬ人となり、皆、魔裟斗の死を悲しんだ。
だが、ジャイアンだけは立ち上がった。

ジャイアン「いつまでも悲しんでいては駄目だ。魔裟斗ショーには劣るが、俺の歌で皆を癒やそう。」

291 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 22:59:08.53 ID:UEuwzZFh
ジャイアンは ID:UEPAlA6yを肥溜めに放り込んだ

292 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 23:06:08.99 ID:Ho+zyxqX
残念なことに肥溜めが普通にあるほどこの町は田舎ではなかった
というわけでジャイアンの声溜めをくらわせた

293 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 23:20:34.31 ID:QLpO7Oif
ジャイアン「俺ヒップホップに転向したんだ」
ジャイアンのラップに会場が沸き立った

294 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 23:51:37.12 ID:R1gNaPeM
ジャイアンはケツを出してステージ上で飛び跳ね出した。
ジャイアン「これがほんとのヒップホップだぜ!」

295 :創る名無しに見る名無し:2014/06/07(土) 23:57:05.77 ID:pjsOGKj0
スネ夫「絶対やると思ったぜ!」
スネ夫は会場から逃げ出した
全員「待てコラァ!!」
会場に居た数千人が追いかけてきた、リアル鬼ごっこの始まりである。

296 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 00:19:57.39 ID:rjnmRWRD
スネ夫は身体を分子レベルまで分解し空気と同化し、身を隠した
千人の鬼達「す、スネ夫はどこだ?!」
スネ夫「ククク」

297 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 00:33:39.90 ID:aCdmoGWL
先生「皆、焦っても仕方ありませんぞ。こういう時は深呼吸をして気持ちを落ち着かせるんですぞ。」
先生は大きく深呼吸を行った。
その結果、近くにいた空気と化したスネ夫も先生の肺に取り込まれた。
スネ夫「グアアァァァァァァ!!!」

298 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 02:01:21.58 ID:rjnmRWRD
先生「カハハ!空気がうまいですぞ!」
先生はスネ夫を吸い込み肺のなかで加齢臭と融合した!
スネ夫「ぐああああ?!」

299 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 08:37:03.17 ID:7fhdBQ/C
スネ夫「こうなったら先生の体を乗っとるしかない!!」

300 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 08:57:48.47 ID:Ro68wYgD
先生「ついでに一服しますかな」
先生はタバコを10本同時に肺喫煙で吸った。
スネ夫「ゲボオオオッ!こいつは俺の屁よりくせぇーーー」

301 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 09:31:28.96 ID:RfYdupZ3
スネ夫はポコチンを出し皮を剥いた。
スネ夫のちんこから悪臭が漂いタバコの悪臭とぶつかり合った。

302 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 12:38:20.51 ID:f+7th4Da
スネ夫「よし少し中和されたぞ!今のうちに脳に移動だ!」
スネ夫は先生の脳に移動し、先生の精神世界の乗っ取りにかかった!

303 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 13:07:37.17 ID:rCoRCIkA
先生「クロスファイア!」
脳内のスネ夫は燃え尽きた

304 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 13:09:03.42 ID:qT9ePoIx
肺の中から精神世界を乗っ取れるわけがなく、スネ夫は死んだ。

305 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 13:14:44.32 ID:rCoRCIkA
スネ夫は地獄に落ちなかった

306 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 13:16:01.17 ID:oquvzhw3
天国からも拒否された。

307 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 13:20:09.30 ID:rCoRCIkA
スネ夫「こうなったら自分だけの理想郷を作るしかない!」

308 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 13:26:07.40 ID:oquvzhw3
死んでも理想を語る男スネ夫

309 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 14:02:44.82 ID:y51dewGj
普通に病院で復活した。

310 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 14:14:12.45 ID:oquvzhw3
つまり、死んでなかった。

311 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 14:29:30.81 ID:r4pn3j1j
スネ夫「生きてこそ!」
スネ夫は病院を飛び出した。

312 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 14:50:09.09 ID:XCeiY025
スネ夫「仕方ない、もう一度海賊王でも目指すか…」
スネ夫は増水して濁流と化した多摩川にゴムボートを浮かべると
新たなる冒険の旅へ船出するのだった。

313 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 15:14:14.23 ID:RfYdupZ3
しかしスネ夫は大海賊ブラリーノの船に捕まってしまった。
そこでは既にベジータ、魔美、SoulJaが奴隷にされていた。
ブラリーノ「スネ夫よ、その三人をレイプしろ。そうしたらお前を俺たちの仲間にしてやる」
スネ夫「そ、そんな!昔の仲間をレイプするなんて……」

314 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 15:45:00.95 ID:7fhdBQ/C
スネ夫「そんなこと出来ない!僕を殺す代わりにこいつらを見逃してくれ!」
ブラリーノ「ふっ自分を犠牲にして昔の仲間を助けるか……気に入った、お前を仲間にしてやる」
こうして昔の仲間である3人は無事解放され近くの無人島に下ろされた。
こうしてスネ夫の大航海が始まったのだ。

一方その頃……

315 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 15:53:59.90 ID:rCoRCIkA
のび太はトイレでしこっていた
のび太「ハァハァ...ミイちゃんかわいいよミイちゃん...」

316 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 15:55:02.32 ID:rjnmRWRD
先生はまだ体内に残るスネ夫菌と戦っていた!
先生「カハハ!なかなかやるではないか!!」
先生はくつを脱ぎ始めた!
スネ夫菌「はっ?!そ、それだけはやめろ、やめてくれー!」
先生「これで、決まりですぞー!!!」
先生は靴の中の臭いを肺いっぱいに吸い込んだ!

317 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 16:01:57.70 ID:rCoRCIkA
先生は自身の足の臭さでしんだ

318 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 16:22:39.03 ID:qT9ePoIx
スネ夫「ゲボオオオッ!こいつは俺の屁よりくせぇーーー」

スネ夫は死んだ。

319 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 16:23:14.88 ID:f+7th4Da
そこにしずかが現れた
しずか「私と言う女がいながら!!」
のび太「ひぇー!」
こうしてのび太はしずかに監禁されてしまい、二度と外に出れなくなった。
その様子を見ていた通りがかりの格闘家は言った。
魔裟斗「また調子にのってるなって思って殴りに行ったんですよ、そしたら…まあああなりましてね、もうほっとくことにします、関わりたくないし」
そして話は再びスネ夫へ

320 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 16:40:24.10 ID:qT9ePoIx
先生とスネ夫は死んだ。

321 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 17:18:49.06 ID:Ro68wYgD
スネ夫は病院で復活した。
美穂「スネオちゃん まだ」
スネ夫は美穂を無視して病院を出た。
スネ夫「ヤツの足より臭い屁を撃てるようにならなきゃ生き残れない」
スネ夫は屁をより臭くするために修行を始めた。

322 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 18:30:02.12 ID:7fhdBQ/C
スネ夫「師匠お願いします!」
経賀「良いだろう」
スネ夫は経賀出蔵(へがでるぞう)に弟子入りした。
そして二年の月日が経った。

323 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 19:18:32.32 ID:qT9ePoIx
その頃、先生の部屋ではのび太が駄々をこねていた。
「せんせぇ〜い、このままじゃ勉強に身が入らないよぅ!」
「仕方ないな野比は。よし、パンツを脱ぎなさい。
先生が気持ちよくしてやるからな。」
「本当!やったぁ!」
のび太と先生は全裸で絡み始めた。
「あのさぁ先生…もうバックはいいから。
フェラやってもらってさ、終わりでいいんじゃない?」
「わひゃっふぁ野比。」
「あのさぁ先生…もっと舌とか使ってよ。」

324 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 19:43:27.98 ID:CfG7lWD2
高雄「そんな事より目でピーナッツ噛め!」

カキーン!!

のび太は突如現れた地味な同級生に金属バットで頭をジャストミートされて死んだ。

325 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 19:47:22.19 ID:f+7th4Da
それを遠くから見ていたものが居た、そうスネ夫である。
スネ夫「右手に魔力、左手に気、尻に屁を……」
スネ夫は異なる三つの力を混ぜ合わせパワーアップする究極技法を使った。
スネ夫「無音屁!!」
先生と偽のび太を家ごと木端微塵にした。

326 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 19:54:08.70 ID:7fhdBQ/C
そしてスネ夫はでしゃばったモブをバラバラにして精肉の流通に出すと次の行動を決めた。
スネ夫「ジャイアンリサイタル……潰す……」

327 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 20:38:40.81 ID:rjnmRWRD
先生「カハハハ!主役は私がいただきましたぞ!!!」
スネ夫「先生?!急に何を言う?!」
先生は靴を脱ぐとスネ夫のはなっ先に突きつけた
先生「これよりくさいへなど出せるわけがないわ!カハハハ!出せるものなら出してみるがいいですぞ!」
スネ夫「くそ〜どうすれば屁を臭くできるのか…」

328 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 20:44:06.98 ID:RfYdupZ3
スネパパ「逆に考えるんだスネ夫。屁は臭くなければいけない、という固定観念を捨てるんだ」
スネ夫「!ありがとうパパ!」
ぷりりりりっ!ぷりっ!ぷりっ!
スネ夫はラベンダーの香りの屁をこいた。
先生「いい匂いの屁ですぞ」
先生はスネ夫の屁を鼻から吸い込んだ。
スネ夫「かかったなアホが!匂いはよくなったが毒性は今までの屁の十倍だ!」

329 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 20:58:16.94 ID:eF1j8wA2
おまえらアホか

330 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 22:54:29.87 ID:9fxj3Xms
スネ夫は魔裟斗と共同経営で うどん屋を開店させた。

331 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 22:57:47.58 ID:bMkuH6JO
最初に来店したのは海原雄山と山岡士郎であった。

海原雄山「店主!いちばん自信のある うどんは何だ?」
スネ夫「クチバシうどんです(キリッ 」
海原雄山「ではそれを2つだ!」

332 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 23:01:09.09 ID:esyVlSq/
うどんを待っていた山岡が突如、鼻を押さえて呻いた。
スネ夫「ど、どうしましたか?」
山岡「な、何でもありません。少し鼻血が…。」

333 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 23:04:09.91 ID:7xX0+X07
魔裟斗「ピスタチオの食い過ぎですよ」

334 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 23:19:48.24 ID:Ro68wYgD
山岡「お、お前のせいだ。服を着てくれ。そのエロイ身体を俺に見せるな…」
魔裟斗は全裸だった。

335 :創る名無しに見る名無し:2014/06/08(日) 23:23:13.13 ID:aCdmoGWL
しかし、そう言った魔裟斗の鼻からも鼻血が出ていた。
海原雄山「何だか気になるな…。二人共、一度病院へ行ってはどうだ?」

336 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 00:14:12.59 ID:LclKpsuq
二人は鉄格子のついた病院に入院することになった

337 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 00:18:14.86 ID:VKjrttUD
先生は看守だ!
先生「カハハハ!ここは地獄の一丁目ですぞ!悪人はここで徹底的に矯正させますぞ!!」
先生は黒のレイバンに革のボンテージスタイルだ!!!気持ち悪いぞ!

338 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 00:32:39.77 ID:Cs0+Px/Q
スネ夫&魔裟斗「エロいっ!!」
二人はまたドバーッと鼻血を出した。

339 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 07:09:10.93 ID:oHa7wDy6
スネ&魔裟のうどん屋は失敗に終わった。

340 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 07:35:25.95 ID:NKdTdtr9
このスレ自体も失敗だった

殺人鬼スネ夫 おわり

341 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 13:31:18.97 ID:/h8BT+mN
さらばっ、スネ夫・・・
さらば!!

342 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 13:56:59.24 ID:VKjrttUD
スネ夫よ、お前は最大のとも『宿敵』だった!!

343 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 14:52:18.84 ID:y4bONkMc
許せ スネ夫。我が息子よ

344 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 16:07:30.59 ID:Md7ap+sr
http://pds.exblog.jp/pds/1/200905/28/68/c0193468_21294279.jpg

345 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 16:32:14.79 ID:Zs7JkmJo
朝日住宅は日曜日以外毎日8時から18時過ぎまで長期間に渡って周囲に騒音をまき散らさないように
配慮して工事する金儲けより公共の利益を重視するすばらしい会社です

346 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 16:34:12.32 ID:CF/ZI67R
スネ夫は魔裟斗と共同経営で喫茶店をオープンさせた。

347 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 17:11:41.08 ID:/h8BT+mN
魔裟斗「ウウッ」
スネ夫「?どうした。魔裟斗」
魔裟斗「のび太を・・・、のび太を蹴り殺したい・・・」
スネ夫「ヤバイッ!禁断症状だ!お客様のなかに、のび太は、のび太はいらっしゃいませんか?」

348 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 17:53:07.18 ID:CF/ZI67R
魔裟斗「あんまりキチガイみたいな扱いにしないでくれよ」
スネ夫「悪い悪い」

海原雄山と山岡士郎が来店した。

349 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 17:57:47.76 ID:1hkS7/2R
海原雄山「なんだこの匂いは、臭すぎる、帰るぞ士郎」
そして去った

350 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 17:57:55.99 ID:h/6MHbmL
海原雄山「店主!いちばん自信のあるメニューは何だ?」
スネ夫「クチバシコーヒーです(キリッ 」
海原雄山「……また、それかっ!」
山岡士郎「鼻血が出そうだぜっ!」

351 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 17:58:52.40 ID:hJNqfSiN
ドラえもん「ちょうどよかったさっき釣り上げたばかりの新鮮なのび太を持ってます!」
スネ夫「ああ!よかった!!」
魔裟斗はのび太を蹴り殺して調理した。
魔裟斗「出木杉……出木杉も!!」

352 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 18:02:39.48 ID:1hkS7/2R
>>349
>>350
>>351

353 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 18:04:44.91 ID:2JOqb90y
魔裟斗「クチバシなんちゃらってメニューは飽きられている」
スネ夫「なんだと!?」
魔裟斗「だから飲食店の経営は失敗続きだ」
スネ夫「何か代案はあるのか?」
魔裟斗「コーヒーのミルクの代わりに精液を入れて客に出す というのはどうだ?」

354 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 18:06:15.82 ID:1hkS7/2R
ああああああああああああああああああああああああああああああ
スネ夫は突如絶叫し濁流した多摩川に飛び込んだ
スネ夫「天皇陛下バンザーーーーイ!」

355 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 18:10:08.10 ID:2JOqb90y
スネ夫「 ID:1hkS7/2R 君にリレー小説参加は無理だ チラシの裏にでも書いててよ」

356 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 18:12:24.75 ID:1hkS7/2R
ID:2JOqb90yはそう呟きながら勃起したちnこをしごいた
2擦り半で射精しテクノブレイクで死亡した

357 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 18:13:32.92 ID:2JOqb90y
馬鹿なりに悔しかったんだな ヨシヨシ(i_i)\(^_^)

358 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 18:15:31.18 ID:1hkS7/2R
ID:2JOqb90yはそう呟きながら勃起したちnこをしごいた
2擦り半で射精しテクノブレイクで死亡した 。

359 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 18:20:52.01 ID:Lp/NhbKy
出木杉「迷惑な奴らだ。これじゃどこから繋げて書けばいいのか分からん。やり直せ百姓ども!」

出木杉はリセットボタンを押した。

360 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 18:22:35.03 ID:1hkS7/2R
ある晴れた日の朝

ああああああああああああああああああああああああああああああ
スネ夫は突如絶叫し濁流した多摩川に飛び込んだ
スネ夫「天皇陛下バンザーーーーイ!」

361 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 18:22:59.33 ID:siFF0bdc
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「見て分からないのか?ジャイアンリサイタルの準備だよ!スネ夫、おまえも早く手伝え!」

362 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 18:26:09.76 ID:/6O9M1NJ
医者「こんなところに居たのか……」
ID:1hkS7/2R は精神病院に連れ戻された。
スネ夫「怖い世の中だなあ」

363 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 18:26:52.03 ID:1hkS7/2R
あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”
ジャイアンは突如絶叫し濁流した多摩川に飛び込んだ
ジャイアン「天皇陛下バンザーーーーイ!」

364 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 18:27:42.48 ID:1hkS7/2R
医者「こんなところに居たのか……」
ID:/6O9M1NJ は精神病院に連れ戻された。
スネ夫「怖い世の中だなあ」

365 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 18:36:20.36 ID:jJZgtDgz
スネ夫「ジャイアンリサイタルか、ねぇジャイアン、どうせならジャイアンディナーショーにしなよ」
ジャイアン「ジャイアンディナーショー?」
スネ夫「君の素晴らしい歌を聴きながら、君の作った美味しい料理をみんなで食べるんだ。どうだい、最高のエンターテイナーショーだろう?」
ジャイアン「おお、それはいいな!ジャイアンディナーショーに変更だ」
スネ夫「まぁ、僕は来ないけどね」

366 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 18:38:31.28 ID:1hkS7/2R
医者「こんなところに居たのか……」
ID:jJZgtDgz は精神病院に連れ戻された。
スネ夫「怖い世の中だなあ」

367 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 18:44:58.40 ID:RdZApYhc
医者「こんなところに居たのか……」
ID:1hkS7/2R は精神病院に連れ戻された。
スネ夫「怖い世の中だなあ」

368 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 18:51:33.53 ID:1hkS7/2R
ジャイアン「ソーセージでも作るか、ちんこで」
ジャイアンのちんこ狩りが始まった

369 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 19:35:00.71 ID:LclKpsuq
医者「こんなところに居たのか……」
ID:1hkS7/2R はもう逃げないようにしっかり拘束されたうえで精神病院に連れ戻された。
スネ夫「怖い世の中だなあ」
ジャイアン「あんなキチガイを逃がすなよ……」

370 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 19:38:23.40 ID:1hkS7/2R
だが俺は脱走した

371 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 19:49:24.98 ID:31n9hstn
馬鹿は放っておいてスネ夫は空き地に向かった。

372 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 20:07:24.27 ID:VKjrttUD
空き地には超かわいい女がはだかで倒れていた!スネ夫どうする?!
どうするのだ?!

373 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 20:33:58.27 ID:1hkS7/2R
ああああああああああああああああああああああああああああああ
スネ夫は突如絶叫し濁流した多摩川に飛び込んだ
スネ夫「天皇陛下バンザーーーーイ!」

374 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 20:36:14.49 ID:1hkS7/2R
               〜地獄〜

375 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 20:37:57.06 ID:1hkS7/2R
地獄でスネ夫は鬼たちに犯されていた

376 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 21:26:02.86 ID:LclKpsuq
>>372
スネ夫「僕は紳士だからね、倒れている女の子を放っておくことなんて出来ないのさ!」キリッ
スネ夫は介抱するべく女の子に近づいた。
スネ夫「いろんなところさわっちゃうけど仕方ないよね!僕紳士だから気にしないもん」
女の子の顔を確認するスネ夫……
なんと女の子の正体はジャイ子だった!
スネ夫は逃げ出した。

377 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 21:29:53.35 ID:1hkS7/2R
ああああああああああああああああああああああああああああああ
スネ夫は突如絶叫し濁流した多摩川に飛び込んだ
スネ夫「天皇陛下バンザーーーーイ!」

378 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 21:43:03.55 ID:VKjrttUD
ジャイコ「スネ夫くぅぅぅううん、わたしのことぉ、嫌らしい目で見たぁぁ??」
スネ夫「ひいい!!!滅相もない!!」
ジャイコ「うそおおおぉぉぉ、みたでしょおおおぉぉぉ」

379 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 21:50:58.77 ID:1hkS7/2R
ああああああああああああああああああああああああああああああ
スネ夫は突如絶叫し濁流した多摩川に飛び込んだ
スネ夫「天皇陛下バンザーーーーイ!」

380 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 21:53:59.39 ID:hJNqfSiN
ジャイ子「おにいちゃあああん!!」
ジャイアン「なんだなんだ!」
スネ夫「シット!ファックユー!」
全キャラ「待てコラァ!!」
逃げるスネ夫をこのスレの全キャラが追いかけてきた。

381 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 21:55:35.41 ID:1hkS7/2R
ああああああああああああああああああああああああああああああ
スネ夫は突如絶叫し濁流した多摩川に飛び込んだ
スネ夫「天皇陛下バンザーーーーイ!」

382 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 21:57:21.13 ID:hJNqfSiN
出木杉「ここで宣伝だ!」
ジャイアン「専用ブラウザを使ってる、ID:1hkS7/2RをNGにすれば馬鹿が表示されなくなってスッキリするぜ!」

383 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 21:59:35.97 ID:1hkS7/2R
ああああああああああああああああああああああああああああああ
スネ夫は突如絶叫し濁流した多摩川に飛び込んだ
スネ夫「天皇陛下バンザーーーーイ!」

384 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 22:03:48.27 ID:1hkS7/2R
しかしスネ夫は先生のザーメンを飲み干しパワーアップしてしまった。
スネ夫「つらぬけ!波ァーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」
スネ夫は先生に新必殺技「生ハメ波」をくらわせた。

385 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 22:05:46.42 ID:LclKpsuq
スネ夫「こうなったら異世界に逃げるしかない!」

386 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 22:21:34.34 ID:Cs0+Px/Q
スネ夫「影よりも近き世を星よりも遠きに分かつ螺旋の理よ 同胞の世への門扉を今こそここに開かん!」
スネ夫は呪文を唱えながら異世界へのワープゾーンである多摩川に飛び込んだ。

387 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 22:53:48.45 ID:PPT7Pt5j
ワープの途中で門番が現れた。
タマちゃん「此処を通りたくば我の試練を乗り越えよ」
スネ夫は右手に聖剣スカドリオン、左手に魔剣エリュセウスを持った。

388 :創る名無しに見る名無し:2014/06/09(月) 23:58:13.88 ID:jJZgtDgz
ジャイアン「なんかグダグダだからジャイアンリサイタルからやり直しだ」

389 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 00:06:54.56 ID:Myk+f9tP
ジャイアンはステージ上で脱糞しながら絶唱した。

『ジャングルウンコ』
ジャングルウンコ ジャングルウンコ ジャングルウンコ
ぼくのこうもんはジャングルだ いろんなどうぶつすんでいる
こうもんのなかにすんでいる
ジャングルウンコ ジャングルウンコ ジャングルウンコ
いっぴきめ ひりだした
グルルンルン グルルンルン
だいじゃが とぐろまく
ジャングルウンコ ジャングルウンコ ジャングルウンコ
にひきめ ひりだした
コロロンロン コロロンロン
まるまった アルマジロ
ジャングルウンコ ジャングルウンコ ジャングルウンコ
さんびきめ ひりだした
ドロロンロン ドロロンロン
スライムが とびだした
びっくりぎょうてん おおさわぎ
うちじゅう まちじゅう おおさわぎ
びっくりぎょうてん おおさわぎ
うちじゅう まちじゅう おおさわぎ
ジャングルウンコ ジャングルウンコ ジャングルウンコ
ジャングルウンコ ジャングルウンコ ジャングルウンコ

390 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 00:22:44.24 ID:AyjMvONR
スネ夫「……くだらん」

スネ夫はジャイアンの歌のバカバカしさに呆れて、SoulJa、佐倉魔美、ベジータを集結させて冒険の旅に出た。

391 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 00:29:59.12 ID:c1Ctu+ez
>>389
スネ夫「結構面白いやんw」

392 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 00:30:49.46 ID:MXmvTk1x
地獄でスネ夫は鬼たちに犯されていた

393 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 00:44:26.72 ID:BPgIPkGC
スネ夫「死んでないから地獄にいないし、閻魔のマブダチの僕に鬼ごときが手出しできるわけ無いだろ」
SoulJa「荒らしに構うな!話が進まん」
佐倉魔美「どうせ冒険なんていつの間にグダグダに終わるんでしょ?」
ベジータ「そしてオレらはゴミ屑みたいに死なされるんだろ」

394 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 01:06:51.40 ID:c1Ctu+ez
編集長「き、君たちが出るなら私も出てもいいだろ?なぁ?」
編集長も現れた!

395 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 01:10:40.77 ID:M62iOWas
編集長とデスクも仲間にした。
スネ夫「これが超ベストメンバーだ!」

396 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 01:18:37.84 ID:LhEIXcTI
ブラリーノ「いい加減にしろカスども。このドイツ人大佐チンコ・ブラリーノがお前らを倒す」
フェロッチオ「編集長とデスクは存在自体許せんな」
ウンコスキー「オリキャラとしての格の違いを見せてやるぜ」

こうしてスネ夫チームとブラリーノチームは戦うことになった。
最初の戦いはデスクvsウンコスキーだ。
ウンコスキー「この俺はうんこを自在に操れるのだ」
ウンコスキーはデスクの腹に軽いパンチを食らわせた。
デスク「うっ!生まれるーーーーーーーーーーーーー!!!!」
デスクはリングの上で下痢便を垂れ流した。

397 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 06:18:25.03 ID:MXmvTk1x
ああああああああああああああああああああああああああああああ
スネ夫は突如絶叫し濁流した多摩川に飛び込んだ
スネ夫「天皇陛下バンザーーーーイ!」

398 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 11:28:37.26 ID:8wyWfZDt
スネ夫「彦とかいうチンピラをリンチして殺したのは私です」

399 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 11:58:43.89 ID:c1Ctu+ez
勝負は決まったかー?!
…否!
デスクはなんと立ち上がった!
デスク「い、今のは…痛かったぞ…今のはいたかったぞー!!!」
ドドドドド!!!
ウンコスキー「くぅ?!何て気だ?!」

400 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 12:09:04.42 ID:UcsHNQiX
400

401 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 12:32:45.01 ID:8wyWfZDt
スネ夫はウンコスキーとデスクをリンチして殺した。

402 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 12:59:31.82 ID:QoypLgac
すると黄瀬がどこからともなく現れて、自分の写真集を投げ付けてきた。

403 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 13:19:44.82 ID:MXmvTk1x
ああああああああああああああああああああああああああああああ
スネ夫は突如絶叫し濁流した多摩川に飛び込んだ
スネ夫「天皇陛下バンザーーーーイ!」

404 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 14:26:11.98 ID:qoUVtmdK
ジャイアン「ドラえもんの最大の功績は俺の妹にふりかかる不幸を回避させてくれた事だよな」
ズル木「そんな事より透明人間の本 返せ」

405 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 15:49:09.02 ID:gi7sAlB9
ああああああああああああああああああああああああああああ
スネ夫突如絶叫し濁流した多摩川に飛び込んだ
「天皇陛下バンザーーーーーーーーーイ」

406 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 16:23:43.76 ID:t9uHKUSN
スネ夫「ふん、馬鹿か?
偉大なる朝鮮半島人のエリートである私が、日本の天皇など知るか!
無様なクローンめ!多摩川とやらに好きなだけ飛び込んでろ!」
本物のスネ夫は、海賊王になる事しか眼中になかった。

407 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 16:41:02.10 ID:MXmvTk1x
ああああああああああああああああああああああああああああああ
スネ夫は突如絶叫し濁流した多摩川に飛び込んだ
スネ夫「天皇陛下バンザーーーーイ!」

408 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 17:23:30.19 ID:UqpNo1s8
>>406
ジャイアン「スネ夫、そいつは昨日から居る荒しだからNGにしてスルーだ!」

409 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 18:03:26.55 ID:n0ek9PH3
カムサムハムニダアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
スネ夫は突如絶叫し濁流した清渓川に飛び込んだ
スネ夫「クロスファイアバンザーーーーイ!」

410 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 18:08:24.07 ID:n0ek9PH3
スネ夫「男根狩りでもするか」

411 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 18:13:29.49 ID:n0ek9PH3
ああああああああああああああああああああああああああああああ
スネ夫は突如絶叫し濁流した多摩川に飛び込んだ
スネ夫「天皇陛下バンザーーーーイ!」

412 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 18:14:30.12 ID:n0ek9PH3
あんあんあんとってもだいすっきどーらえーもん

413 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 18:15:09.56 ID:n0ek9PH3
ああああああああああああああああああああああああああああああ
スネ夫は突如絶叫し濁流した多摩川に飛び込んだ
スネ夫「天皇陛下バンザーーーーイ!」

414 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 18:15:50.75 ID:n0ek9PH3
カムサムハムニダアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
スネ夫は突如絶叫し濁流した清渓(チョンゲ)川に飛び込んだ
スネ夫「クロスファイアバンザーーーーイ!」

415 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 18:19:19.58 ID:n0ek9PH3
ああああああああああああああああああああああああああああああ
スネ夫は突如絶叫し濁流した多摩川に飛び込んだ
スネ夫「天皇陛下バンザーーーーイ!」

416 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 18:20:12.25 ID:n0ek9PH3
ああああああああああああああああああああああああああああああ
スネ夫は突如絶叫し濁流した多摩川に飛び込んだ
スネ夫「天皇陛下バンザーーーーイ!」

417 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 18:57:15.30 ID:M62iOWas
スネ夫「なんか魔裟斗厨が荒らしてるしそれが正しい流れだからこれからはコピペ貼ったり流れ無視した内容で流れを切ったりリセットしまくったりしてスレ荒しまくるわ」
オリキャラ「と言うことは俺たちの出番か?」
スネ夫「おうよ!これからは魔裟斗厨見習ってスレ荒しまくろうぜ!!」
編集長「よし、ならば気に入らない流れだったらすぐ呼び出してやる」
ブラリーノ「いつでも呼んでくれよな!」
モハメド「やっとオリキャラ解禁か!!」
武乱道「俺ってなんだったんだろう…」
ジャック「俺こそなんだったんだよ!」
閻魔「死んだらいつでも来い!」
阿部「いい尻してるじゃないの」
六本足「ギャギャ!」
ハラワタモモンガ「ほえ」
スネ夫「よーしお前らいくぞ!そして魔裟斗はこのスレのメインキャラ決定だ!これからは魔裟斗と俺のW主人公でいくぜ!」
魔裟斗「当然だ!スレを荒らしに荒らすしてやるぜ!藤子キャラも今日から主人公のひとりである俺の子分だ!」
ドラえもんのび太ジャイアンしずか先生「うおおおおおおおおおおお!!」

418 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 19:03:23.77 ID:c1Ctu+ez
のび婆「ということは、ワシもこれから出てきていいってことかい?!ワシャシャ!!!」

419 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 19:29:09.36 ID:qVqWFERB
はる夫「ワシャシャじゃねえ!ダメ一族ババア」

カキ──────ン!!

のび婆は金属バットで孫の同級生に頭をジャストミートされて死んだ。

420 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 19:53:24.72 ID:n0ek9PH3
ああああああああああああああああああああああああああああああ
スネ夫は突如絶叫し濁流した多摩川に飛び込んだ
スネ夫「天皇陛下バンザーーーーイ!」

421 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 20:13:30.74 ID:MXmvTk1x
スネ夫「そんなことよりホモセックスしようぜ」
スネ夫はジャイアンのズボンとパンツを下した。
ぶるるんとジャイアンのちんことタマキンが飛び出した。
スネ夫「なかなかいい持ち物じゃないか」
スネ夫はうっとりとした目でジャイアンのポコチンを見つめた。

422 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 20:15:35.14 ID:M62iOWas
のび婆「残像じゃ」
はる夫「!?」
死んだかのように見えたのび婆ははる夫の背後に現れると一瞬にしてはる夫の首をねじ切った。
のび婆「でてきんしゃい……魔裟斗……」
魔裟斗「ばばあ……腕は鈍ってないようだな……流石に手強い……!!」

423 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 20:18:56.33 ID:AuXwBzag
そして二人は露出している男根をいきり立たせお互いの体を貪った。
二人の玉袋がぶるんぶるんと揺れる
スネ夫ジャイアン「おおおお…い、イクウウウウ!!」
そして二人は同時に果てた
さらに二人の性エネルギーはホモセックスにより増幅され二人は異世界に飛び立った。
その後転移の余波によって地球は爆発した。

424 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 20:40:15.28 ID:4hqJurYt
ああああああああああああああああああああああああああああああ
スネ夫は突如絶叫し濁流した多摩川に飛び込んだ
スネ夫「天皇陛下バンザーーーーイ!」

425 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 21:00:47.94 ID:c1Ctu+ez
のび婆「お前一人ではワシは倒せんじゃろ?全員でかかってきてもいいんじゃよ?」
のび婆は踊るように演舞をはじめた!

426 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 21:38:28.38 ID:M62iOWas
魔裟斗「なめやがって……」
のび太「待ってくれ!」
魔裟斗「雑魚はすっこんでろ!」
のび太「こいつは……こいつだけは俺が殺る!!」
魔裟斗「のび太……良いぜやってみろ」
そしてのび太以外は空き地から去っていった、のび太一人を残して魔裟斗はスネ夫を追って異世界に飛んだ

427 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 21:54:47.01 ID:MXmvTk1x
が、その後魔裟斗を見た者はいない。

428 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 22:15:47.85 ID:4hqJurYt
あきたのであらすのやめます

429 :創る名無しに見る名無し:2014/06/10(火) 22:17:21.55 ID:4hqJurYt
あきたのであらすのやめます

430 :創る名無しに見る名無し:2014/06/11(水) 00:01:07.45 ID:JXJz+601
スネ夫「いいんだぜ、気にするなよ、お前のかんがえたオリキャラわスネ夫ワールドで活躍させてみたらどうだ?!」

431 :創る名無しに見る名無し:2014/06/11(水) 00:22:07.20 ID:uLv8rQRq
じゃあ僕の考えたオリキャラ「アメリカンドリーム」を活躍させてください

432 :創る名無しに見る名無し:2014/06/11(水) 01:04:24.73 ID:K49JBymx
アメリカンドリーム「おいどんの名は、アメリカンドリームでごわす!気軽に米国夢と読んで欲しいでごわす!」

433 :創る名無しに見る名無し:2014/06/11(水) 01:45:56.57 ID:VUWJgNqN
アメリカンドリームは六本足にまたがり、スネ夫討伐の旅に向かった!!
スネ夫「巨大な気の近づきを感じる…」

434 :創る名無しに見る名無し:2014/06/11(水) 06:35:46.18 ID:9oYwWZ7k
スネ夫「おいアメリカンドリーム!パン買ってこい!」

435 :創る名無しに見る名無し:2014/06/11(水) 08:51:05.26 ID:J+qnYJsr
アメリカンドリーム「OK,ハンバーガーね!」 ニカッ

436 :創る名無しに見る名無し:2014/06/11(水) 10:50:34.77 ID:NW+zUHMr
アメ「買ってきたね、スネーオ!さあ、食べるアルヨ!」
アメリカンドリームは山のように買ってきたハンバーガーを
スネ夫の口の中に、いっぺんに押し込んだ。
スネ夫「グェーッ!」
予想通り、スネ夫はハンバーガーを喉に詰まらせ死んでしまった。

437 :創る名無しに見る名無し:2014/06/11(水) 11:58:34.35 ID:9oYwWZ7k
〜地獄〜

閻魔「珍しい死に方だったな」
スネ夫「油断した」
閻魔「ドンマイ」

438 :創る名無しに見る名無し:2014/06/11(水) 13:13:22.31 ID:VUWJgNqN
そこにあぐらをかいた編集長=デスクがいた
編集長(デスク)「おい、スネ夫よ!地獄に行く前に最後に俺と戦え!」
スネ夫「ぽっと出のオリキャラがたいそうな口聞いてくれるわ…」

439 :創る名無しに見る名無し:2014/06/11(水) 13:44:16.60 ID:n7XN/vfT
編集長「私を登場人物として出すな」
スネ夫「……すいません」
編集長「それから地獄に既に行っているのに『地獄に行く前に戦え』とかリレーになってない」
スネ夫「どう繋げますか?」
編集長「デスクとかいうゴミは死んでいて生き返った描写も無いから、地獄から現世復帰のイベントで使えばいい」
スネ夫「それなら辻褄も合いますね」

440 :創る名無しに見る名無し:2014/06/11(水) 13:49:17.01 ID:0DbZm/UP
閻魔「という事で、スネ夫VSデスクを現世復帰トーナメントの予選として行う。勝った方が現世復帰トーナメントの参加を許す」

スネ夫「余計な試合させられて迷惑な話だ・・・」

441 :創る名無しに見る名無し:2014/06/11(水) 18:19:18.23 ID:qMDUEzWC
デスク「うおおおおおおおおおお!」
デスクは試合開始するなりマスをかき始めた。
スネ夫「なんだこいつ。気でもちがったか?」
デスク「デスクがマスをかく…そうすれば…ウッ!」
デスクは射精した瞬間黄金色の光に包まれ蟹座のデスマスクへと変身した!

442 :創る名無しに見る名無し:2014/06/11(水) 18:20:17.41 ID:EJxl75yc
デスクはスネ夫の淫乱チンポに罵声を浴びせ続ける。
デスク「旨そうな、チンポだなぁ。俺、後で食ってもいいか?」
スネ夫「てめえこそ、我慢汁たらしやがって。だらしのないチンポだなぁ。」
デスク「てめぇのチンポはどんなチンポだ!えっ!」
スネ夫「極太の変態チンポっす・・・・」
デスク「てめぇのチンポはそんなハッテン場に行けばゴロゴロ居るような安っぽいチンポなのか!えぇっ!」
スネ夫「俺のチンポは・・・・淫乱極太野郎の変態チンポっす!」
一言一言によがるスネ夫。
「自分、顔にぶっかけて欲しいッス」

443 :創る名無しに見る名無し:2014/06/11(水) 20:08:05.28 ID:+yVubQ01
スネ夫「あいうえお」

444 :創る名無しに見る名無し:2014/06/11(水) 23:13:43.02 ID:VUWJgNqN
デスクの目付きが突然変わった!
ゆっくりと顔をあげていくデスク
完全に目がすわり顔つきはまるで別人のようだ
デスク「俺は…編集長…」
な、なんと、編集長とデスクは二重人格だった!?

445 :創る名無しに見る名無し:2014/06/11(水) 23:23:17.32 ID:FdWQrEtS
スネ夫「いい加減にしろ」

スネ夫はデスクの頭を机で叩き割った!

「勝者スネ夫ーっ!」

これでスネ夫はやっと現世復帰トーナメントの参加資格を得た

446 :創る名無しに見る名無し:2014/06/11(水) 23:41:39.72 ID:K49JBymx
スネ夫「バルス」

447 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 00:03:03.32 ID:Pf9jaZn5
スネ夫の相手は新たなオリキャラ「バルス」だった。

448 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 00:10:36.68 ID:291fRZT9
編集長「………………………………………………………………………………………………」
スネ夫「やっぱ怒ってますよね。デスクと編集長を同一人物認定するヤツしつこいッスよね」
編集長「…デスクが…マスかいて…デスマスクだと………?」
スネ夫「あ、そこにキレてたんすね。ほんとくだらないッスよね」
編集長「ククク…デスクが…ブフフフ…マスかいて…フヒヒヒヒ…デスマスク…」
スネ夫「あ、あの、どうしたんスか?」
編集長「シシシシ!デスクが!マスかいて!デスマスク!アヒャヒャヒャ!!!!!ヒャーッハハハハハ!!!!!!!!!!」
編集長はあまりのくだらなさに発狂してしまっていた。
スネ夫「誰かお医者さん呼んでぇーっ!」
編集長は黄色い救急車で病院に運ばれそのまま入院。医者は一生退院の見込みはないと太鼓判を押した。

449 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 00:17:29.81 ID:1fjufqg5
編集長「私を登場人物として扱うな」
スネ夫「みんな編集長が大好きだから本編に登場させたいんですよ」
編集長「死んだり狂ったり どれだけ嫌われてるのやら」
スネ夫「どこから繋げます?」
編集長「地獄での現世復帰トーナメントの本戦からだな」
スネ夫「んじゃ、そゆことで、そこから繋げろ百姓ども」

450 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 00:21:13.39 ID:s7+srOcH
熱戦続きの現世復帰権争奪トーナメントもいよいよ決勝戦をむかえた。

451 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 00:26:38.20 ID:Pf9jaZn5
編集長「うんこを食わせろー!!!」
編集長は突然発狂した。
スネ夫「仕方ないな。僕のぷりぷりした桃尻をおがむがいい」
スネ夫は編集長の眼前でケツを出した。
編集長「ウホッ!いいケツしてる!」
編集長は口を開きスネ夫が脱糞するのを待った。
編集長のちんちんはギンギンに勃起していた。

452 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 00:29:02.53 ID:s7+srOcH
リレーする気無い奴 来ないでくれないかな?真剣に

453 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 01:08:46.24 ID:J5UxP0Tx
編集長は口をあーんと開け続けている
スネ夫は思い切りりきんだ!
スネ夫「プリプリプリー!ブスッ!スカー!ブリブリ!プピー!ブババ!」

454 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 03:58:07.50 ID:Aby+wFGU
編集長「美味い!久しぶりのうんこ美味すぎる!もっと寄越せ!」
編集長は腹が破裂するまでうんこを食べ続けた。

455 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 07:33:57.18 ID:v+dxE6Bc
レフェリー「勝者、ジャギ!」
トーナメントで優勝したのはジャギ様だった。

ジャギ「オレの名を言ってみろ!」
アメリカンドリーム「ワァオ!スネー夫!」
ジャギ「………」
アメリカンドリーム「生き返ったのネ?良かったアルヨ!」
ジャギ「……まあ、いいか…」
こうして、現世に戻ったジャギは、スネ夫として学校に通う事になった。

456 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 07:52:36.10 ID:s7+srOcH
閻魔「それでいいのか?スネ夫」
スネ夫「くだらない現世の生活は奴に任せて、ぼくは地獄ライフを楽しむ事にするよ」

457 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 10:50:50.10 ID:GwJmNHSY
東京電機大学中学校評判 万引少年S君 ザキシマ?
http://i.imgur.com/lLmQz05.jpg
稲城サッカースポーツ少年団評判 稲城SSS評判 万引き少年S君育成
http://i.imgur.com/lLmQz05.jpg
稲城市立向陽台小学校評判Y子 ザキシマ? エロパパS友商事
http://i.imgur.com/lLmQz05.jpg

458 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 12:29:56.07 ID:y3hBU6i4
スネ夫は病院で目を覚ました。
そう、実は死んでいなかったのだ。

459 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 14:20:34.88 ID:J5UxP0Tx
病室を見回すと横に椅子に座った先生が上から見下ろしている

460 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 15:06:18.23 ID:bQjcRfwA
病院で目を覚ましたのはニセスネ夫だけどな
※本物のスネ夫はまだ地獄

461 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 16:37:55.57 ID:Uqph8Pat
ニセスネ夫「ククク、ばれたか」
スネ夫(ジャギ)「おまえは!?」
スネツグ「そうさ、兄さん。僕だよ」
スネ夫(ジャギ)(誰だ・・・?)
スネツグ「こんなスレで腐っていく兄さんを、これ以上見たくない」
スネ夫(ジャギ)「ぐあぁ!」スネツグ「兄さんの名は僕が継ぐよ」
スネツグは二代目スネ夫としてこのスレの主役になった。ジャギは死んだ。一代目スネ夫は地獄生活を満喫していた。

462 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 17:56:03.06 ID:y3hBU6i4
スネ夫「そこまでだぜ!」
スネツグ「貴様死んだ筈では!」
スネ夫「なにいってんだ死んだ奴は偽物」
スネツグ「!!」
スネ夫「そして俺も偽物だ!」
スネツグ「!?」
スネ夫「死んだ奴は生き返らない、死んでも次の俺が起動するから生き返ったように見えるだけさ!」

463 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 19:49:48.78 ID:h8mayMbW
スネツグ「じゃあ地獄はスネ夫だらけかウエー」

464 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 21:36:55.92 ID:bQjcRfwA
んなわけない

465 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 23:01:44.09 ID:291fRZT9
スネ夫「スネ夫は死ぬと特殊な信号を出す。するとある場所に隠されたスネ夫ジェネレータが信号に反応して新しいスネ夫を生成するんだ」
スネツグ「じゃあそのジェネレータが壊れたら二度と復活できないわけか」
スネ夫「そうだ。だがジェネレータの隠し場所は誰にも見つからない。見つけてぶっ壊そうとしても無駄だ」

466 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 23:03:13.29 ID:1S/0O4MN
??「その通りだ!スネ夫はボク一人だ!!」
その言葉と共に、病室のドアが開いた。
スネツグ「に、兄さん!?」
だが、そこにいたのはスネパパと一人の老婆であった。
偽スネ夫「な、何だ。そのババアは!?」
スネパパ「彼女はイタコのウメさん。私はオリジナルのスネ夫を主役に戻す為、彼女に大金を払ったのだ。今、彼女には地獄にいるスネ夫の霊が宿っている。」
イタコのウメ(スネ夫)「その通りだ!ボクが戻って来たからには、お前達の好きにはさせないぞ!!」

467 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 23:16:27.66 ID:2/GSY1Rz
出木杉「グダグダ過ぎるな やり直しだ」

出木杉はリセットボタンを押した。

468 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 23:19:07.02 ID:2l0hpyPd
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「見て分からないのか?ジャイアン宇宙ショーの準備だよ!スネ夫、おまえも早く手伝え!」

469 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 23:25:40.92 ID:J5UxP0Tx
先生の手が出来すぎのてを止めた!
先生「リセットリセットしつこいんですぞ、コラァ!」

470 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 23:33:58.09 ID:3ho9iaVV
出木杉「押した後に手を止めても無駄でしょう?そんな事も分からずに教諭を名乗ってんですか?」
先生「で、出木杉くん、ゆ、優等生の君が教師に対して、な、なんて事を・・・」
出木杉「リズムも大切なんですよ。リレー小説は、チョロチョロ教師づらして出てこねえでジャイアン宇宙ショーを盛り上げろ百姓」

471 :創る名無しに見る名無し:2014/06/12(木) 23:48:18.67 ID:8cDGYR7z
スネ夫「ID:bQjcRfwAみたいな気に入らないと無理やり修正してくるアフォが居るからまともなリレーなんかできない」
ジャイアン「多分こいつ自演もしてるんじゃないか?急に増える単発とか怪しいな」
先生「こらこら煽るのはご法度ですぞ!」

472 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 00:02:06.77 ID:z8Wg99AN
ジャイアン「とりあえず制裁だな」
ジャイアンはID:bQjcRfwAを背後から羽交い絞めにした。
ズバン!
スネ夫はID:bQjcRfwAのズボンとパンツを一気に下した。
スネ夫「なかなか立派なもちものじゃないか」
スネ夫はID:bQjcRfwAのキンタマを撫でまわした。
ID:bQjcRfwA「あんっ!」
ID:bQjcRfwAのイチモツはムクムクと大きくなった。

473 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 00:11:45.49 ID:XBVcLFXa
ジャイアン宇宙ショーの会場に魔裟斗が乱入してきた。
魔裟斗「おう、面白そうな事してんじゃねえか、宇宙ショー?何やるんだ?」
ジャイアン「それはですね・・・」

474 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 00:36:48.11 ID:yI0Jq1Wv
ジャイアン「俺の魂のラップ聞いてください」
魔裟斗「ほう?やってみろ」

475 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 00:43:35.73 ID:uW2ZXGrM
ジャイアンはズボンを脱ぎはじめた
後ろでは先生が奇妙な音楽を演奏している!

476 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 07:57:21.43 ID:FLZ6S0xp
一方、海賊王になるために現世に舞い戻った本物のスネ夫は
海賊船を買う金を稼ごうと考え
もう一人のスネ夫(ジャギ)と組んで双子の漫才師として
ステージに立つことにした。

477 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 08:07:49.93 ID:XBVcLFXa
スネ夫「いや、そんな事チンタラしてられない」

スネ夫はSoulJa、佐倉魔美、ベジータを集結させた。

478 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 10:13:27.74 ID:Qnsfc86q
スネ夫「今からやることはみんな分かってると思う。まずは週末の渋谷に例のブツを仕掛けること」
魔裟斗「なるほど、それから」
スネ夫「ちょうど象牙海岸戦が終わる直前にそいつをエクスプロージョンさせれば我々の第一目標は
取りあえず達成される。この物語の主旨にもピッタリフィットだ」
魔裟斗「確かに。楽しみだな。ではまずは暗号を。Ac3833699445。いいかみんな、忘れるな」

479 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 11:20:55.53 ID:uW2ZXGrM
スネ夫「忘れた」

480 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 11:25:29.53 ID:z8Wg99AN
ぶりりりりりっ!
突然スネ夫はうんこを漏らした。
SoulJa「く、くせぇっ!」
佐倉魔美「どうしたのスネ夫さん?」
ベジータ「これは一体!」
ゲボォッ!!
スネ夫は血を吐いて倒れた。

481 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 12:31:09.81 ID:yU/w6u0n
そしてスネ夫は脱皮した 。
スネ夫「あースッキリした」

482 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 13:09:30.06 ID:9fbNnbPQ
>>478
Ac3833699445。了解。

483 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 13:22:46.18 ID:2JUHC6hb
>>481
スネ夫「よーしお前らいくぞ!そして魔裟斗はこのスレのメインキャラ決定だ!これからは魔裟斗と俺のW主人公でいくぜ!」
魔裟斗「当然だ!スレを荒らしに荒らすしてやるぜ!藤子キャラも今日から主人公のひとりである俺の子分だ!」
ドラえもんのび太ジャイアンしずか先生「うおおおおおおおおおおお!!」

484 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 14:05:06.63 ID:uW2ZXGrM
先生「うおおおお、うっおっおっ?!うう!!」
先生が突然白目を向いてバタバタともがきはじめた
スネ夫「先生、大丈夫かよ!」
のびた「先生!しっかりしてよ!」
ドラえもん「お前がいなくなったら、大事なネタキャラが一人減るじゃねえかー!」
ジャイアン「きゅ、救急車だ!」
しずか「先生、頑張って!」

485 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 15:58:18.88 ID:9N3Jwalm
高雄「お前は目でピーナッツ噛んでろ!」

カキ───────ン!!

しゃしゃり出た発言をした のび太は同級生に頭を金属バットでフルスイングで打たれて泡吹いて死んだ。

486 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 16:56:43.81 ID:dj28vBjI
編集長の身体に信号が送られてきた。
編集長「やれやれ、また生成するのか」
編集長がケツを出し渾身の力を込めて力むと肛門からメリメリメリッと新しいのび太が出てきた。
編集長の肛門はジェネレーターとなっており、死者が出るたびに補充のため産みの苦しみを味わうのだ。
編集長「こののび太もどれだけ生きてくれるか…」
編集長は痛々しく裂けた肛門に軟膏を塗りながらつぶやいた。
安易にキャラを死なせる書き手は、編集長のこのような苦しみを知っているのだろうか?

487 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 17:54:24.49 ID:pK7baKkV
スネ夫「あのさあ、毎回毎回のび太を殺す奴はなんなの?何回も同じことk繰り返す意味はなに?統合失調症?」
ジャイアン「のび太が出てくるだけで過剰に反応してるけど面白くないし流れが止まって困るんだけど、むしろモブがでしゃばる方が問題」
魔裟斗「流石の俺も引くわ、俺と違ってあいつオリキャラじゃないし別に出ても問題ないよな、そういう事するからオリキャラしか出せなくなるしグダグダになるってわかんないかなあ?わかんないよな、キチガイだもんな(笑)」
先生「こらこら!煽るのはご法度ですぞ!」

488 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 18:40:16.12 ID:7hd/N14a
ドラえもん「完全防御ヘルメット〜。これでどんな攻撃ものび太くんには効かないよ」
のび太「ありがとう、ドラえもん。スネ夫にもあげればいいのに」
ドラえもん「くちばしにやる道具は無いよ」

489 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 18:50:02.03 ID:9N3Jwalm
はる夫「流れが止まるし迷惑だ、と来たか(笑)」
高雄「お前が自演して必死に単発IDで繋げた物語の流れを止めてごめんよ(笑)」
はる夫「大勢のキャラに発言させて、あたかも多数の総意を装うのも相変わらずだな。ちょっとは学習しろよ(笑)」
高雄「まぁまぁ、あんまり煽るなよ、馬鹿は怒らせると怖いからねぇ(笑)」
はるお「まぁ、喧嘩売るなら相手見ろよ百姓」

490 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 19:51:08.12 ID:yI0Jq1Wv
スネ夫「まあ自分を荒しだと自覚出来てない荒しが一番厄介って事で」

491 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 19:59:15.86 ID:pK7baKkV
ジャイアン「言われた事がよっぽど痛かったのか顔真っ赤にしてるなw」

492 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 20:09:55.58 ID:uW2ZXGrM
先生「こらこら、私の生徒たちよ!ケンカはやめなさい!私の目が光る限り、わるさはさせませぬぞ!カハハ!私は最高の教師ですからな!カハハ!」

493 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 22:51:26.39 ID:yI0Jq1Wv
スネ夫「先生今日はなんの授業殺るんですか」

494 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 23:14:14.87 ID:sGg8pfAg
先生「カハハ!今日は今話題の暗殺教室をやりますぞ!さあ先生を暗殺してみなさい!カハハハハ!」
この時、もちろん先生は冗談のつもりで言ったのだがこの教室にはそんな冗談の通じない相手がいた…

495 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 23:25:52.45 ID:wiZ05GxX
松たか子「アリのォ〜ママのォ〜」

ドグァグシュッ!!

先生は何故か教室にいた喫煙アバズレ女に撲殺された。

496 :創る名無しに見る名無し:2014/06/13(金) 23:56:03.48 ID:z8Wg99AN
編集長「うんこを食わせろー!!!」
編集長は突然発狂した。
スネ夫「仕方ないな。僕のぷりぷりした桃尻をおがむがいい」
スネ夫は編集長の眼前でケツを出した。
編集長「ウホッ!いいケツしてる!」
編集長は口を開きスネ夫が脱糞するのを待った。
編集長のちんちんはギンギンに勃起していた。

497 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 01:15:10.91 ID:jeTzwSml
先生「その展開にはさませぬぞ!」
先生は編集長の首根っこを持つと、スネ夫の肛門に顔面を叩きつけた!
編集長「べぎゃあああああ!!」
スネ夫「ぱぴぃいいいいい!!」

498 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 01:43:41.19 ID:TdHpEhuR
出木杉「そしてここで登場リセットボタン執行人出木杉です!」
スネ夫「や、奴を止めろーっ!」

499 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 03:02:11.38 ID:jeTzwSml
先生「さませぬぞ!」
先生はできすぎの首根っこを持つと、スネ夫の肛門に顔面を叩きつけた!
できすぎ「べぎゃあああああ!!」
スネ夫「ぱぴぃいいいいい!!」

500 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 07:47:42.33 ID:gFZ0qPgN
スネ夫「いい加減にしろ!進化した俺の5百万馬力の屁を食らえ!」
先生は吹っ飛んでいった。
スネ夫は肛門から出木杉を取り込むと空き地に向かった。

501 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 08:59:19.03 ID:b3vz6DgO
しかし取り込みきれずケツの穴から出木杉が顔を出していた。
出木杉「ぶりっぶりっ」

502 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 09:00:24.64 ID:TdHpEhuR
スネ夫は出木杉と編集長に体を乗っ取られた
スネ夫「リセット……リセット……」

503 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 09:13:09.68 ID:b3vz6DgO
スネ夫「こうなったら自爆だ!」
ちゅどーん!
スネ夫の体は爆発し出木杉と編集長は死んだ。
スネ夫は生首状態で生きていた。
スネ夫「新しいボディを探すか」

504 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 10:02:00.08 ID:gFZ0qPgN
スネ夫は六本足と合体した
六本足「ギャギャ!」

505 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 12:03:15.50 ID:PFgO6tAT
これつまんなくない?みんな暇だねw

506 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 12:55:21.25 ID:jeTzwSml
六本足「つまらないなら読むなぎゃ!」
ハラワタモモンガ「そうであります!読むなであります!!」

507 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 13:35:44.59 ID:+YuhaH5i
紫原「もう現れてるし!」

グシャ!

紫原は逸物を降り下ろし、しずかの頭を粉砕した。

福井「天国を見せてやるぜ」

福井はのび太のポコチンをしゃぶった。

のび太は気持ちよさのあまり、死んだ。

氷室「これが俺たち『陽泉』の力だ」

氷室はジャイアンの口の中に脱糞した。

ジャイアンは窒息死した。

残るは出来杉一人になった。

508 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 15:20:27.16 ID:TdHpEhuR
出木杉「クフ……クフフフフ……アハハハハハハ!」
「残るは僕一人?追い詰められた?」
「アーハッハッハッハッハ!!」
「そうさ!その通りだ!仲間は死に!残りは僕一人!!多対一!絶対絶望だよ」
「見事だよ素晴らしいよ!まさか天才である僕がここまで簡単に追い詰められるなんてさ!」
「君たちは最高だよ!こんなのはじめてだ!」
「ん?どうしたんだい?怪訝な顔をして、どうしたんだい?信じられないものを見たような顔をして」
「なぜだい?君たちには興味が湧いたんだよ!教えてくれないかな」
「ああ、そうか何で僕がこんな余裕かってことか!」
「これを見てよ、ジャージャジャーンそうこれこれ!」
「リ セ ッ ト ボ タ ン さ !」
「僕はこれを押すことで何度でもやり直すことができるんだ」
「ためしに押して見る?僕と違って君たちはちリセット前の記憶は残らないけどね!」

509 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 16:00:09.21 ID:1F2WoqnW
スネ夫「もういいよグダグダ言ってないでさっさと押せよ」
スネ夫は独裁者スイッチを押して出木杉を消した

510 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 19:31:32.31 ID:jeTzwSml
のび太「長文書いたんだから少しは大事にしてやれよ」
スネ夫「ごめん」

511 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 19:43:35.35 ID:rbj3kzYL
アメリカンドリーム「私は許さん!」
スネ夫「え?」
アメリカンドリーム「親友を粗末にするゲス野郎は
この私が修正してやる!」
スネ夫「グエッ!グエッ!グェーッ!」
アメリカンドリームはスネ夫に殴る蹴るの暴行を5時間続けた。
スネ夫はボコボコになって死んでしまった。

512 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 19:43:56.88 ID:NntpWaq1
はる夫「チョロチョロ出てくんじゃねえよザコメガネ!」

カキ───────ン!!

はる夫のフルスイングの金属バットが、のび太の頭を打ち抜き、頭を強打したのび太は植物人間になった。

513 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 19:48:51.74 ID:NntpWaq1
〜地獄〜

閻魔「また来たか……」
スネ夫「いま話がグダグダで支離滅裂だからちょうど良かった。地獄に避難しているよ」
閻魔「…………グダグダで支離滅裂なのは、いつもじゃないか?」

514 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 20:38:22.10 ID:jeTzwSml
閻魔の前によたよたのスーツをきた変なおっさんが歩いてきた
閻魔「えーっと、誰だこいつは?地獄のリストにも天国のリストにも入ってないぞ?」
変なおっさん「カハハ、酒を飲んで酔っぱらったら変なとこに迷いこみましたぞ!」

515 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 20:58:58.95 ID:TdHpEhuR
スネ夫「お前先生じゃね?」
変なおっさん「ギクッ!ち、違う私はさっき殺されたのび太だ」
???「騙されるな!」

516 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 21:38:00.36 ID:4BN10n0m
???「のび太は植物人間になったが死んではいない。地獄には来ない」
変なおじさん「うるさい!黙れ!」
スネ夫「あんたは一体、誰なんだい?」
???「フフ、私か、私は???だ!」

517 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 22:19:25.72 ID:fTYep9aF
のび太「僕は今はどんな攻撃も効かなくなってることをお忘れなく」

518 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 22:27:50.35 ID:TdHpEhuR
スネ夫「ちょっと今いいとこだから後にして、お前出てくると荒れるから」
のび太「わかったよ」
のび太はミニブラックホールに吸い込まれ封印された。

519 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 22:33:07.43 ID:4BN10n0m
のび太は後ろから羽交い締めにされた。
のび太「だっ、誰だ?」
のび太は正面から現れた女にヘルメットを外された
のび太「な、なんなんだ?君たちは?」
正面から来た女はのび太のズボンとパンツを脱がした。
むき出しになったのび太のぺニスを見て女は無言でニヤニヤ笑う
のび太「なんなんだ?ぼくをどうする気だ?」
のび太は激しく抵抗を試みたが後ろから羽交い締めにしている者の腕力が並では無く、凄い力で押さえつけられ、のび太は何の抵抗も出来ない。

520 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 23:43:11.56 ID:71PVyEpz
「本当に女なのだろうか……?」

521 :創る名無しに見る名無し:2014/06/14(土) 23:56:43.52 ID:gPNMU4K4
枢斬暗屯子だった。
暗屯子「女じゃわしゃあ!犯したるーっ!!」

522 :創る名無しに見る名無し:2014/06/15(日) 00:12:33.87 ID:MJRWIpW5
一方その頃……地獄では遂に謎の男の正体が明らかになっていた。

523 :創る名無しに見る名無し:2014/06/15(日) 00:19:04.05 ID:5f69nDEh
編集長であった
編集長「私が地獄にきた理由を聞きたいか?!」
スネ夫「別に」
先生「私も、別にですぞ」

524 :創る名無しに見る名無し:2014/06/15(日) 00:25:11.77 ID:w7g8HYFP
編集長「うんこを食わせろー!!!」
編集長は無視されて発狂した。
スネ夫「仕方ないな。僕のぷりんぷりんした桃尻をおがむがいい」
スネ夫は編集長の眼前でケツを出した。糞が待機した肛門がぐっとふくらむ。
編集長「ウホッ!いいケツしてる!」
編集長は口を開きスネ夫が脱糞するのを待った。
編集長のちんちんはギンギンに勃起していた。

525 :創る名無しに見る名無し:2014/06/15(日) 02:17:26.99 ID:7j2xxvwu
スネ夫「っていうか結局先生だったんか」
先生「ギクッ!!」

526 :創る名無しに見る名無し:2014/06/15(日) 08:36:27.74 ID:i0uHBcp1
先生「バレたのなら仕方ありませんぞ」
開き直った先生はズボンのチャックを下ろした
先生「デュフフ」

527 :創る名無しに見る名無し:2014/06/15(日) 12:58:09.38 ID:JauhUq2f
スネ夫「俺のターン!
編集長と先生を生け贄にしてビッグスネオー召喚!」
閻魔「行くのか?スネ夫」
スネ夫「ああ、皆が待ってるんでな…じゃあ、またな」
スネ夫は突如現れた巨大ロボ、ビッグスネオーに乗り込むと
一気に地上目掛けて飛び立った。
そして、そのまま大気圏を突破すると最高速度で火星を目指した。
スネ夫「待ってろよ、火星の皆!いま助けてやるぞ!」

528 :創る名無しに見る名無し:2014/06/15(日) 13:08:37.41 ID:zIRz+QUs
出木杉「くだらん」

出木杉はラジオの電源を切った。
同級生の骨川スネ夫を主役にしたラジオ劇を我慢して聞いていた出木杉だったが,あまりのつまらなさに耐えきれず苛立ち気味に呟いた。

529 :創る名無しに見る名無し:2014/06/15(日) 13:40:34.66 ID:w7g8HYFP
出木杉「こんな時にはオナニーだ!」
出木杉は下半身裸になりちんこを握った。
その瞬間、部屋のドアが開き出木杉のママが部屋に入ってきた。

530 :創る名無しに見る名無し:2014/06/15(日) 15:53:06.83 ID:Lw/XG2Hr
出木杉ママ「英才、忘れてないでしょうね。オナニーは一日10回までの約束よ」
出木杉「分かってるよ。今日はまだ7回目だよ」
出木杉ママ「そう。ならいいんだけど。やりすぎたらバカになるわよ」
出木杉ママは部屋から出て行った。
出木杉「ちょろいもんだ。本当はこれで13回目だぜ」

その頃スネ夫は火星に到着していた。

531 :創る名無しに見る名無し:2014/06/15(日) 16:09:19.66 ID:F+O1yEJM
ラジオ放送の登場人物スネ夫は火星で死んで糞くだらないラジオ放送は終わった。
ラジオの電源を切っていた出木杉は、このラジオ劇の結末を知ることは無かったが・・・

532 :創る名無しに見る名無し:2014/06/15(日) 18:06:05.05 ID:AcWboblt
出木杉がいつもの空き地に行くと、スネ夫、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

出木杉「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
のび太「見て分からないのか?鼻糞野郎!俺としずかのセックスシーンの撮影だ!出木杉おまえにも手伝わしてやるからありがたく思え!」

533 :創る名無しに見る名無し:2014/06/15(日) 19:08:23.69 ID:Lw/XG2Hr
出木杉「俺とのび太のホモセックスシーンに変更しよう(提案)」

534 :創る名無しに見る名無し:2014/06/15(日) 19:22:10.70 ID:VPGz+EGP
スネ夫「くだらん」
スネ夫は公園に居る人間を皆殺しにすると火星に行くべくNASAに向かった。

535 :創る名無しに見る名無し:2014/06/15(日) 19:35:06.30 ID:5f69nDEh
先生「まったく、くだらんですぞ!私を全く作中に出さないとは話になりませんな!」

536 :創る名無しに見る名無し:2014/06/15(日) 19:57:14.70 ID:AcWboblt
スネ夫は火星に行って屁して帰ってきた。

537 :創る名無しに見る名無し:2014/06/15(日) 20:47:10.85 ID:7j2xxvwu
その勢いで時空の壁を突き破り異世界に飛んだ。
その余波で宇宙が崩壊した

538 :創る名無しに見る名無し:2014/06/15(日) 23:22:56.71 ID:D5GRPsby
そんな宇宙を守るため、大宇宙の意志がスネ夫と接触を謀った

539 :創る名無しに見る名無し:2014/06/15(日) 23:52:36.29 ID:w7g8HYFP
大宇宙の意志「うんこを食わせろー!!!」
スネ夫「仕方ないな。僕のぷりんぷりんした桃尻をおがむがいい」
スネ夫は大宇宙の意志の眼前でケツを出した。糞が待機した肛門がぐっとふくらむ。
大宇宙の意志「ウホッ!いいケツしてる!」
大宇宙の意志は口を開きスネ夫が脱糞するのを待った。
大宇宙の意志のちんちんはギンギンに勃起していた。

540 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 00:24:34.37 ID:JcnMeD1B
大宇宙の意思は先生に語りかけた
大宇宙の意思「お前が…この世の…新世界の…神となれ…」
先生「カハ?!頭のなかに声が聞こえますぞ!」
授業中の先生は大宇宙の意思の声に耳を傾けた!
先生「生徒たちよ!今私に神からお告げがありましたぞ!」

541 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 01:19:07.62 ID:Qqm9UvXW
生徒「神からのお告げか、お前が神なのか、どっちだよ?」

542 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 02:12:55.82 ID:JcnMeD1B
先生「うるさい!バカ生徒!私は神となる先生ですぞ!」

543 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 02:13:27.20 ID:7kaiUTnX
先生「わたしが新世界の神だァーーーーー!!!!!!」
先生は生徒を全裸にひん剥くと眼前に自らの肉竿を突きつけた。
先生「神に無礼を働くな。神の分身に奉仕することで謝罪しろ」

544 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 05:42:47.11 ID:gf6OiMCB
先生とかつまんない

545 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 07:57:34.20 ID:St37afMT
先生は心臓発作で死んだ。

546 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 11:48:11.91 ID:Qqm9UvXW
大宇宙の意思「そう言う訳で、先生の犠牲により宇宙は救われた。その功績で先生は神と呼ばれるだろう」
スネ夫「そうでしたか」
大宇宙の意思「スネ夫よ、これからはくれぐれも気をつけるんだぞ」
スネ夫「へへ、サーセン」

547 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 12:26:43.66 ID:St37afMT
スネ夫「宇宙とか もういいな 地上制覇の旅だ!」

スネ夫はSoulJa、佐倉魔美、ベジータを集結させ、世界征服の冒険をスタートさせた。

548 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 12:39:50.17 ID:sCAxacXw
SoulJa「毎回毎回集められても冒険なんかしないじゃねえか!」
佐倉魔美「こう見えて忙しいのよね、絵のモデルもしなきゃいけないし。冒険を本当にしないなら帰らせて欲しいんだけど」
ベジータ「そうだな惑星ベジータのエリートであるオレを呼び出したからには、キチンとした答えを出せ!」

スネ夫「諸君、安心しろ!この骨川スネ夫、今度こそは初志貫徹、世界を征服して見せる!信じてついてきてくれ!」

549 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 12:40:37.23 ID:Qqm9UvXW
スネ夫「キチガイがカキコムのはもう諦めたが、自分の後に書き込むな!迷惑だ!」

550 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 12:44:30.99 ID:sCAxacXw
ベジータ「おまえの大好きなアナルセックスの話にならなくて残念だったな」

551 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 12:48:44.37 ID:TNwLWRnW
佐倉魔美「自分だけは正しくて面白くて、それ以外はキチガイだとみんなが思っているからリレーにならないのよ」

552 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 13:06:27.83 ID:JcnMeD1B
先生「その通り!自分の好きなキャラばかり登場させてオナニーな展開にしすぎなんですぞ!」

553 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 14:16:42.54 ID:bMJF6Z0a
スネ夫「分かった!無能な君達には、もう何も頼まない!
俺は故郷に戻って優秀な仲間を集め、改めて海賊王になる!」
こうしてスネ夫は、足手まといの役立たず達に別れを告げると
生まれ故郷の朝鮮半島に帰り、本物の仲間を集める事にした。

554 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 14:42:15.04 ID:jMsrHhbe
SoulJa「朝鮮半島とかって1番つまらないよな」

555 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 16:39:02.71 ID:x/IpWuJg
おもしろいだろ

556 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 16:40:45.26 ID:x/IpWuJg
ああああああああああああああああああああああああああああああ
スネ夫は突如絶叫し濁流した多摩川に飛び込んだ
スネ夫「天皇陛下バンザーーーーイ!」

557 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 16:55:41.65 ID:JcnMeD1B
スネ夫「だから、やめろって、アメリカンドリーム出してやるからさ」
アメリカンドリーム「ごわす!!!」

558 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 17:33:23.05 ID:jMsrHhbe
ジャイアン「おいアメリカンドリーム!コーヒー買ってこい!」

559 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 17:37:23.68 ID:vaQbKNRc
スネ夫「ぼくの珈琲も頼む」
のび太「ぼくの分もね」

560 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 17:41:36.00 ID:ktyRhN/p
出木杉「おうマルボロ買ってこいや」

561 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 17:42:23.62 ID:2m1PBq6l
高雄「いっちよまえにコーヒー何か飲んでねえで目でピーナッツ噛んでろ駄目人間!」

カキ─────ン!!

のび太は頭を金属バットでジャストミートされて脳死して植物人間になった。

562 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 17:50:34.08 ID:7kaiUTnX
高雄もつまらん

563 :創る名無しに見る名無し:2014/06/16(月) 17:53:43.95 ID:oO91ga2C
ぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ
つまらんと言われた高雄は怒りで突如腹を壊し多摩川を下痢便の濁流に染め上げた
高雄「ああああうんこ止まんねーーーー!」

564 :創る名無しに見る名無し:2014/06/17(火) 00:37:58.04 ID:MTaLMZMO
スネ夫「きたねえなさっさと死ね!」
スネ夫は高雄とついでにはる夫を殺した。
スネ夫「モブごときがレギュラーに手だしてんじゃねえよこの池沼が」

565 :創る名無しに見る名無し:2014/06/17(火) 01:37:52.65 ID:md55mt5O
スネ夫は急に下をペロペロ出して白目を向きからだを芋虫のようにくねくね動かし始めた
スネ夫よ、お前のやっていることはどういう意味なのだ?!

566 :創る名無しに見る名無し:2014/06/17(火) 02:41:57.66 ID:wpALpL9J
スネ夫は脱皮した。
そして、その抜け殻をアメリカンドリームに渡すと…
スネ夫「これを着ろ!お前も今からスネ夫だ!」
アメリカンドリーム「ワァオ!素晴らしいネ!
どうですか?似合いますか?スネ夫サン?」
スネ夫「何を言ってるんだ、スネ夫よ?
俺は海賊王になるために、聖地・朝鮮半島に行き準備をする
後は任せたぞ、スネ夫よ」
スネ夫(アメ)「……ふん、任せておけ
俺はとりあえず学校に行って、クズキャラどもを始末する」

567 :創る名無しに見る名無し:2014/06/17(火) 07:59:07.02 ID:c7fhDKaF
ハラワタモモンガ「もうやめるであります」
アメドリ「邪魔するなモモンガ」
ハラワタモモンガ「朝鮮とか海賊王とか延々バカの一つ覚えを繰り返して楽しいでありますか?」
アメドリ「うーん、それもそうだな」
アメドリはスネ夫を見捨てた。

568 :創る名無しに見る名無し:2014/06/17(火) 08:51:43.06 ID:Ycbq5oig
出木杉「グダグダだからリセットしよう」

出木杉はリセットボタンを押した。

569 :創る名無しに見る名無し:2014/06/17(火) 08:54:44.08 ID:nwXUC9NF
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「見て分からないのか?渡哲也 人工肛門ショーの準備だよ!スネ夫、おまえも早く手伝え!」

570 :創る名無しに見る名無し:2014/06/17(火) 09:01:31.05 ID:lUM6JABg
スネ夫「それはどんなショーなんだ?」

571 :創る名無しに見る名無し:2014/06/17(火) 11:36:46.38 ID:md55mt5O
そのショーを見にわいやわいやとオリキャラたちが集まってきた
ハラワタモモンガ「小生、早くみたいであります!」
六本足「ギャギャ!ギャギャ!」
のび婆「ワシャワシャ」

572 :創る名無しに見る名無し:2014/06/17(火) 11:53:27.50 ID:9VQzdPEY
その時、平日にも関わらず学校にも行かないスネ夫達を連れ戻しに、先生と保護者の面々がやって来た。
野比玉子「のび太!こんなくだらない事をやって!」
スネママ「スネちゃまも早く学校に行くザマス!」
先生「大体、渡哲也なんて有名人がこんな所に来る筈はありませんぞ!」

573 :創る名無しに見る名無し:2014/06/17(火) 12:43:55.26 ID:md55mt5O
六本足「俺たちの楽しみを奪うやつは帰れギャ!」
先生「なんだとおおおおお?!?!」

574 :創る名無しに見る名無し:2014/06/17(火) 12:47:24.99 ID:VemjOZ8Y
くぁああああああああああああああああああああああ
六本足は突如絶叫し濁流した側溝に飛び込んだ
六本足「天皇陛下バンザーーーーイ!」

575 :創る名無しに見る名無し:2014/06/17(火) 12:58:28.06 ID:x9K6uSwX
拍手と歓声と共に渡哲也が登場した。

渡哲也「みなさん、本日は私の人工肛門ショー、最後まで楽しんで行ってください」

ジャイアン「来たじゃんか」
先生「な、なん?!」

576 :創る名無しに見る名無し:2014/06/17(火) 14:34:15.22 ID:9VQzdPEY
先生「そ、そうか!皆、騙されてはいけませんですぞ!コイツは偽物ですぞ!!」
そう叫ぶと先生は舞台に上がり、渡哲也に近づいた。
先生「偽物め!化けの皮を剥いでやりますぞ!」
次の瞬間、先生は渡哲也の顔面の皮を掴み、思いっ切り引っ張った。

577 :創る名無しに見る名無し:2014/06/17(火) 17:43:23.62 ID:T8kvHo+X
渡哲也「残像だ」
先生「ナニイ!?」
先生の背後に現れる渡哲也。
渡哲也「消えろ!」
先生は観客の手によって会場を追い出され、その後東京湾に沈められた。

578 :創る名無しに見る名無し:2014/06/17(火) 17:50:40.96 ID:DV6DFcXU
渡哲也「では私の人工肛門をお見せしましょう」

観客「オオッ!!」

579 :創る名無しに見る名無し:2014/06/17(火) 20:22:44.69 ID:KZ+Il/6z
メキシコ人がやってきた

580 :創る名無しに見る名無し:2014/06/17(火) 21:55:42.21 ID:KZ+Il/6z
出木杉「ダメだこりゃ、全然ダメ」

出木杉はリセットボタンを押した。
物語は最初からやり直しだ。

581 :創る名無しに見る名無し:2014/06/17(火) 22:06:43.92 ID:nRR/Y+0N
ぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ
出木杉は突如腹を下し多摩川を下痢便の濁流に染め上げた
出木杉「リセットをした後は大便がしたくなるーーーー」

582 :創る名無しに見る名無し:2014/06/17(火) 22:15:44.17 ID:qvpsJj8V
リレーでも小説でも無いな

583 :創る名無しに見る名無し:2014/06/18(水) 00:26:37.45 ID:2p5yZhsI
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「見て分からないのか?桐生祥秀 変な顔ショーの準備だよ!スネ夫、おまえも早く手伝え!」

584 :創る名無しに見る名無し:2014/06/18(水) 01:48:47.75 ID:00VpDVwq
そこに大門軍団が現れた。
「ボスのショーがまだ途中だろうが!」
のび太以外皆殺しになった。

585 :創る名無しに見る名無し:2014/06/18(水) 06:34:53.87 ID:wk6dtmAA
のび太は大門軍団ショーを盛り上げるため全裸になった。
大門「で、でけえ!小学生の癖になんてデカいチンポだ!」
のび太は大門軍団の一員になった。

586 :創る名無しに見る名無し:2014/06/18(水) 07:20:56.87 ID:icRP8eVy
魔裟斗「うるせえ!魔裟斗ショーだ!」
魔裟斗はそこにいた人間を皆殺しにした。
そして魔裟斗大量殺人を犯した魔裟斗は終わらない警察との戦いに身を投じることになる。
魔裟斗「こういうのも悪くねえ……な……!」
こうして魔裟斗の戦いが始まったのだ。

殺人鬼スネ夫第58部―格闘王魔裟斗の戦い―完

587 :創る名無しに見る名無し:2014/06/18(水) 14:32:54.95 ID:2p5yZhsI
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「見て分からないのか?松たか子 蟻のママ喫煙アバズレショーの準備だよ!スネ夫、おまえも早く手伝え!」

588 :創る名無しに見る名無し:2014/06/18(水) 14:34:31.26 ID:21VslkvZ
先生「私のショーは?!私のショーはまだなのか?!ですぞ?!」

589 :創る名無しに見る名無し:2014/06/18(水) 17:06:19.73 ID:wk6dtmAA
スネ夫「先生、北朝鮮で先生のショーが見たいってよ」
先生「では北朝鮮に行きますぞ!」
先生は北朝鮮に向かった。
そして日本に戻ってくることはなかった――。

殺人鬼スネ夫第59部 先生ショー編 おわり

590 :創る名無しに見る名無し:2014/06/18(水) 20:31:15.07 ID:00VpDVwq
先生「私は先生ショーなんて言っていませんぞ。センセーションと言ったのですぞ」
スネ夫「へえ、と言うと?」先生「意味など有りませんぞ」

591 :創る名無しに見る名無し:2014/06/18(水) 21:15:33.25 ID:3GAtVye1
じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ
先生は突如放尿し多摩川を黄色の濁流に染め上げた
先生「これがほんとのセンセイションですぞーーーー」

592 :創る名無しに見る名無し:2014/06/18(水) 21:40:23.30 ID:icRP8eVy
スネ夫「多摩川に何の恨みがあるんだよ……」
先生「金多摩川ですぞ!」
スネ夫「くだらなっ……」

593 :創る名無しに見る名無し:2014/06/19(木) 01:53:39.79 ID:edt7dcAh
編集長「素晴らしい!」
先生「カハ?!貴方は?!」
編集長「コングラチレーション!素晴らしい発想です、はじめてスネ夫スレで笑いが起こってますよ」
先生「おお!私の感性が感じられましたか!」

594 :創る名無しに見る名無し:2014/06/19(木) 07:35:46.31 ID:dsnwxFp8
編集長「うひひひ、おしっこ飲みたーい!!」
編集長は多摩川の水を飲み始めた。
デスク「編集長は脳の病気なんだ。このままだと10レス後に死ぬ」

595 :創る名無しに見る名無し:2014/06/19(木) 12:21:20.84 ID:edt7dcAh
デスク「何とかしてほしい!このスレのすべてのキャラたちよ!編集長を救ってくれ!頼むーーー!!!!」

596 :創る名無しに見る名無し:2014/06/19(木) 15:48:20.43 ID:5Xb7Vb0L
ksk

597 :創る名無しに見る名無し:2014/06/19(木) 16:33:04.29 ID:Czl56ioa
スネ夫は望み通り、編集長とデスクと先生を散弾銃で撃ち殺した。
そして、三人の死体を一つの棺桶に無理やり押し込むと
多摩川の河川敷で火炎放射器を使って火葬にした。
スネ夫「馬鹿どもめ、閻魔によろしくな、クックックッ」
しかしその時、炎がスネ夫の衣服に燃え移った…
スネ夫「グェーッ!」
スネ夫は火だるまになった。

598 :創る名無しに見る名無し:2014/06/19(木) 19:31:12.60 ID:KpGv+pjN
ドボーン!
スネ夫は多摩川にダイブして火を消したがかなりの火傷を負っていた。
スネ夫「あいつに治療してもらおう」
スネ夫はブラックジャックこと間黒男に電話した。

599 :創る名無しに見る名無し:2014/06/19(木) 20:52:05.74 ID:Z9IIhsfc
コロ助「誰ナリかー?」
ジャイアン「キテレ…木手くんはいるかな?」
コロ助「ちょっと待って欲しいナリ!」

コロ助は階段をかけ上がって行った
コロ助「キテレツ〜ッ!誰か来たナリ〜ッ!」

600 :創る名無しに見る名無し:2014/06/19(木) 21:23:49.75 ID:0HFhIELF
600

601 :創る名無しに見る名無し:2014/06/19(木) 23:32:54.45 ID:8ysnoeGl
松たか子「♪蟻のママのォ〜」

602 :創る名無しに見る名無し:2014/06/20(金) 00:53:28.13 ID:QhIgjA2C
スネ夫の電話が繋がった。
スネ夫「ブラックジャック、治療を頼む…」
電話の声「No credit card? Try collect call back. Dial 1-XXX-GAY-TALK and we'll call you right back.
 Connecting you to hot live talk with car mechanics, pants wrestlers, beasts and shitty workmen.
 That's 1-XXX-G-A-Y...」
(クレカを持ってない奴は至急コレクトコールくれや。1-XXX-GAY-TALKにダイヤルしてくれればすぐかけ直す。
 自動車修理工、パンツレスラー、野獣、糞土方との生トークが楽しめるぜ。
 番号は1-XXX-G-A-Y・・・)
スネ夫がかけた番号は海外のホモ専門テレクラになっていた。
スネ夫「番号変えたのかよ・・・あの役立たず」

603 :創る名無しに見る名無し:2014/06/20(金) 01:20:13.91 ID:GIagz+dm
するとブラックジャックこと間黒男が血相をかえて窓から飛び込んで来た。

604 :創る名無しに見る名無し:2014/06/20(金) 02:30:08.51 ID:nMPI2JL5
スネ夫「もう、ブラックジャックはいいよ、書き込んでるのはお前だけだし」
ブラックジャックはそのまま走り去った!!!

605 :創る名無しに見る名無し:2014/06/20(金) 10:24:50.20 ID:bcfOe5aj
スネ夫は傷を治すため間氏に弟子入りする事にした。
間師匠「とりあえずグランドライン…いや、地球一周してこんかい!」
スネ夫「………」
間師匠「海賊王…じゃなくて、弟子にするかどうかはそれからじゃ!」
スネ夫「………」
こうして、ワンピースを賭けたスネ夫のアースマラソンが始まった。

606 :創る名無しに見る名無し:2014/06/20(金) 22:51:23.13 ID:aozkt6y2
こいつはおまけだーっ!
http://imepic.jp/20140620/818850
ドカッ!

607 :創る名無しに見る名無し:2014/06/21(土) 07:19:11.88 ID:/g6L80Oa
間師匠「しかし、お前さっきから何も話さんのぅ。何とか言ったらどうじゃ。」
スネ夫「………。」
間師匠「おい!ん?ま、まさか、コイツ…。し、死んでいる…。」

そう、スネ夫は>>567からの火傷を長く治療しなかったので、それが元で死んだのだ。

608 :創る名無しに見る名無し:2014/06/21(土) 07:21:24.79 ID:/g6L80Oa
間違えた。>>597ね。すみません。

609 :創る名無しに見る名無し:2014/06/21(土) 07:34:09.04 ID:DWk1HxV9
〜地獄〜

スネ夫「……」
閻魔「おっ、来たか」
スネ夫「……」
閻魔「どうした?何か言えよ」

610 :創る名無しに見る名無し:2014/06/21(土) 10:56:35.86 ID:32mDkQG3
スネ夫は紙に書いて言いたい事を伝えた。
閻魔「火傷で喉をやられて声が出ないって?ちょうどさっき伝説の名医が来たところだ。診てもらうといい」

611 :創る名無しに見る名無し:2014/06/21(土) 16:18:42.62 ID:7SrqPJlX
針師・琵琶丸「ヒヒィ、ヒッヒッヒ、その火傷、アタシの針で治してあげやしょうねヒッヒッヒ……」
スネ夫「…………(火傷を針治療で治すなんて聞いたこと無いぞ)」
閻魔「まぁここは地獄だから死ぬ事も無いし、荒療治だが治るかも知れんぞ」
スネ夫「…………(ま、いいか)」

612 :創る名無しに見る名無し:2014/06/21(土) 20:10:43.43 ID:hvcAv4VF
ズン!
スネ夫「グエー―――――――――――――――――――――――――――――――――!!?」
琵琶丸はスネ夫の尿道に針を撃ち込んだ。
スネ夫は苦痛にもだえ苦しんだ。

613 :創る名無しに見る名無し:2014/06/21(土) 21:18:08.89 ID:4PFhNgs1
先生もやって来て変なことを言い出した
先生「私にも針を打つのですぞ!」

614 :創る名無しに見る名無し:2014/06/21(土) 22:25:11.88 ID:uJhOd0cy
ショックで生き返ったスネ夫は師匠との約束を守るため
魔王を倒す旅に出ることにした。
しかし、魔王が住む魔界へ行くにはハンター証が必要だった。
スネ夫「仕方ない、まずハンター試験を受けるか」
スネ夫は今回の試験会場である熱海へ急いだ。

615 :創る名無しに見る名無し:2014/06/21(土) 23:01:45.46 ID:7SrqPJlX
スネ夫「いや熱海じゃない、深谷だ」

スネ夫は埼玉県深谷市血洗島に向かった。

616 :創る名無しに見る名無し:2014/06/21(土) 23:48:53.39 ID:zvx7E+EZ
途中埼玉の春日部によった

617 :創る名無しに見る名無し:2014/06/22(日) 00:13:21.25 ID:tlGWl6iv
寄らない。
スネ夫は埼玉県深谷市血洗島に着いた。

618 :創る名無しに見る名無し:2014/06/22(日) 00:35:41.28 ID:47u7EOfP
出木杉「ダサイタマ」

619 :創る名無しに見る名無し:2014/06/22(日) 00:51:31.23 ID:LpFtzGTO
スネ夫はハンター試験会場に着いた。
しかし他の受験者は見たところみんなロボットだった。
スネ夫「なんでロボットばかりなんだ?」
スネ夫は手近の受験者に聞いてみた。
受験者「むしろレプリロイドじゃないあんたがいる方が不思議なんだが。ここはイレギュラーハンター試験会場だぜ」
どうやら別のハンター試験会場に来てしまったようだ。

620 :創る名無しに見る名無し:2014/06/22(日) 02:07:30.99 ID:YicAIdp7
スネ夫「こりゃいけねえ!」
スネ夫は急いで本来のハンター試験会場に向かった。
しかし途中でスカイラグーン墜落に巻き込まれ、マグマード・ドラグーンに殺されてしまった。

621 :創る名無しに見る名無し:2014/06/22(日) 07:04:36.40 ID:jWjkdPWK
〜地獄〜

閻魔「何をしても死ぬ奴だな……」
スネ夫「早く現世復帰の道を何かやってくれ!こころざし半ばなんだ」
閻魔「しばらくトーナメント無いから リハビリでもしてろ」

622 :創る名無しに見る名無し:2014/06/22(日) 08:48:56.67 ID:ZJQGQ7Ox
スネ夫「もう冒険とかこりごりだよ。飲食店を経営して地道に暮らそう」
スネ夫はラーメン屋の屋台をはじめることにした。

623 :創る名無しに見る名無し:2014/06/22(日) 09:51:29.87 ID:YicAIdp7
とりあえず屋台をやる為に生き返った。

624 :創る名無しに見る名無し:2014/06/22(日) 10:23:17.44 ID:47u7EOfP
生き返るためにトーナメントをすることにした。

625 :創る名無しに見る名無し:2014/06/22(日) 10:54:54.54 ID:aS1nuPoD
しかし、予算の問題と参加者が集まらないので中止になった。

スネ夫「こうなったら、地獄で屋台を開くか。」
スネ夫は地獄でラーメン屋を開き、その話は地獄にいる映画の敵キャラにも伝わった。
ナポギストラー「すね夫ガ、らーめん屋ヲ始メタソウダ。」
魔王デマオン「ちょっと食いに行ってくるか。」

626 :創る名無しに見る名無し:2014/06/22(日) 12:16:38.25 ID:XGfSn+uM
スネ夫「ラーメン屋のバイトを雇うぞ!」
誰にする?!
先生
編集長
ブラリーノ

627 :創る名無しに見る名無し:2014/06/22(日) 13:06:11.02 ID:ZJQGQ7Ox
スネ夫が選んだのはアメリカンドリームだった。
スネ夫「アメドリ、ぼくと一緒にアメリカンラーメンを作ろう」
アメドリ「オーイエス!」

628 :創る名無しに見る名無し:2014/06/22(日) 19:09:49.33 ID:Obk5PTg4
自分の考えたキャラの名前に更に略称つけちゃうとかよっぽど思い入れがあるんですねwwww
きもいっすwwww

629 :創る名無しに見る名無し:2014/06/22(日) 20:04:36.40 ID:XGfSn+uM
スネ夫「アメリカンドリーム使うなら俺の考えた『イボヂマン』を登場させろよ!ひいきじゃねーか!」

630 :創る名無しに見る名無し:2014/06/22(日) 20:58:53.08 ID:engLjM+l
ジャイアン「おいイボヂマン!パン買ってこい!」

631 :創る名無しに見る名無し:2014/06/22(日) 21:25:24.00 ID:YicAIdp7
ジャイアン「ついでに俺の考えたシャインファルコンもだ!」

632 :創る名無しに見る名無し:2014/06/22(日) 21:32:26.03 ID:47u7EOfP
ウルトラマン恋次郎「ウッス、パン買って来たッス」

633 :創る名無しに見る名無し:2014/06/23(月) 00:26:10.50 ID:X+8HBMRy
こうして雑魚キャラ共のバトルロワイヤルが開幕した。

634 :創る名無しに見る名無し:2014/06/23(月) 01:57:58.63 ID:CmXN+puP
イボヂマン「かかってこい!雑魚キャラどもよ!!!私が貴様らをなぎ倒してくれよう!イボイボ!」

635 :創る名無しに見る名無し:2014/06/23(月) 10:59:26.59 ID:2d/ftxTG
スネ夫は雑魚キャラに見切りをつけ先生とふたりでラーメン屋「武乱道」を開店した。

636 :創る名無しに見る名無し:2014/06/23(月) 12:21:18.38 ID:KWrvdH4c
しかし、思い直してラーメン屋はやめて、回春リンパマッサージの店をオープンさせた。

637 :創る名無しに見る名無し:2014/06/23(月) 13:57:16.05 ID:DdSj7bWH
開店1ヶ月中々の盛況ぶりである。そんな中、のび太が来店した。スネ夫はしめしめとほくそ笑んだ。

638 :創る名無しに見る名無し:2014/06/23(月) 14:24:17.82 ID:3KuDZxrp
スネ夫「店は君に任せた、後は好きにしてくれ」
のび太「行くのか?」
スネ夫「ああ、達者でな…」

こうして、店の経営をのび太に譲ったスネ夫は俗世間を捨て
富良野に買った土地に丸太小屋を建て、自給自足の生活を始めた。

639 :創る名無しに見る名無し:2014/06/23(月) 14:51:16.82 ID:4ENMLsK6
のび太「富良野って……ここは地獄だろ?」
スネ夫「あ、おまえが来たから勘違いした!おまえも死んでたのか?」
のび太「金属バットでスパカーンとやられてね」
スネ夫「地獄、いいとこだろ?」
のび太「うん、空気もいいし、食べ物も美味しいし」

640 :創る名無しに見る名無し:2014/06/23(月) 19:01:29.41 ID:pLu1BYQI
そこへアメリカ原住民のような風貌の男が現れた。
スネ夫「誰だお前?」
??「俺は連続ホモレイプ魔のインラン・ジョーだ」
スネ夫「新しい雑魚キャラかよ。バトルロワイヤルに参加してろよ」
ジョー「俺が優勝したんだよ。他の奴は全員俺に掘られて再起不能だ」
スネ夫「お、俺達も掘る気か?」
ジョー「俺が君達を掘るって?フフフフッ、本気で言ってるんじゃないだろうな。君達みたいな罪もない子をどうしてまた…」
インラン・ジョーは去っていった。
スネ夫「何だったんだ」

641 :創る名無しに見る名無し:2014/06/23(月) 21:45:11.37 ID:DdSj7bWH
スネ夫はお尻に違和感を感じた。なんとスネ夫は既に掘られていたのである。インラン・ジョーは双子であったのだ。片方がトークで酔わせその隙にもう片方が掘っていたのである。
何というテクニシャン。 スネ夫は微笑しつつ前のめりに倒れた。
スネ夫、君も再起不能になるのか!?

642 :創る名無しに見る名無し:2014/06/23(月) 21:46:44.76 ID:LW3DF/X8
スネ夫「ナンダッタンダー!!」
スネ夫はヒーロー、ナンダッタンダーに変身した。
ナンダッタンダーは地上では3秒しか活動出来ない。
ナンダッタンダー「ヘウァ!」

643 :創る名無しに見る名無し:2014/06/23(月) 21:47:38.11 ID:1hVrDkI/
スネ夫「インランジョーが2体?!どう言うことだ?!わからない?!」
?「骨川!やつらの正体がわかりましたぞ!やつらは、双子なんですぞ!」
インランジョー「チィッ!何奴だあ!!」

644 :創る名無しに見る名無し:2014/06/23(月) 23:33:05.23 ID:uZxtcFq8
スネ夫「でいあ!?」でぃあ

645 :創る名無しに見る名無し:2014/06/23(月) 23:50:40.72 ID:2d/ftxTG
このスレッドは天才チンパンジー「アイちゃん」が
言語訓練のために立てたものです。

アイと研究員とのやり取りに利用するスレッドなので、
関係者以外は書きこまないで下さい。

                         霊長類研究所

646 :創る名無しに見る名無し:2014/06/24(火) 00:41:16.97 ID:k1TM+28h
スネ夫はアイちゃんに語りかけた
スネ夫「僕と、付き合ってください!!」
な、なんと?!

647 :創る名無しに見る名無し:2014/06/24(火) 06:38:30.33 ID:LoB3+4tl
アイ「よかろう」
アイはスネ夫にガソリンを掛けると火を付けた。
スネ夫「グェーッ!」
アイ「貴様の番だ、私にも付けてみよ」
しかし、スネ夫は火だるまになって、もがき苦しんでいる。
しばらくすると、スネ夫は灰だけになってしまった。
アイ「この付け合い、私の勝ちだな」
アイはスネ夫の灰を壺に入れると、生き返らないように封印した。

648 :創る名無しに見る名無し:2014/06/24(火) 09:24:34.23 ID:JgfZHVn0
スネ夫「生き返れないようにも何もここは地獄、死んでるんですけど僕」
アイ「ひっ!」
スネ夫「さてと……」

649 :創る名無しに見る名無し:2014/06/24(火) 15:27:03.10 ID:jN1WiKPq
           _
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    |ヽ/\・∀・ /\/   ::::::::|    アキラメロン
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    ヽ  \/\/\    :::::::::/
    ヽ /\/\    ::::::::::/
     \ /\    :::::::::::::::/
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650 :創る名無しに見る名無し:2014/06/24(火) 22:20:37.51 ID:gCUNyDqc
スネ夫「メロンってやっぱ金持ちの食いもんだわ」

651 :創る名無しに見る名無し:2014/06/24(火) 23:51:42.91 ID:wn3FyFTx
スネ夫「そういや最近すいか食ってねぇな」

652 :創る名無しに見る名無し:2014/06/25(水) 00:37:31.57 ID:ldvhsaho
そのつぶやきを聞いたように鬼の少女が現れた。
少女「スイカ食いたいのか?うちに来たら畑でいっぱい育ててるから腹いっぱい食べられるぞ」
スネ夫「そりゃありがたい話だが、あんた誰だ?」
少女「私はスイカ職人の伊吹西瓜。地獄のスイカはみんなうちで作ってるんだよ」

653 :創る名無しに見る名無し:2014/06/25(水) 02:33:35.63 ID:XgdyowY2
一方、現世では新型のスネ夫が完成した。
スネ夫「クックックッ、このボディだったら海賊王も楽勝だな」
スネ夫は試運転も兼ねて吉祥寺の街に繰り出す事にした。

654 :創る名無しに見る名無し:2014/06/25(水) 03:48:06.79 ID:c8x1uFBD
一方、地獄の世界では
スネ夫はスイカを食いたくっていた!!!
食欲を満足させたスネ夫は性欲を満足させたくなってきた!

655 :創る名無しに見る名無し:2014/06/25(水) 05:41:44.29 ID:O2t45juU
スネ夫「よし!エスパー魔美こと佐倉魔美をレイプするぞ!」
閻魔「だ・か・ら、ここは地獄だっての」

656 :創る名無しに見る名無し:2014/06/25(水) 07:29:26.61 ID:yBxh/70j
スネ夫「レイプネタとかキチガイかよ
、疲れてんのかな俺……」
閻魔「健康ランドでもいってこい」

一方現世では……

657 :創る名無しに見る名無し:2014/06/25(水) 11:38:47.91 ID:JZ4W8J/r
ブラリーノ、ウンコドラゴン、ハラワタモモンガ、アメリカンドリームといった
オリキャラ達がスネ夫に謀反を企てていた。
ブラリーノ「もうこのスレにスネ夫は必要ない。俺たちだけで十分だ」

658 :創る名無しに見る名無し:2014/06/25(水) 16:35:52.13 ID:fTeYZwDH
セックスシンボル、ニート島耕作、高見沢さんも駆け付けた。
「オレタチも加勢するぜ!」

659 :創る名無しに見る名無し:2014/06/25(水) 19:00:15.20 ID:c8x1uFBD
スネ夫「ニート島耕作で少しだけワロタw」

660 :創る名無しに見る名無し:2014/06/25(水) 20:45:44.04 ID:yBxh/70j
ジャイアン「島耕作がニートになったらもうなにも残らないな」

661 :創る名無しに見る名無し:2014/06/26(木) 00:29:17.59 ID:LZRYel7a
そんな自画自賛の自演レスは放置してスネ夫はサッカー日本代表の敗退に涙を流した
スネ夫「オーイオイオイ」

662 :創る名無しに見る名無し:2014/06/26(木) 01:34:27.10 ID:VwaXcM7S
スネ夫は閻魔と賭けをしていて日本が決勝進出したら復活できる代わりに
グループリーグで敗退したらホモ地獄の鬼達に一晩ケツを差し出すことになっていたのだ…

663 :創る名無しに見る名無し:2014/06/26(木) 01:35:11.45 ID:xUcy86Nx
出木杉「ニートって言われて気に障ったんだな。メンゴ、メンゴ」

664 :創る名無しに見る名無し:2014/06/26(木) 03:02:47.12 ID:Hc8dE2/V
ハラワタモモンガ「スネ夫、小生お前に挑戦するであります!」
スネ夫「オリキャラのなかでも、各下のお前が俺に挑戦だと…?!」

665 :創る名無しに見る名無し:2014/06/26(木) 07:29:40.40 ID:HJoUpIIo
アメリカンドリーム「ちょっと待ってくだサーイ!私が先デース!」
アメリカンドリームはスネ夫をボコボコにすると
ロケットに詰め込み種子島より空高く打ち上げた。

アメリカンドリーム「スネ夫サン、天国でも頑張ってくだサイ…」
スネ夫を送り出したアメリカンドリームは人知れず涙した。

666 :創る名無しに見る名無し:2014/06/26(木) 07:43:28.52 ID:fX4CXV/G
出木杉「なんかグダグダだな、とりあえず1回仕切り直しするぞ」

出木杉はリセットボタンを押した。

667 :創る名無しに見る名無し:2014/06/26(木) 07:46:32.63 ID:lg2UHUC/
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「見て分からないのか?小保方晴子STAP細胞はありまぁ〜すショーの準備だよ!スネ夫、おまえも早く手伝え!」

668 :創る名無しに見る名無し:2014/06/26(木) 13:56:32.68 ID:Hc8dE2/V
ブラリーノが騒ぎを聞き付け駆けつけた!!
ブラリーノ「なんの騒ぎだ!」

669 :創る名無しに見る名無し:2014/06/26(木) 18:17:45.31 ID:vH2A0TWa
スネ夫「とりあえず小保方さんにはSTAP細胞があると証明してもらおう」
ジャイアン「証明できなかったらストリップをしてもらうぞ」

670 :創る名無しに見る名無し:2014/06/26(木) 19:33:15.17 ID:1bFHImR2
先生「おいお前ら本当にあれのストリップが見たいのか?」
スネ夫「急に真面目になるなよ」
小保方「わかりました脱ぎます。でもSTAP細胞はありますから」

671 :創る名無しに見る名無し:2014/06/26(木) 21:15:21.15 ID:5sCpuZN4
スネ夫「小保方の良さが分からない奴は童貞」

672 :創る名無しに見る名無し:2014/06/26(木) 21:29:17.28 ID:LZRYel7a
スネ夫「BBAなんかどうでもいいんだよ!」
スネ夫は若い子に溢れた自分の居場所、小学校へと登校した

673 :創る名無しに見る名無し:2014/06/26(木) 22:09:23.61 ID:1bFHImR2
スネ夫「保健体育の実技やりてー」

674 :創る名無しに見る名無し:2014/06/26(木) 23:43:20.04 ID:WoJU7UzM
先生「では心臓マッサージの実技をやりましょう」

先生「野比、ちょっときなさい」

のび太「?」

675 :創る名無しに見る名無し:2014/06/27(金) 00:03:34.46 ID:te6E3tCi
のび太「えっと、横になるんですよね?」
先生「いや、そこの座布団に座りなさい」
のび太「?」
先生「ではお願いします」
Tさん「わかった、破ァ!!」
寺生まれのTさんが手をかざすとそこから青白い光弾が飛び出しのび太に直撃、そしてのび太が気絶するとその体からとり憑いていた悪霊である編集長が出てきた。

676 :創る名無しに見る名無し:2014/06/27(金) 01:54:31.46 ID:KcqQ3p7R
編集長「でもアナルとか無理だから」

677 :創る名無しに見る名無し:2014/06/27(金) 02:50:52.13 ID:K1VOmsAt
先生「編集長よ、なぜのび太の身体にのりうつった?!」
編集長「………」
先生「なぜだー!!答えよー!!!」

678 :創る名無しに見る名無し:2014/06/27(金) 07:09:28.11 ID:oN9KSkne
スネ夫「五月蝿い!悪霊退散!」
編集長の悪霊は消滅した、ついでに先生も消滅した。
スネ夫はのび太の亡骸を段ボールに詰めると宅配便で野比家に送った。
スネ夫「安らかに眠れ、友よ…
ジャイアン、行くか?」
ジャイアン「ああ、のび太の仇は絶対とってやる!」
こうして、スネ夫とジャイアンの復讐劇が始まった。

679 :創る名無しに見る名無し:2014/06/27(金) 08:06:26.67 ID:PTCWgwCt
スネ夫「のび太なんかどうでもいい」

680 :創る名無しに見る名無し:2014/06/27(金) 10:34:06.41 ID:PMCkANn7
スネ夫「とりあえずこのスレのドラキャラは書き手が糞なせいでつまらん。魔裟斗よ仲間になってくれ」
魔裟斗「ああ、二人ででっかいことをやろうぜ」

681 :創る名無しに見る名無し:2014/06/27(金) 15:44:46.71 ID:dbcpwNUB
存在しないキャラが仲間になることなどなかった
スネ夫「ちゃんとのび太の死体が家に届いたか確認してくるか」

682 :創る名無しに見る名無し:2014/06/27(金) 16:50:25.72 ID:Sofs7hBM
スネ夫「そんな事より、相棒」
魔裟斗「ん?」
スネ夫「冒険とか大げさな物じゃなく旅に出よう」
魔裟斗「また、あの珍道中?」
スネ夫「そう それ 気ままに行きましょい」

683 :創る名無しに見る名無し:2014/06/27(金) 17:17:20.84 ID:K1VOmsAt
スネ夫「というのは嘘、学校でもいこう」
スネ夫は一人で学校へ向かった!

684 :f ◆aZr9qTWfaQ :2014/06/27(金) 18:24:23.56 ID:rkISSliV
自衛隊「いかせるか馬鹿」

戦車が立ちはだかった

スネ夫「ママ、オスプレイ2機と兵100、駆逐艦4台ちょーだい!」

685 :創る名無しに見る名無し:2014/06/27(金) 18:44:48.99 ID:XKAwG9RV
スネ夫はスパルタの兵士300人を貰った。
300人とスネ夫は自衛隊に突撃した。

686 :創る名無しに見る名無し:2014/06/27(金) 19:11:19.41 ID:aTG4Tow6
自衛隊とスネ夫達の争いは東京を二分する紛争にまで発展した。
その知らせは在日米軍最高司令官ホルーマンの所にも届いた。
ホルーマン「このままでは紛争が日本中に波及してしまう。止めるには現地人全てをホモにして愛し合わせるしかない」
ホルーマンは被爆した者をホモに覚醒させるGay子爆弾を東京に投下することを決意。
Gay爆を搭載した最新型爆撃機アナル・ゲイを日本に向けて出撃させた…。

687 :創る名無しに見る名無し:2014/06/27(金) 22:23:28.00 ID:jibnW9r/
しかしスネ夫は百万馬力の屁をこいてアナル・ゲイを吹き飛ばした。
アナル・ゲイは朝鮮半島で爆発し韓国人は皆ホモ化した。

688 :創る名無しに見る名無し:2014/06/28(土) 02:53:40.88 ID:jy2UTTAS
スネ夫までホモになってしまった!
ジャイアン「スネ夫!あそぼうぜー!」

689 :創る名無しに見る名無し:2014/06/28(土) 07:37:39.01 ID:9hpkj82/
スネ夫「そうだ!ホモセックスをしよう!」
ジャイアン「いいアイデアだな!」
二人は露出している男根をいきり立たせお互いの体を貪った。
二人の玉袋がぶるんぶるんと揺れる
スネ夫「おおおお…い、イクウウウウ!!」
そして二人は同時に果てた

690 :創る名無しに見る名無し:2014/06/28(土) 08:24:20.67 ID:ee5R8tnS
出木杉「韓国人がホモになったあとホモネタを書き込むと言うことは>>688>>689は韓国人」

691 :創る名無しに見る名無し:2014/06/28(土) 15:50:51.19 ID:Sqc9XXs7
スネ夫「糞くだらねえ話はもうたくさんだ!世界征服の旅に出るぞ!」

スネ夫はSoulJa、佐倉魔美、ベジータを集結させて世界征服の旅に向かった。

692 :創る名無しに見る名無し:2014/06/28(土) 18:27:55.08 ID:SArE3Yps
しかし、すぐにスネ夫は思い直した。
スネ夫「海賊王になるには、お前らのような足手まといでは駄目だ!
命だけは助けてやるから、今すぐ俺の前から消えろ!」
こうして、スネ夫は皆と別れ、故郷の朝鮮半島に帰って
とりあえず、超絶優秀な仲間を集める事にした。

693 :創る名無しに見る名無し:2014/06/28(土) 20:37:05.61 ID:x0RR6zas
一般人A「ゲリゴォ〜 ゲリゴォ〜♪」
一般人B「下痢の〜 ままの〜♪」
朝鮮半島の人間は大半が意味不明な歌を歌うばかりで役に立ちそうになかった。
スネ夫「一体どうなってんだ?」
スネ夫は正常な人間を見つけて話を聞いた。
一般人C「政府がゲイ爆弾でホモになった民衆を治療するため朝鮮半島中に洗脳映画を流したのさ」
一般人D「『アナルと下痢の女王』という映画で、効いた奴はホモが治る代わりにテーマ曲を歌うだけの廃人になってしまう」
一般人C「俺達も、もう時間の問題だ…下痢の〜 ままで〜♪」
一般人D「何の用で入国したか知らんが、早く脱出しろ…ゲリゴ〜 ゲリゴォ〜♪」
スネ夫「なんてこった…」

694 :創る名無しに見る名無し:2014/06/28(土) 21:28:13.54 ID:bOmLO2t+
出木杉「なんかグダグダだな、とりあえず1回仕切り直しするぞ」

出木杉はリセットボタンを押した。

695 :創る名無しに見る名無し:2014/06/28(土) 21:30:57.80 ID:2oU7e5of
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「見て分からないのか?海老蔵エビぞり大爆発ショーの準備だよ!スネ夫、おまえも早く手伝え!」

696 :創る名無しに見る名無し:2014/06/28(土) 21:37:14.49 ID:JGzi7tQl
海老蔵「よおスネ夫テキーラをごちそうしてやるよ」
海老蔵は灰皿にテキーラを注いだ。

697 :創る名無しに見る名無し:2014/06/28(土) 22:08:44.01 ID:x0RR6zas
出木杉「クズが」

ドグァグァシュッ!!

海老蔵は出木杉に顔面を陥没骨折させられ再起不能になった。
出木杉「灰皿は酒を入れるものじゃない。ウンコを入れる物だ」
出木杉は尻を出して灰皿にもりもりと脱糞した。
出木杉「さあスネ夫君。温かいうちに召し上がれ」

698 :創る名無しに見る名無し:2014/06/28(土) 23:52:34.90 ID:br79lnw7
スネ夫「うわ…こいつスカトロ趣味あったのかよ…」
スネ夫は出木杉の性癖を世界中に拡散した
出木杉は社会的に抹殺された

699 :創る名無しに見る名無し:2014/06/29(日) 00:21:12.76 ID:GFn+bJYz
出木杉「なんかグダグダだな、とりあえず1回仕切り直しするぞ」

出木杉はリセットボタンを押した。

700 :創る名無しに見る名無し:2014/06/29(日) 02:11:38.70 ID:59tWuz4e
のび太「押させねーよ」
のび太がリセットボタンを押す直前にできすぎの腕をつかんだ!
できすぎ「き、きさまあああ!!何をするううううう!!!」

701 :創る名無しに見る名無し:2014/06/29(日) 05:58:12.04 ID:tXsaVMII
高雄「チョロチョロ出て来ねえで目でピーナッツでも噛んでろ!」

かキ─────ン!!

のび太は金属バットで頭をジャストミートされて植物人間になった。

702 :創る名無しに見る名無し:2014/06/29(日) 07:26:00.68 ID:MeX7QeiA
スネ夫「キャラの立ってない連中が集まってもつまらんな」
スネ夫は魔裟斗、犬山、SoulJaを呼び出した。
スネ夫「これがベストメンバーだぜ!」
スネ夫たちは佐倉家に向かった。

703 :創る名無しに見る名無し:2014/06/29(日) 08:32:48.50 ID:l4Sa2SLy
出木杉「イケメンに生まれて良かったです」

出木杉はリセットボタンを押した。

704 :創る名無しに見る名無し:2014/06/29(日) 09:06:51.38 ID:sRDSJ0sE
出木杉「ぐえーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!」
出木杉はリセットボタンに仕掛けられていた毒針が指に刺さって悶絶して死んだ。

一方骨川家ではスネパパとスネママが激しくセックスしていた。
スネママ「スネ夫に代わる新主人公を作るザマス!」

705 :創る名無しに見る名無し:2014/06/29(日) 12:10:41.14 ID:65qTfHiB
スネパパ「ふん!ふん!ふん!ふん!」
スネママ「あへ!あへ!あへ!あへ!」

706 :創る名無しに見る名無し:2014/06/29(日) 13:06:21.35 ID:GFn+bJYz
出木杉「なんかグダグダだな、とりあえず1回仕切り直しするぞ」

出木杉はリセットボタンを押した。

707 :創る名無しに見る名無し:2014/06/29(日) 13:16:23.54 ID:0U6gUq+f
出木杉は間違えて佐倉家のインターフォンを押した。

708 :創る名無しに見る名無し:2014/06/29(日) 14:36:19.78 ID:sRDSJ0sE
出木杉「グエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!」
出木杉は佐倉家のインターフォンに仕掛けられていた毒針が指に刺さって悶絶して死んだ。

一方佐倉家では高畑さんと魔美が激しくセックスしていた。

709 :f ◆aZr9qTWfaQ :2014/06/29(日) 15:15:20.10 ID:i2svuRgi
高畑「ぐおわわりりるどろどぼーんばばばびゅー」

710 :創る名無しに見る名無し:2014/06/29(日) 15:26:45.23 ID:l4Sa2SLy
高畑がイクと魔美が精子を高畑のなかにテレポートさせる。それによって高畑は永遠にイカされ続けるのだ。

711 :創る名無しに見る名無し:2014/06/29(日) 17:17:03.31 ID:GFn+bJYz
出木杉「なんかグダグダだな、とりあえず1回仕切り直しするぞ」

出木杉はリセットボタンを押した。

712 :創る名無しに見る名無し:2014/06/29(日) 18:10:40.66 ID:rjMkhy2u
出木杉「グエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!」
出木杉はリセットボタンに仕掛けられていた毒針が指に刺さって悶絶して死んだ。

一方洛山高校では赤司と実渕が「アナルと下痢の女王」の主題歌を歌っていた。

713 :創る名無しに見る名無し:2014/06/29(日) 18:14:00.65 ID:rjMkhy2u
赤司「ゲリゴォ〜♪ ゲリゴォ〜♪」
実渕「下痢の〜♪ ままの〜♪ 姿見せ〜るのよぉ〜♪」

714 :創る名無しに見る名無し:2014/06/29(日) 23:35:10.36 ID:GGYjMQ08
スネ夫「うわああああ!」
スネ夫は机にいれておいたパンにカビが生えていて絶叫した

715 :創る名無しに見る名無し:2014/06/29(日) 23:42:58.81 ID:DjGtE3C8
するとブラックジャックこと間黒男が血相をかえて窓から飛び込んで来た。

716 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 00:10:30.81 ID:xZZMthVp
ジャイアン「ちゃんと、リレーしろよスネ夫!お前はお仕置きだ!!!」
ジャイアンはスネ夫をつかむとずるずるとひきずっていった!

717 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 01:09:26.92 ID:J2NJKqLk
出木杉「なんかグダグダだな、とりあえず1回仕切り直しするぞ。ちなみに押すのを阻止したとか毒針で死んだとかの後付けは無効な」

出木杉はリセットボタンを押した。

718 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 01:55:06.21 ID:xZZMthVp
その瞬間出来杉の全身に百万ボルトの電流が走った!

719 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 02:34:02.46 ID:e+enlGAP
スネ夫「ふん、荒らしどもが必死だな
いくら邪魔をしようが、海賊王になるのは俺様だぜ!」

スネ夫は改めて最強の仲間を集めるため
緊張が走る故郷の朝鮮半島に旅立った。

720 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 07:14:43.91 ID:tjqMH+xV
スネ夫「そんな事より、みつ豆でも食いに行こうぜ、おごるからさ」
魔裟斗「お、いいね」

721 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 07:31:21.57 ID:z/7N7YCb
ブラリーノ「今日はスネ夫のおごりな!」
ハラワタモモンガ「ありがとうございますであります!」
武乱道「腹いっぱい食うぜ」
六本足「ギャギャ!」
スネ夫はオリキャラ達にたかられ破産した。

722 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 08:15:21.28 ID:zhTgZfjP
魔裟斗「前から思ってたけどブラリーノとか六本足って何なの?」
スネ夫「まぁ、気にする事はない。話が進まなくて全く迷惑なゴミだよ」
店員「いらっしゃいませ〜」
スネ夫「えと、あんみつと、ところてんを頼む」
店員「かしこまりました〜」

723 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 09:13:16.80 ID:3kjmLvDi
ブラリーノ「今日はスネ夫のおごりな!」
ハラワタモモンガ「ありがとうございますであります!」
武乱道「腹いっぱい食うぜ」
六本足「ギャギャ!」
スネ夫はオリキャラ達にたかられ破産した。

724 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 10:13:10.53 ID:zhTgZfjP
魔裟斗「ブラリーノとか何とかうるさいからラジオ止めて」
店長「かしこまりました。」

店員「アンミツとトコロテンお待たせしました〜」
スネ夫「おっ♪来た来た」

725 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 12:15:40.93 ID:YvcBKQ1O
寺門魔裟斗「みつ豆うまいなっ」
リーダースネ夫「ああ」
上島ブラリーノ「ああ」
寺門魔裟斗「甘いなっ」
リーダースネ夫「ああ・・・」
上島ブラリーノ「ああ・・・」

726 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 12:30:29.38 ID:zhTgZfjP
スネ夫「?」
魔裟斗「ラジオ、ラジオ気にするな。で、何か話があるんだろう?ただ あんみつを食べに連れてきた訳じゃあるまい?」
スネ夫「フフ、さすが魔裟斗だな、じゃあ、本題に入るとするか」

727 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 15:15:12.90 ID:YvcBKQ1O
寺門魔裟斗「バットネイチャー!」
ラジオと話していたのをスネ夫に邪魔された寺門魔裟斗は突如キレ出した。

728 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 15:48:04.32 ID:srVacFFf
魔裟斗「用が無いなら帰るぜ、あんみつ ごっそさん」
スネ夫「ま、待ってくれ」

729 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 16:04:46.49 ID:6o/qr06M
待たなかった
奴はそのまま自分のスレへと帰っていった

730 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 16:08:11.83 ID:mE7yjMQR
スネ夫「よーし、世界征服の旅に戻るぞ」

スネ夫はSoulJa、佐倉魔美、ベジータを集結させて冒険を再会させた。

731 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 17:27:59.70 ID:xZZMthVp
ブラリーノ「スネ夫!あんみつおかわり!」
ハラワタモモンガ「まだまだたくさんたべるであります!」
六本足「みんなでスネ夫のおごりで食べようぎゃ!」

732 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 22:47:48.50 ID:J2NJKqLk
出木杉「なんかグダグダだな、とりあえず1回仕切り直しするぞ」

出木杉はリセットボタンを押した。

733 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 22:57:04.18 ID:Ey6l/Ufi
スネ夫「そんな事より、みつ豆でも食いに行こうぜ、おごるからさ」
魔裟斗「お、いいね」

734 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 23:51:11.10 ID:mxmwi5IL
返事をしたのはジャイアンだった
ジャイアン「俺好きなんだよな〜」

735 :創る名無しに見る名無し:2014/06/30(月) 23:52:23.16 ID:Ey6l/Ufi
スネ夫「おまえはヤキイモでも食ってろ」

736 :創る名無しに見る名無し:2014/07/01(火) 00:59:57.50 ID:hWVRGXQT
店員「いらっしゃいませ〜」
スネ夫「えと、アンミツとトコロテンを」
店員「かしこまりました〜」
魔裟斗「この店、前にも来たような・・・」

737 :創る名無しに見る名無し:2014/07/01(火) 01:46:41.19 ID:k4JRxO6y
魔裟斗「で、何か話があるんだろう?ただあんみつを食べに連れてきた訳じゃあるまい?」
スネ夫「フフ、さすが魔裟斗だな、じゃあ、本題に入るとするか」
魔裟斗「お前のことだからまた女を襲う話か?」
スネ夫「その通り。相手のヒントはお前が食ってるそれだ」
魔裟斗「アンミツ?あんみつ姫でも襲うのか?」

738 :創る名無しに見る名無し:2014/07/01(火) 02:00:52.83 ID:VwUs8pSB
ブラリーノ「あんみつおかわり!」
ハラワタモモンガ「スネ夫のおごりで食べまくるであります!」
六歩足「ぎゃぎゃぎゃ!」
アナルドフィッシュ「ブリブリ!食べるぶり!」
スネ夫「お、お前ら食い過ぎだー!」

739 :創る名無しに見る名無し:2014/07/01(火) 02:36:26.96 ID:ltsFtooZ
スネ夫「グェーッ!」
スネ夫は突如血を吐いて倒れた。
アメリカンドリーム「スネ夫サン、海賊王になるのは私デース!」
猛毒を仕込まれたあんみつを食べて、スネ夫は死んでしまった。

740 :創る名無しに見る名無し:2014/07/01(火) 10:05:05.30 ID:qAyrUgqz
スネ夫「ふん、荒らしどもが必死だな
いくら邪魔をしようが、海賊王になるのは俺様だぜ!」

スネ夫は改めて最強の仲間を集めるため
緊張が走る故郷の朝鮮半島に旅立った。

741 :創る名無しに見る名無し:2014/07/01(火) 10:23:57.90 ID:hWVRGXQT
スネ夫「まぁ、ブラリーノだの死んだだの朝鮮半島だのは荒らしだから気にせず話を続けよう」
店員「アンミツとトコロテンお待たせしました〜」
魔裟斗「おっ♪来た来た」

742 :創る名無しに見る名無し:2014/07/01(火) 14:46:21.26 ID:UE4xx3fF
スネ夫「大変だっ!大嵐が来る!」

743 :創る名無しに見る名無し:2014/07/01(火) 15:57:10.28 ID:FQMy2ftz
それを察したスネ夫はその場にいたゴミ共を置き去りに一人帰宅した

744 :創る名無しに見る名無し:2014/07/01(火) 16:19:54.09 ID:qAyrUgqz
それから数か月後。
スネ夫は全裸で町を歩いていた。
アナルには何故か火のついたダイナマイトが刺さっている。

745 :創る名無しに見る名無し:2014/07/01(火) 16:51:42.39 ID:WJTxRLs0
キテレツ「朝鮮半島とか尻ダイナマイトとかマジつまんないんですけど」
コロ助「つまんないナリ〜つまんないナリ〜」

746 :創る名無しに見る名無し:2014/07/01(火) 17:42:42.79 ID:UE4xx3fF
キテレツ「まあ、凡人のやることだからな。そんなものだろ、仕方ない」
出木杉「キテレツ君、君とは気が合いそうだ」
高畑「待て、僕も仲間に入れてくれ」
キテレツ「天才が三人揃ったか。ちょうどいい、我々でこのスレを面白くしようじゃないか」

747 :創る名無しに見る名無し:2014/07/01(火) 17:57:35.88 ID:muvQbjqR
高畑「とりあえず、みつ豆でも食べながら話そう、おごるからさ」
キテレツ「いいんですか?」
出木杉「ラッキー♪行きましょう」

店員「いらっしゃいませ〜」
高畑「アンミツ2つとトコロテンを頼む」
店員「かしこまりました〜」

748 :創る名無しに見る名無し:2014/07/01(火) 18:37:26.18 ID:lwRBisbQ
自称東大生のDV告白AND特定祭り

http://web.archive.org/web/20140630001655/http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news4viptasu/1404046000/

読み物として面白いので暇な人は是非

749 :創る名無しに見る名無し:2014/07/01(火) 21:36:43.81 ID:63LoBvk/
キテレツ「トコロテンなんてホイホイ頼んでよかったんですか?」
高畑「もちろんさ」
店員「トコロテンお待たせしました」
いきなりガチムチ店員がズボンをおろして高畑に挿入した
「アッー!」
高畑はトコロテンであっさりとイってしまった

750 :創る名無しに見る名無し:2014/07/01(火) 22:34:04.20 ID:RC7V3Q8d
高畑の脚はガクガク、そして一物はギンギンだ。高畑は感情のおもむくままに動いた。
まずは、ガチムチ店員貴様だ。
高畑はガチムチを僅か三振りで沈めるとついでとばかりにキテレツに近づく。キテレツの股間はギンギンであった。高畑のそれも無論ギンギンであった。

751 :創る名無しに見る名無し:2014/07/01(火) 23:10:40.46 ID:muvQbjqR
出木杉「エログロとかホモネタは禁止事項だろう?」
キテレツ「勿論、今のはラジオ放送だよね」
高畑「この品の無いラジオ放送、止めてもらえますか?」
店員「ハッ、只今」

752 :創る名無しに見る名無し:2014/07/01(火) 23:59:46.44 ID:k4JRxO6y
高畑「むしろアンミツは何が出てくるのか気になる」

753 :創る名無しに見る名無し:2014/07/02(水) 01:03:06.44 ID:sKM/00pS
キテレツ「ひょっとして、くそみそテクニック的な何かですかね」

754 :創る名無しに見る名無し:2014/07/02(水) 04:04:32.03 ID:D1lTvoAp
店員「また、きましたよ!あいつら!店長どうします?!」
店長「なんだい?!またあいつらかよぉ〜?!いい加減にしてくれよぉ〜?!」
店員「店長、なんとかあのクチバシ人間と妖怪集団を追い出してきてくださいよ!」
店長「え〜俺がぁ?!」

755 :創る名無しに見る名無し:2014/07/02(水) 08:02:14.65 ID:faJk+CUv
前から欲しかったゲイDVDを買ったので明日の休みはゆっくりオナニーしようと思った

756 :創る名無しに見る名無し:2014/07/02(水) 10:42:38.01 ID:ZDcOc9xH
アメリカンドリーム「店長サン、私に任せなサーイ!」
アメリカンドリームはスネ夫達に液体窒素を浴びせかけた。
スネ夫「グェッ!」
スネ夫達は、あっという間に凍りついた。
アメリカンドリーム「ハッハッハッ、海賊王になるのは私デース!」
アメリカンドリームはスネ夫達を次々と蹴り倒して粉々にした。

757 :創る名無しに見る名無し:2014/07/02(水) 10:45:51.79 ID:2fjNlkWp
高畑「やっぱりホモはいいなあ。今度はスネ夫とホモるか」
高畑はちんちんをおっきさせてスネ夫のもとに向かった。
高畑がホモる様子を魔美は影から見ていた。
魔美「高畑さんがホモだったなんて……。だったら私は!」

758 :創る名無しに見る名無し:2014/07/02(水) 10:55:24.46 ID:N5o8Wmg3
魔美「みつ豆でも食べに行こう」

759 :創る名無しに見る名無し:2014/07/02(水) 14:46:30.90 ID:dKuswmDR
「しずかちゃんのみつ豆を食べに行きましょう」
魔美は源家にテレポートした。

760 :創る名無しに見る名無し:2014/07/02(水) 14:54:57.05 ID:N5o8Wmg3
店員「いらっしゃいませ〜」
魔美「アンミツとトコロテンをお願い」
店員「かしこまりました〜」

761 :創る名無しに見る名無し:2014/07/02(水) 17:02:00.58 ID:D1lTvoAp
店長「また変なの来たみたいだね?!山田くぅぅん」
店員(山田)「店長、みつ豆やあんみつは昨日化け物集団が食べ尽くしてったので、断りましょうか?」
店長「山田くぅん、追い出してきてよぉ!わたし、トラブルは嫌いだからさぁ〜」

762 :創る名無しに見る名無し:2014/07/02(水) 17:54:04.87 ID:wSS4GEyj
そこへ高畑とキテレツと出木杉が入店してきた。
店員「みつ豆もあんみつも品切れですよ」
高畑「今回は違うやつにするよ。そうだな、クソにするかな」
キテレツ「僕はフルーツ・チンポで」
出木杉「僕はクソにしよう。クソ2つとフルーツ・チンポね」

763 :創る名無しに見る名無し:2014/07/02(水) 21:29:58.69 ID:SrekhgOe
高畑、キテレツ、出木杉は出禁になった。

764 :創る名無しに見る名無し:2014/07/02(水) 21:37:38.84 ID:2fjNlkWp
魔美「ところで私の注文は?」
山田「ご、ごめんなさい。忘れてました」
魔美「なんですって!?」
山田「すいませんお代はけっこうですので」
魔美「だめよ、店長に責任を取ってもらうわ」
店長「一体どうしたらいいでしょう」
魔美「全裸になってオナニーしなさい」
店長は裸になるとオナニーを開始した。
店長のお●んこからとろりと蜜がたれる。
魔美「ふふふ、あなたのみつ豆をいただくわ」
魔美は愛液で濡れた店長のクリ●リスを口に含んだ。

765 :創る名無しに見る名無し:2014/07/02(水) 23:02:59.23 ID:wSS4GEyj
高畑「クソってクリームソーダの事だったんだけどネタが古過ぎたかな」
出木杉「時代を感じますね」
キテレツ「フルーツ・ポンチぐらいは分かって欲しかった」
高畑「まあ他の店に行こう」

766 :創る名無しに見る名無し:2014/07/02(水) 23:40:01.56 ID:D1lTvoAp
六歩足「俺にまたがるぎゃ!俺が走れば次の店まであっという間だぎゃ!!」
キテレツ「おお!のせてってもらおうよ!」
六歩足「ギャ!ギャギャ!」

767 :創る名無しに見る名無し:2014/07/03(木) 00:28:16.49 ID:9hcsgV8Y
キテレツ「グエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?」
キテレツは六本足に生えていた毒針がキンタマに刺さって悶絶して死んだ。
高畑「キテレツがやられたか……」
出木杉「だが奴は我ら秀才四天王の中でも一番の小物……、おそれることはない」

768 :創る名無しに見る名無し:2014/07/03(木) 08:07:56.28 ID:4WBtSOB2
出木杉「なんかグダグダだな、とりあえず1回仕切り直しするぞ」

出木杉はリセットボタンを押した。

769 :創る名無しに見る名無し:2014/07/03(木) 08:10:47.01 ID:MRr38Hyi
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「スネ夫、いいとこに来た!みつ豆でも食いに行こうぜ!おまえのおごりで!」

770 :創る名無しに見る名無し:2014/07/03(木) 11:05:39.00 ID:9hcsgV8Y
スネ夫はケツを出すと豆の上にぶびびびびっと下痢便をぶちまけた。
スネ夫「これがぼく特製のみつ豆だ食ってくれ」

771 :創る名無しに見る名無し:2014/07/03(木) 14:20:52.01 ID:Ppyafo9n
ジャイアン「来てー来てー来てー来てー、サンタモーニカー。来てー来てー来てー
八月のサッソオーン、うー、忘れなーいさー、うー、この夏ーさえー、アクロバットに
きらめいたー、何もかーもがー、オレのせーいさー、おーモーニカー!」

772 :創る名無しに見る名無し:2014/07/03(木) 23:07:20.28 ID:HujH2knl
魔裟斗「うるせえ音痴デブ!」

ドグァグァシュッ!!

突然現れた格闘家に、後ろから頭を砕かれたガキ大将は死んだ。

773 :創る名無しに見る名無し:2014/07/03(木) 23:19:48.18 ID:8SxRjGzA
そして格闘家はスネ夫の特製みつ豆をうまそうに食べて帰って行った。

774 :創る名無しに見る名無し:2014/07/03(木) 23:39:26.29 ID:LIfRlq7C
スネ夫「気付いたらもう7月じゃねえか。夏休みの計画でも立てるか」

775 :創る名無しに見る名無し:2014/07/04(金) 03:01:38.42 ID:1uiI2+2t
横にはリセットボタンを押そうとしてしている出来杉がいる!!!どうする?!

776 :創る名無しに見る名無し:2014/07/04(金) 07:39:32.32 ID:3eYATSQm


777 :777:2014/07/04(金) 07:40:41.00 ID:3eYATSQm
777

778 :創る名無しに見る名無し:2014/07/04(金) 08:06:24.39 ID:vLf557LR
出木杉「出来杉って誰?」
スネ夫「出来婚しそうな名前だな」
出木杉「まだ出来杉って間違えて書く奴いるんだな。勘弁してくれ」
ジャイアン「まぁ、将来 出来婚するんだろ」

779 :創る名無しに見る名無し:2014/07/04(金) 11:10:02.38 ID:j0hkibub
出木杉「実は結婚することになりました」
ジャイ子「お兄ちゃんこの人があたしのダーリンよ」

それから数か月後出木杉とジャイ子の結婚式が執り行われることになった。

780 :創る名無しに見る名無し:2014/07/04(金) 16:55:07.47 ID:KE8fMg0T
それから出木杉はジャイ子のダーリンからジャイダーと呼ばれることになった。

781 :創る名無しに見る名無し:2014/07/04(金) 19:03:47.91 ID:vLf557LR
出木杉「宇宙刑事みたいだな……」

782 :創る名無しに見る名無し:2014/07/04(金) 22:03:27.40 ID:1uiI2+2t
スネ夫「出来杉でも出木杉でもどっちでもいいんだよ!めんどくせー!」
スネ夫は出鬼杉の頭に自分のくちばしを突き立てた!!!

783 :創る名無しに見る名無し:2014/07/04(金) 23:59:27.20 ID:oW41plQI
出木杉はせっかくだからコンバットスーツを作って変身できるようになった。
出木杉「変身コードは何にしようかな」

784 :創る名無しに見る名無し:2014/07/05(土) 00:43:21.40 ID:Ts3KfCYR
スネ夫「おま●こなめたい……っと」
出木杉の変身コードは「おま●こなめたい」に決定した。

785 :創る名無しに見る名無し:2014/07/05(土) 18:59:11.49 ID:fr8jId9Y
出木杉「あっそ」
出木杉はスネ夫の口にスーツを詰め込むと踵落としをくらわせた。
スネ夫「ぐぶぇ!」
スネ夫は地面にめり込み死んでしまった。
出木杉「海賊王になるのは私ですよ」
そう言い残して、出木杉は大海原へ旅立っていった。

786 :創る名無しに見る名無し:2014/07/05(土) 19:05:30.82 ID:X9p5KePN
出木杉「クックックックックッ…クァーハッハッハッ!!」
これから起きる出来事を見越したのか絶望から目を逸らすように出木杉は笑いだした

787 :創る名無しに見る名無し:2014/07/05(土) 19:24:24.36 ID:DnBCBDlT
出木杉「よし、みつ豆でも食いに行くか……」

788 :創る名無しに見る名無し:2014/07/05(土) 19:48:28.74 ID:n6MG//uc
六歩足「俺にまたがるぎゃ!俺が走れば次の店まであっという間だぎゃ!!」
出木杉「おお!のせてってもらおうよ!」
六歩足「ギャ!ギャギャ!」

789 :創る名無しに見る名無し:2014/07/05(土) 19:56:14.36 ID:DnBCBDlT
店員「いらっしゃいませ〜」
出木杉「アンミツとトコロテンを」
店員「かしこまりました〜」
六本足「ギャギャギャ」

790 :創る名無しに見る名無し:2014/07/05(土) 20:26:47.88 ID:+O7OpU/8
阿部店員「いいのかいホイホイトコロテン頼んできて…」
出木杉「僕、阿部さんみたいな人のトコロテン大好きですから…」
阿部店員「嬉しいこと言ってくれるじゃないの」

791 :創る名無しに見る名無し:2014/07/05(土) 21:08:09.51 ID:DnBCBDlT
出木杉「ホモネタは糞くだらねえから来るな!」
店員「アンミツとトコロテンお待たせしました〜」
出木杉「おっ♪来た来た。店員さん、下品なホモドラマのラジオ止めてくださいね」
店員「かしこまりました〜」
六本足「ギャギャギャ」

792 :創る名無しに見る名無し:2014/07/05(土) 22:12:03.10 ID:+O7OpU/8
阿部店員「ん、糞だって?ならくそみそがお望みかい…」
出木杉「シーマシェーン」

793 :創る名無しに見る名無し:2014/07/05(土) 22:27:48.41 ID:DnBCBDlT
出木杉「なんかシラケたから帰って屁して寝るわ」

794 :創る名無しに見る名無し:2014/07/05(土) 22:45:49.16 ID:Ts3KfCYR
ぶばっ!
出木杉は屁をこいた。
屁の勢いが強すぎて内臓が飛び出した。

795 :創る名無しに見る名無し:2014/07/05(土) 23:12:15.64 ID:OM19B6tu
その内臓を六本足がペロペロとなめている

796 :創る名無しに見る名無し:2014/07/05(土) 23:23:21.39 ID:rFp4PYdK
つるつるつるつる…
出木杉は内臓を尻から元通り吸い込んだ。
六本足「器用なケツだギャギャ!」

797 :創る名無しに見る名無し:2014/07/05(土) 23:59:15.06 ID:uHJBltGC
そして出木杉は再び走りだす

798 :創る名無しに見る名無し:2014/07/06(日) 00:05:33.60 ID:rMCHtscj
店員が追いかけてきた。
店員「お客さん!お代がまだです。」

799 :創る名無しに見る名無し:2014/07/06(日) 04:10:50.86 ID:9F1/IPJe
店長「山田くん!捕まえて!食い逃げ犯だよお!」
店員「まてええええ!!!」
出木杉は六本足にまたがり逃げ出した!

800 :創る名無しに見る名無し:2014/07/06(日) 06:15:00.97 ID:gcz8IfbY
小室哲哉「シャウト!」
http://youtu.be/ZkodJmqd1yg

801 :創る名無しに見る名無し:2014/07/06(日) 18:00:09.47 ID:A3LMBQm+
一方、スネ夫は吉祥寺駅前で募金活動を始めていた。
スネ夫「クックックッ、これで海賊船が買える」

802 :創る名無しに見る名無し:2014/07/06(日) 20:41:09.53 ID:1dnOnPh2
その発言を周りの人に聞かれ通報された

803 :創る名無しに見る名無し:2014/07/06(日) 20:52:04.35 ID:2s4nMxzq
スネ夫はゴムボートで海に逃亡した。
それを追って警察船が出動した。
スネ夫「計画通りだ」
スネ夫はもともと船を買う気などなく警察船を奪って海賊船にする計画だったのだ。

804 :創る名無しに見る名無し:2014/07/06(日) 20:59:54.09 ID:/QQ7yVT9
しかし警察は優秀だった。
警察「くらえ一本背負い!」
スネ夫は警察の手によって海に沈められた。
スネ夫「ひえーー!」
バキューン!
頭を撃たれてスネ夫は死んだ。

805 :創る名無しに見る名無し:2014/07/06(日) 22:15:43.81 ID:WqRbt8Ue
〜地獄〜

スネ夫「よっ、久しぶり」
閻魔「ほんと御無沙汰だったな」
スネ夫「閻魔も元気そうで嬉しいよ」
閻魔「みつ豆でも食べに行こうゼ!おごるからさ」

806 :創る名無しに見る名無し:2014/07/06(日) 23:36:13.72 ID:VgZWUpCv
すぐ地獄とか閻魔とかやりたがるのは鬼灯腐マンコらしい

807 :創る名無しに見る名無し:2014/07/06(日) 23:45:06.04 ID:/QQ7yVT9
スネ夫「出た〜!!脳内腐女子厨!!」
出木杉「どれだけ女に飢えてるんだよww」

808 :創る名無しに見る名無し:2014/07/07(月) 00:01:15.20 ID:TVqP4OKc
スネ夫「何!マンコがいるだと!」
出木杉「犯せ犯せ!」
スネ夫達は女に飢えていたので腐でもかまわなかった

809 :創る名無しに見る名無し:2014/07/07(月) 00:19:07.76 ID:QSVEdJxT
スネ夫「ところでおまえは何で地獄にいるの?」
出木杉「よくぞ聞いてくれました。実は・・・」

810 :創る名無しに見る名無し:2014/07/07(月) 00:22:32.63 ID:ApWwyle2
数十分前、出木杉は「真夏の夜の淫夢」を見ながらオナニーをしていた。

811 :創る名無しに見る名無し:2014/07/07(月) 00:26:24.94 ID:QSVEdJxT
出木杉「繋げる気無い奴、俺の次に書くなよ百姓」

812 :創る名無しに見る名無し:2014/07/07(月) 01:14:28.11 ID:ApWwyle2
スネ夫「つなげられないのはお前の頭が悪いだけだろ」
スネ夫はケツを出すと下痢便混じりの屁をこいた。

813 :創る名無しに見る名無し:2014/07/07(月) 03:05:00.22 ID:2rRH7Xuq
その下痢便を六本足がペロペロとなめている

814 :創る名無しに見る名無し:2014/07/07(月) 08:25:59.80 ID:izxqQswt
つるつるつるつる…
スネ夫は下痢便を尻から元通り吸い込んだ。
六本足「器用なケツだギャギャ!」

815 :創る名無しに見る名無し:2014/07/07(月) 11:55:40.67 ID:r4L/8TNR
俺は糞まみれになってお互いにけつの穴や口にちんぽを突っ込みあいながら、狂うのが大好きや。
浣腸してお互いにちんぽ尺八しながら、顔の上に糞をだしながら、やりまくろうぜ。

816 :創る名無しに見る名無し:2014/07/07(月) 15:29:30.19 ID:2rRH7Xuq
スネ夫は再び下痢便まじりの屁をこいた!

817 :創る名無しに見る名無し:2014/07/07(月) 23:47:11.91 ID:sqnwr06N
スネ夫「したから何かが変わる、ってえわけじゃないんだよな…」
スネ夫は小学生の自分の無力さを改めて思い知った

818 :創る名無しに見る名無し:2014/07/08(火) 00:08:05.52 ID:cNUvFqzm
閻魔「おい起きろ」
スネ夫「……なんだ夢か、そうだった、僕は死んでるんだったな……」
閻魔「現世が恋しいから現世の夢を見るのだろう……」
スネ夫「閻魔!現世復帰トーナメントをやってくれ」

819 :創る名無しに見る名無し:2014/07/08(火) 00:24:48.29 ID:Yd9hk4QT
閻魔「いやだね」
スネ夫「なんでだよ」
閻魔「ぐだぐだになっておわるだろすぐに」
スネ夫「そっか」

820 :創る名無しに見る名無し:2014/07/08(火) 00:40:11.75 ID:cNUvFqzm
スネ夫「そうなんだよ。何をやっても途中でグダグダになって完遂した事が無いんだ」
閻魔「世界征服の旅とか海賊王になる旅だとかも途中で死ぬか、死なないまでもグダグダで終わるわな」
スネ夫「それどころかエスパー魔美をレイプするぐらいの事や、魔裟斗ショーですら最後まで完遂した事無いんだ」
閻魔「何故だと思う?」
スネ夫「 このスレに来る奴がカスばかりだからだ」

821 :創る名無しに見る名無し:2014/07/08(火) 07:34:13.89 ID:1ETo1Uyv
閻魔「いや魔裟斗ショー完遂されても困るだろ」
閻魔はマジレスした。
閻魔「ではワシとのセックスを完遂させてみろ」
閻魔はスネ夫のズボンとパンツを一気に下した。
スネ夫の玉と竿がぶるるんと揺れた。
閻魔「なかなかいい持ち物じゃないか」
閻魔はうっとりした目でスネ夫のポコチンを見つめた。

822 :創る名無しに見る名無し:2014/07/08(火) 19:06:51.70 ID:ITWvFpTd
スネ夫「やれやれ…また腐女子が地獄()なんて一人で盛り上がってるのか」
のび太「腐女子は自分の性癖は周りも共感してくれると思ってるからね」
ジャイアン「いちいち殺される身にもなってほしいぜ」

823 :創る名無しに見る名無し:2014/07/08(火) 19:41:17.65 ID:FzjXpolD
高雄「テメエはチョロチョロ出てきて、いっちょまえの事ほざいてないで目でピーナッツでも噛んでろ!ダメ人間!」

かキ─────ン!!

のび太は金属バットで頭をジャストミートされて植物人間になった。

824 :創る名無しに見る名無し:2014/07/08(火) 19:48:15.51 ID:Yiw+IxX9
しかしそれは気のせいだった。
スネ夫「空気の読めない馬鹿は迷惑だな、愉快犯か?」

スネ夫は高雄とはる夫を絞め殺すと気をとり直して空き地に向かった。

825 :創る名無しに見る名無し:2014/07/08(火) 22:18:04.31 ID:xdaXGJC+
高雄「テメエはチョロチョロ出てきて、いっちょまえの事ほざいてないで目でピーナッツでも噛んでろ!ダメ人間!」

かキ─────ン!!

のび太は金属バットで頭をジャストミートされて植物人間になった。

826 :創る名無しに見る名無し:2014/07/08(火) 23:02:05.37 ID:Yiw+IxX9
ジャイアン「テメエは生き返ってんじゃねえ!いてもいなくてもいい糞モブが!おとなしく背景になってろ」

かキ─────ン!!

高雄は金属バットで頭をジャストミートされて植物人間になった。

827 :創る名無しに見る名無し:2014/07/09(水) 01:02:37.54 ID:1/uGN7Mq
スネ夫「そろそろデキスギが出てきてリセットボタン押しそうだよなー」

828 :創る名無しに見る名無し:2014/07/09(水) 06:03:27.37 ID:K6dGDVJd
出木杉「リセットはともかく前々から思ってたが高雄じゃなくて安雄の間違いじゃないか?」

829 :創る名無しに見る名無し:2014/07/09(水) 07:30:42.13 ID:nf6sM3tR
スネ夫「そんな事はどうでもいい!海賊王になるのは俺だ!」
スネ夫は出木杉を置き去りにして一気に地上に駆け上がると
その勢いのまま大気圏を突破して火星を目指した。

830 :創る名無しに見る名無し:2014/07/09(水) 08:01:01.78 ID:yTT62HzI
火星はゴキブリ人間に支配されていた。
ゴキブリ人間たちはスネ夫を見ると皆一斉に勃起した。

831 :創る名無しに見る名無し:2014/07/09(水) 08:15:30.38 ID:d46MFz/G
編集長「…………ハァ」
スネ夫「いやいや壮大なスケールの話になってきましたねぇ」
編集長「火星って、そんな簡単に着くほど近いのかね?」
スネ夫「まぁ、天国・地獄も有りの世界ですから、その辺はツッコミ不要では」
編集長「フン、で、火星のゴキブリ人間って話は面白くなるのかね?」
スネ夫「………………たぶん無理かと」

832 :創る名無しに見る名無し:2014/07/09(水) 12:32:56.53 ID:1/uGN7Mq
編集長「ところで、糞がしたくなってきた!」
スネ夫「編集長、こんなとこでくそしないでくださいよ!」
編集長「ダメだ、漏れる!漏れる!」

833 :創る名無しに見る名無し:2014/07/09(水) 12:42:39.76 ID:SIoYYaoR
俺は糞まみれになってお互いにけつの穴や口にちんぽを突っ込みあいながら、狂うのが大好きや。
浣腸してお互いにちんぽ尺八しながら、顔の上に糞をだしながら、やりまくろうぜ。

834 :創る名無しに見る名無し:2014/07/09(水) 16:25:33.85 ID:yTT62HzI
編集長「だ、だめぇーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」
ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!ぶびばっ!!
編集長は編集部全員の前で脱糞した。
編集長は変臭長に格下げになり新編集長には
副編集長のペペロンチーノ鈴木が就任することになった。
ペペロンチーノ鈴木「これからはホモとスカトロを二本柱にするぞ。冒険とか海賊王とかのカスネタは禁止だ」

835 :創る名無しに見る名無し:2014/07/09(水) 18:02:28.77 ID:1/uGN7Mq
そして、新副編集長にはブラリーノが昇格した!
ブラリーノ「もう、編集長は現れない!我々がしきらせてもらう!」

836 :創る名無しに見る名無し:2014/07/09(水) 18:17:55.24 ID:yTT62HzI
ペペロンチーノ鈴木「テコ入れにレギュラーキャラを総入れ替えだ!」
主人公はスネ夫のままだが新レギュラーには
佐村河内守
小保方晴子
野々村竜太郎
が選ばれた。

837 :創る名無しに見る名無し:2014/07/09(水) 20:26:38.71 ID:/vmcsnjF
ペペロンチーノ鈴木「貴様ら嘘つきのクズどもに任務を与える」
スネ夫「今からってもう夜だぜ?真夏の夜の任務かよブツブツ」

838 :創る名無しに見る名無し:2014/07/09(水) 20:35:43.25 ID:LUP9ErS5
>【規約】
>・メインはあくまでドラえもんキャラです。『他の漫画』のキャラを出すのは構いませんが、ほどほどに。
> 自分の考えたオリジナルキャラや実在の人物で小説を作りたい方や
>エロ、グロ、スカトロネタで小説を作りたい方はそれに相応しいスレへ行くのがよろしいかと。

>【規約】
>・メインはあくまでドラえもんキャラです。『他の漫画』のキャラを出すのは構いませんが、ほどほどに。
> 自分の考えたオリジナルキャラや実在の人物で小説を作りたい方や
>エロ、グロ、スカトロネタで小説を作りたい方はそれに相応しいスレへ行くのがよろしいかと。

>【規約】
>・メインはあくまでドラえもんキャラです。『他の漫画』のキャラを出すのは構いませんが、ほどほどに。
> 自分の考えたオリジナルキャラや実在の人物で小説を作りたい方や
>エロ、グロ、スカトロネタで小説を作りたい方はそれに相応しいスレへ行くのがよろしいかと。

>【規約】
>・メインはあくまでドラえもんキャラです。『他の漫画』のキャラを出すのは構いませんが、ほどほどに。
> 自分の考えたオリジナルキャラや実在の人物で小説を作りたい方や
>エロ、グロ、スカトロネタで小説を作りたい方はそれに相応しいスレへ行くのがよろしいかと。

>【規約】
>・メインはあくまでドラえもんキャラです。『他の漫画』のキャラを出すのは構いませんが、ほどほどに。
> 自分の考えたオリジナルキャラや実在の人物で小説を作りたい方や
>エロ、グロ、スカトロネタで小説を作りたい方はそれに相応しいスレへ行くのがよろしいかと。

>【規約】
>・メインはあくまでドラえもんキャラです。『他の漫画』のキャラを出すのは構いませんが、ほどほどに。
> 自分の考えたオリジナルキャラや実在の人物で小説を作りたい方や
>エロ、グロ、スカトロネタで小説を作りたい方はそれに相応しいスレへ行くのがよろしいかと。

>【規約】
>・メインはあくまでドラえもんキャラです。『他の漫画』のキャラを出すのは構いませんが、ほどほどに。
> 自分の考えたオリジナルキャラや実在の人物で小説を作りたい方や
>エロ、グロ、スカトロネタで小説を作りたい方はそれに相応しいスレへ行くのがよろしいかと。

839 :創る名無しに見る名無し:2014/07/09(水) 21:43:29.40 ID:GhmoJdVv
魔裟斗「規約違反の奴ばかり来て困ったもんだな」

840 :創る名無しに見る名無し:2014/07/09(水) 22:27:10.28 ID:gw2qW9w4
魔裟斗「というわけでみんな、俺ん家に来いよ!好きにやろうぜ!」
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/mental/1344521714/

841 :創る名無しに見る名無し:2014/07/09(水) 22:34:00.90 ID:GhmoJdVv
ID:gw2qW9w4「魔裟斗が嫌いだ!魔裟斗が憎い!魔裟斗が邪魔だ!魔裟斗がいなけりゃ全て上手くいくんだ!魔裟斗が諸悪の根源だ!あぁ、魔裟斗が……魔裟斗が……憎い!」
魔裟斗「君、ノイローゼと違うか?」

842 :創る名無しに見る名無し:2014/07/09(水) 22:45:33.07 ID:Rep/3Wwv
スネ夫「そうだな。魔裟斗が悪いんじゃなくて魔裟斗廚が元凶」

843 :創る名無しに見る名無し:2014/07/09(水) 22:57:06.30 ID:GhmoJdVv
ID:Rep/3Wwv「魔裟斗厨が悪い!魔裟斗厨が不愉快だ!魔裟斗厨さえいなけりゃ素晴らしい小説になるんだ!魔裟斗厨が諸悪の根源なんだ!あぁ……魔裟斗厨が……魔裟斗厨が……憎い!」
スネ夫「実際は魔裟斗が出てこないと全く面白くないんだけど……」

844 :創る名無しに見る名無し:2014/07/09(水) 23:31:14.84 ID:Rep/3Wwv
出木杉「魔裟斗を出すやつなんて、規約も読めない文盲だから面白い文を書ける訳ないよ」
キテレツ「まあ、凡人にはこの程度の理屈も判らないだろうね」
高畑「僕らみたいな天才とは違うからね」

845 :創る名無しに見る名無し:2014/07/09(水) 23:35:35.72 ID:DsHceWZ6
高畑「続きは場所を変えてゆっくり話そう。みつ豆でも食べに行こう。おごるからさ」
キテレツ「ラッキー」
出木杉「ゴチになりまーす」

846 :創る名無しに見る名無し:2014/07/10(木) 07:32:18.04 ID:colk2hkZ
スネ夫「ID:GhmoJdVv君はアスペかな?」

847 :創る名無しに見る名無し:2014/07/10(木) 08:03:11.84 ID:465cNzmw
先生「そんなことより見せっこオナニーでもしますぞ」
スネ夫「そうだな、ドラキャラ全員でオナニーしよう」
しずか「みんなの前でオナるのは恥ずかしいけど頑張るわ」
小池さん「一流オナニストの力を見せてやる」
こうしてドラキャラが空き地に集まり天下一オナニー大会が開催されることになった。

848 :創る名無しに見る名無し:2014/07/10(木) 08:17:43.25 ID:IKd9FzHc
先生たちの思惑とは違い 突如 魔裟斗ショーのテーマ曲が流れてきた。

849 :創る名無しに見る名無し:2014/07/10(木) 08:42:17.79 ID:GTvyrP/t
皆の期待に応え、ステージの上に魔裟斗が現れた。
魔裟斗「みんな聞いてくれ!海賊王に俺はなる!」
高らかに宣言した魔裟斗は飛行船に飛び乗ると
嵐の空を物ともとせず、颯爽と旅立っていった。

850 :創る名無しに見る名無し:2014/07/10(木) 09:38:40.81 ID:KuzKorqJ
そして、空き地には先生と生徒たちが残された
先生「おまえたち、オナニーショーは中止です!」

851 :創る名無しに見る名無し:2014/07/10(木) 18:16:13.58 ID:465cNzmw
先生「これから魔裟斗狩りをはじめます!賞金は1億円です!」

852 :創る名無しに見る名無し:2014/07/10(木) 19:12:28.81 ID:IKd9FzHc
ジャイアン スネ夫 のび太 出木杉 はる夫 安雄は先生を殺し、賞金として用意されていた金を奪った。

ジャイアン「山分けするぞ、とりあえずソープでも行こうぜ」

853 :創る名無しに見る名無し:2014/07/10(木) 21:47:43.96 ID:YT2+bljW
店員「ああダメ、ダメ。子供は帰りな」
当然のようにおいかえされてしまった
店員「まったく近頃の小学生は何を考えてんだか…」

854 :創る名無しに見る名無し:2014/07/10(木) 21:51:05.86 ID:x9XmXnun
ジャイアン「さからう者は死けい」

855 :創る名無しに見る名無し:2014/07/10(木) 23:42:19.18 ID:pH1/TlkY
ジャイアン一行は店員をボコボコにしてソープに突入した。
しかしそこはホモ専門ソープだった。
ボーイ「よかったのかホイホイ入店して。うちはガキだって構わないで食っちまう店なんだぜ」
ジャイアン「このネタも懐かしいな」

856 :創る名無しに見る名無し:2014/07/10(木) 23:47:55.12 ID:2F63ESh1
そんなジャイアンのもとに天敵が現れる
ジャイアン母「こんなとこにいた。武、店番の時間だよ」

857 :創る名無しに見る名無し:2014/07/11(金) 00:24:49.75 ID:ujxtSBOq
ジャイアン「うちの店?三日前に潰れたじゃないか」
意外な事実が明らかになった。
ジャイアン母「今日からホモ専門ソープとして再開したんだよ。父ちゃんが朝から頑張ってるから行って代わっておやり」

858 :創る名無しに見る名無し:2014/07/11(金) 01:59:17.59 ID:JNsk8uVF
ジャイアン「やだね」
母ちゃん「このやろう!反抗するのかい!」
ジャイアン「俺はやらない、のびたがやるんだよ!」
のび太「えー!」
母ちゃん「まあ、のび太の方がルックスもいいから人気は出るだろうねえ」
ジャイアン「だろ?」

859 :創る名無しに見る名無し:2014/07/11(金) 07:35:14.81 ID:V0W0Y/og
ジャイアン「ホモ専門ソープはのび太に任せて俺は秘境探索にいくぜ!者共集え!!」

一方その頃スネ夫は……

860 :創る名無しに見る名無し:2014/07/11(金) 07:46:30.89 ID:HYL5nF2b
百万馬力の屁で空を飛んで朝鮮半島に向かっていた。

861 :創る名無しに見る名無し:2014/07/11(金) 10:56:49.50 ID:RfqyjHkj
先生が200万馬力の屁をこき空中でスネ夫を抜き去った!!

862 :創る名無しに見る名無し:2014/07/11(金) 11:52:26.71 ID:HYL5nF2b
先生は凍んでるので屁は出せない。

863 :創る名無しに見る名無し:2014/07/11(金) 11:53:13.02 ID:HYL5nF2b
凍んでるので×
死んでるので○

864 :創る名無しに見る名無し:2014/07/11(金) 15:39:03.22 ID:acmJ3yG5
ジャイアン「そんな事より夏休みの宿題は終わったのか?」
のび太「僕がそんなものやるわけがないだろ!」
ジャイアン「そう…だな…、スネ夫は?」
スネ夫「全然、そういうジャイアンは?」
ジャイアン「俺も、どうするんだよ!?」
のび太「そうだ!良いこと思い付いた!学校を壊しちゃえば?」
ジャイアン「なるほど、のび太のくせに良いアイデアだな」
スネ夫「じゃあ、早速行こうよ!」

こうして三人は学校に忍びこみプラスチック爆弾を仕掛けてまわった。

865 :創る名無しに見る名無し:2014/07/11(金) 15:43:06.48 ID:x3OFXtXd
しかし、その間に学校は外から施錠された。
スネ夫「や、やべえ!出られねえ!」
のび太「ま、窓を割って脱出……」
ジャイアン「もう駄目だ……あろ!」
ドカーン!
学校は爆発しジャイアンとのび太は爆死した。
スネ夫は下半身を失ったが一応生きていた。

866 :創る名無しに見る名無し:2014/07/11(金) 15:45:33.61 ID:sVYozxBq
先生は職員室で忘れ物を取りに来ていた
先生「ムム!変なものおとがしますな!!泥棒ですかな?!」
先生はさすまたを持ち校内の探索に向かった

867 :創る名無しに見る名無し:2014/07/11(金) 17:40:20.40 ID:r9Nz3fzE
出木杉「死んでるのが普通に登場してたり、そこに居ない筈の奴がいたりメチャクチャだからリセットだ!」

出木杉はリセットボタンを押した。

868 :創る名無しに見る名無し:2014/07/11(金) 17:42:30.96 ID:Pof3mf2C
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「見て分からないのか?まぐろ解体ショーの準備だよ!スネ夫、おまえも早く手伝え!」

869 :創る名無しに見る名無し:2014/07/11(金) 18:28:19.38 ID:x3OFXtXd
スネ夫「やめろ!まぐろが可哀想だろ!」
スネ夫は必殺のサニーパンチでジャイアンをぶん殴った。
ジャイアンの頭は粉々に砕け散った。
のび太「ひいっ!」
ぶりりりりりっ!
のび太はうんこを漏らした。

870 :創る名無しに見る名無し:2014/07/11(金) 19:12:34.41 ID:j38viKGI
コナン「変声機に向かって屁こいてみるかな」

871 :創る名無しに見る名無し:2014/07/11(金) 22:13:49.41 ID:K7GzQFKD
スネ夫は、ワールドカップでブラジルが負けたことに涙を流していた。
スネ夫「オーイオイオイ」

872 :創る名無しに見る名無し:2014/07/11(金) 22:24:12.50 ID:V0W0Y/og
一方その頃ドラえもんは翻訳こんにゃくに切れ目を入れてあるものをつくっていた

ドラえもん「よーしこれにチンコを差し込んで……」

                       _,.>
  チンコがしゃべった!!     r "
          \    _
                    r-''ニl::::/,ニ二 ーー-- __
                 .,/: :// o l !/ /o l.}: : : : : : :`:ヽ 、
                  /:,.-ーl { ゙-"ノノl l. ゙ ‐゙ノノ,,,_: : : : : : : : : :ヽ、
              ゝ、,,ヽ /;;;;;;;;;;リ゙‐'ー=" _゛ =、: : : : : : : : : : : : :ヽ、
              /  _________`゙ `'-- ヾ_____--⌒     `-: : : : : : : :
...-''"│    ∧  .ヽ.  ________   /   ____ ---‐‐‐ーー    \: : : : :
    !   /   .ヽ  ゙,ゝ、      /  ________rー''" ̄''ー、    `、: : :
    .l./     V   `'''ー-、__/__r-‐''"゛     ̄ ̄   \   ゙l: : :
                   l     .,.. -、、 _ ‐''''''''-、    l   !: :
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             r―- ..__l___    `´            l   /   /: :
                \      `゙^''''''―- ..______/_/   /: :

873 :創る名無しに見る名無し:2014/07/12(土) 00:57:17.35 ID:yxISHo0G
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「見て分からないのか?『アナルと下痢の女王』上映会の準備だよ!朝鮮半島で大人気の映画らしいぜ!スネ夫、おまえも早く手伝え!」

874 :創る名無しに見る名無し:2014/07/12(土) 07:41:11.27 ID:i2M1VVMY
スネ夫「見て分からないのかって 分からねえよデブ」

875 :創る名無しに見る名無し:2014/07/12(土) 13:23:44.69 ID:nCgceMAw
ジャイアン「お前それは言い過ぎだろ」

876 :創る名無しに見る名無し:2014/07/12(土) 14:12:07.51 ID:5VbH94zd
ジャイアンは泣き出し収拾がつかなくなった
その場にいたスネ夫、のび太、しずかはバラバラの方向に逃げることにした。

スネ夫「二年後シャボンなんたら諸島で!!」

877 :創る名無しに見る名無し:2014/07/12(土) 17:49:26.05 ID:AASHu7zZ
ジバニャン「食らえ〜、地縛霊になった猫の脱糞ブリブリwww」
スネ夫「うぎゃあああああああああああああああああああああああああ」

878 :創る名無しに見る名無し:2014/07/12(土) 18:55:52.06 ID:OERMfxNp
こうして、スネ夫はパワーアップした。
スネ夫「今なら、ハンター試験に受かる気がする!」
そう思ったスネ夫は、今回のハンター試験会場である熱海に急いだ。

879 :創る名無しに見る名無し:2014/07/12(土) 20:25:18.90 ID:nCgceMAw
スネ夫はハンター試験に落ちた!!!

880 :創る名無しに見る名無し:2014/07/12(土) 21:23:28.91 ID:bq5QhoIu
しかし司法試験に合格し弁護士になった。
スネ夫「ハンターどもを弁護して金をふんだくってやるぜ」

881 :創る名無しに見る名無し:2014/07/12(土) 23:43:16.89 ID:eNNZ6kbW
しかしネットに強いと噂の弁護士に人気が集中してしまい
なかなか仕事にありつけなかった

882 :創る名無しに見る名無し:2014/07/13(日) 00:24:52.92 ID:SBTyjSIX
スネ夫はソープランドに行く事にした。

883 :創る名無しに見る名無し:2014/07/13(日) 01:21:26.49 ID:oPV+7eUE
ソープ嬢「いらっしゃいませ」
スネ夫「!?あ、あんたはあの伝説の……」

884 :創る名無しに見る名無し:2014/07/13(日) 01:58:41.86 ID:QMUvIXXa
スネ夫「のび婆?!」
のび婆「ワシャワシャ、いらっしゃい〜wワシャワシャ」

885 :創る名無しに見る名無し:2014/07/13(日) 10:26:09.67 ID:XBU+i5/q
スネ夫「帰るわ」
のび婆「ワシャワシャ、早まるでない。わしはただのやりてババアじゃ」
スネ夫「じゃあ接客用の女を出せ」
のび婆「ワシャワシャ。やる気満々じゃな。おい客じゃ、出てきなさい」
ソープ嬢「いらっしゃいませ」
スネ夫「!?あ、あんたはあの伝説の……」

886 :創る名無しに見る名無し:2014/07/13(日) 12:45:56.02 ID:qyS5YO/f
スネ夫「ジバニャン?!」
ジバニャン「いらっしゃいだニャン。オレっちはスカトロプレイ専門だニャン。」

887 :創る名無しに見る名無し:2014/07/13(日) 13:02:40.31 ID:j6gLGRBr
その頃、ASKAは

888 :創る名無しに見る名無し:2014/07/13(日) 13:26:08.83 ID:3Hu00Rtz
死んだ。

889 :創る名無しに見る名無し:2014/07/13(日) 17:41:10.93 ID:QMUvIXXa
そして話は風俗に戻る
のび婆「ワシャワシャ、おや?気に入ったようだねぇワシャワシャ!!!」
スネ夫「最高の女や!わし、惚れてしもうたわ!」

890 :創る名無しに見る名無し:2014/07/13(日) 18:23:44.42 ID:TU2zxUtH
魔裟斗「のび婆とか どうでもいいし……」

891 :創る名無しに見る名無し:2014/07/13(日) 22:55:28.92 ID:Jn6HqFAQ
と言い残してどうでもいいキャラは自分のスレに帰った

892 :創る名無しに見る名無し:2014/07/14(月) 00:31:42.01 ID:wDsLERBL
一方のび婆とスネ夫は激しくセックスをした。
のび婆「うっ!」
のび婆は絶頂に達しそのままあの世に旅立った。
しかしのび婆の●●●はスネ夫のいちもつを咥え込んだまま
離そうとはしなかった。

893 :創る名無しに見る名無し:2014/07/14(月) 02:00:04.00 ID:kwkiHoqW
シュッ!
スネ夫はナイフの一閃でいちもつごとのび婆の死体を切り離した。
スネ夫「そのブツはくれてやる。あの世で舐めるなり入れるなり好きに使うがいい」

894 :創る名無しに見る名無し:2014/07/14(月) 04:07:03.93 ID:JuccCAPs
スネ夫「グエ───────────ッ!」

スネ夫はカッターナイフに仕掛けられていた毒が傷口から入り、絶叫しながら悶絶死した。

895 :創る名無しに見る名無し:2014/07/14(月) 04:10:55.52 ID:XEQqniQD
〜地獄〜

閻魔「いらっしゃい」
スネ夫「地獄ラーメン1つ」

896 :創る名無しに見る名無し:2014/07/14(月) 06:40:48.77 ID:mc/Xmv9j
スネ夫「グエ───────────ッ!」

地獄ラーメンには猛毒が盛られていた。
スネ夫はショックのあまり天国へ飛んでしまった。

897 :創る名無しに見る名無し:2014/07/14(月) 07:20:04.79 ID:kslR6MVx
〜天国〜

スネ夫「天国とは珍しい。ここでしばらくのんびりしてるかな」
神様「おうゴラ!ワシは貴様のような調子こいたシャバ僧が大嫌いなんだ」
スネ夫「へっ?」
神様「貴様に本当の恐怖というものを教えたるでぇ!ホイホイ死んだ事を後悔させたるわ!」

898 :創る名無しに見る名無し:2014/07/14(月) 07:25:37.35 ID:RXXFlJnq
それから聞き覚えのある音楽が流れ、RPGの戦闘画面になった

899 :創る名無しに見る名無し:2014/07/14(月) 10:44:48.13 ID:kslR6MVx
♪テーテー テッテッテレー テテテッテー
(ダカダンダカダン)テーテー
スネ夫「…………うっ」

900 :創る名無しに見る名無し:2014/07/14(月) 18:30:52.04 ID:zgnTjyLO
こう言うのってどんな精神状態で書いてるの?

901 :創る名無しに見る名無し:2014/07/14(月) 18:54:12.40 ID:Lbk2v7Ad
と、スネ夫は呟いた
口からはポタポタとよだれをたらし目はとろんとしている!
どうしたスネ夫!

902 :創る名無しに見る名無し:2014/07/14(月) 23:31:50.37 ID:A08Xu5jy
スネ夫「もう夜の11時30…おねむの時間だじぇぃ」

903 :創る名無しに見る名無し:2014/07/14(月) 23:56:51.32 ID:kwkiHoqW
スネ夫は寝てしまった。
神様はスネ夫を回収してもらうため地獄に電話した。
神様「おう閻魔、そっちからクソガキが一匹来とるぞ。さっさと連れて帰れや」

904 :創る名無しに見る名無し:2014/07/14(月) 23:59:53.88 ID:k17ztEg+
神様「ほほぅ、寝ていられるとでも思ってるのかい?」
スネ夫「あ、そういえば 今は他界中だったな」
神様「ワシは閻魔ほど甘くは無いデェ〜!」

905 :創る名無しに見る名無し:2014/07/15(火) 00:05:10.24 ID:Cgtby6WN
「No credit card? Try collect call back.
 Dial 1-○△□-SHITALK and we'll call you right back.
 A homeless old man (60 yrs old), a filth-loving workman (45 yrs old) and me (53 yrs old)
 are waiting for you with storing shit.That's 1-○△□-S-H-I-T...」
(クレカを持ってない奴は至急コレクトコールくれや。
 1-○△□-SHITALKにダイヤルしてくれればすぐかけ直す。
 浮浪者のおっさん(60歳)と汚れ好きの土方の兄ちゃん(45歳)とわし(53歳)が糞、ためて待つぜ。
 番号は1-○△□-S-H-I-T…)

神様がかけた電話はホモスカトロプレイ専門テレクラに繋がってしまった。
地獄の電話番号が変わったようだ。

906 :創る名無しに見る名無し:2014/07/15(火) 00:13:39.04 ID:snlRf8WH
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「見て分からないのか?どっちの料理ショーの準備だよ!スネ夫、おまえも早く手伝え!」

907 :創る名無しに見る名無し:2014/07/15(火) 00:58:49.99 ID:Cgtby6WN
今回の勝負はカレー味のウンコとチョコレート味のウンコである。

908 :創る名無しに見る名無し:2014/07/15(火) 01:52:10.88 ID:zIcGeCtf
ジャイアンはチョコレートを山のように食いはじめた!
そしてのび太はカレーを山のように食いはじめた!
ジャイアン「のびたぁ!限界まで食うんだぞー!!!」
ジャイアンはチョコレートを山のように食べ終わると下剤をごくごくとのみはじめた!!!

909 :創る名無しに見る名無し:2014/07/15(火) 07:16:30.90 ID:t0rtqIpS
二人は病院送りになった

910 :創る名無しに見る名無し:2014/07/15(火) 12:21:10.44 ID:mBH6iGfR
出木杉「ホモとかスカトロとかうんざり」

出木杉はリセットボタンを押し…………。

???「待て!」

911 :創る名無しに見る名無し:2014/07/15(火) 17:16:21.59 ID:zIcGeCtf
先生「待つんだ、待たないか!早まるな!」
先生は走ってできすぎの腕をひねりあげた!
先生「私の生徒である以上、悪の道に進ませるわけにはいかん!それがたとえちからづくでもな!」

912 :創る名無しに見る名無し:2014/07/15(火) 17:39:24.30 ID:g7kNPJRu
一方、地獄と天国での厳しい修行を終えたスネ夫は現世に戻ると
魔王を倒すため異世界へ渡ろうと決意した。
スネ夫「しかし、その前に金が無いな…」
スネ夫は渡航資金を稼ぐため、武蔵小杉のコンビニでバイトを始めた。

913 :創る名無しに見る名無し:2014/07/15(火) 21:05:54.13 ID:v5xcY9P+
先生「骨川、小学生がそんなとこでナニをやっているんだ」
スネ夫「せ、先生…!」
先生「まさかバイトとか言わないよな?」

914 :創る名無しに見る名無し:2014/07/15(火) 21:57:04.42 ID:khwC9eJn
「隙あり!」
先生がスネ夫に気をとられたスキに出木杉はリセットボタンを押した。

915 :創る名無しに見る名無し:2014/07/15(火) 22:02:15.12 ID:hlxcEDTI
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「見て分からないのか?魔裟斗ショーの準備だよ!スネ夫、おまえも早く手伝え!」

916 :創る名無しに見る名無し:2014/07/15(火) 22:52:29.06 ID:Cgtby6WN
今回のショーのメインイベントは魔裟斗対先生のウンコ早食い勝負である。

917 :創る名無しに見る名無し:2014/07/15(火) 22:57:13.59 ID:khwC9eJn
出リボ押

918 :創る名無しに見る名無し:2014/07/16(水) 00:18:10.37 ID:arZ1fVOD
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「見て分からないのか?大喜利コーナーの準備だよ!スネ夫、おまえも早く手伝え!」

919 :創る名無しに見る名無し:2014/07/16(水) 00:24:03.80 ID:GOkgv2IL
準備が整い座布団に座ったスネ夫はいきなり下剤を渡された。
他のメンバーも全員下剤を飲んでいた。
ジャイアン「お前も早く飲めよ」
スネ夫「なんで?これから大喜利コーナーやるんだろ?」
ジャイアン「どんな耳してんだよ。大下痢コーナーって言ったろ。これから全員で下痢便まき散らすんだよ」

920 :創る名無しに見る名無し:2014/07/16(水) 00:33:06.16 ID:vgm+VOSq
出押

921 :創る名無しに見る名無し:2014/07/16(水) 03:03:45.94 ID:ePt1swu8
しかしリセットボタンは壊れていた

922 :創る名無しに見る名無し:2014/07/16(水) 07:29:47.60 ID:aXZt0p1P
スネ夫「よし、こうなったら世界征服の旅だ!」

スネ夫はSoulJa、佐倉魔美、ベジータを終結させ、世界征服の旅に出た。

923 :創る名無しに見る名無し:2014/07/16(水) 07:30:49.38 ID:aXZt0p1P
終結×
集結○

924 :創る名無しに見る名無し:2014/07/16(水) 09:18:11.68 ID:arZ1fVOD
終結×ではなかった。
スネ夫はいつもの三人組に見切りをつけその人生を終結させたのだ。
新たな仲間には佐村河内、小保方、野々村が選ばれた。

925 :創る名無しに見る名無し:2014/07/16(水) 14:42:37.85 ID:fYXVao6A
先生がそこへティガレックスの防具をつけて現れた!
先生「私もいきますぞ!」

926 :創る名無しに見る名無し:2014/07/16(水) 15:24:45.02 ID:fhajoyP1
魔裟斗「先生とかどうでもいいし……」

927 :創る名無しに見る名無し:2014/07/16(水) 17:33:20.92 ID:KnObMzNp
出木杉「ふん、君では海賊王を夢見るのが精一杯だな
とてもじゃないが、暗黒大陸へ連れていくわけにはいかないね
僕の『能力』で、同じ事を何度でも繰り返すがいいさ…」

気が付くとスネ夫は、いつもの空き地の入り口に立っていた。

928 :創る名無しに見る名無し:2014/07/16(水) 17:47:17.87 ID:vgm+VOSq
のび太「あー、この展開飽きちゃったなー。空き地だけにね。空き地だけに飽きちゃった、なんてねー」

929 :創る名無しに見る名無し:2014/07/16(水) 18:37:19.00 ID:2yPiW0Hc
背後には金属バットを持った はる夫が待機していた。

930 :創る名無しに見る名無し:2014/07/16(水) 18:58:27.85 ID:GOkgv2IL
出(かかったうんこを指で)押(し戻す)

931 :創る名無しに見る名無し:2014/07/16(水) 19:42:51.79 ID:2yPiW0Hc
http://kazesoku.com/wp-content/uploads/2013/12/wpid-dvc00122.jpg

932 :創る名無しに見る名無し:2014/07/16(水) 23:32:49.83 ID:V9wIfb0A
スネ夫「最近の怒り新党レベル落ちたな」
スネ夫は一人、夜のテレビを見ながら呟いた

933 :創る名無しに見る名無し:2014/07/17(木) 00:22:36.92 ID:1JBZT7sB
ちんぽこハメ太郎「レベルが落ちたのはお前のほうなのだ」
ハメ太郎はスネ夫のキンタマに噛みついた。

934 :創る名無しに見る名無し:2014/07/17(木) 00:36:00.24 ID:wRowdXp/
そして寝落ちした
スネ夫「…もう挿められないよぅ…ムニャムニャ…」

935 :創る名無しに見る名無し:2014/07/17(木) 01:14:15.21 ID:m5vcCzem
朝起きたらスネ夫のキャンタマはなくなっておりました
ハメ太郎「とっても美味しゅうございました」

936 :創る名無しに見る名無し:2014/07/17(木) 07:38:45.08 ID:oENvjL+P
http://stat.ameba.jp/user_images/20120824/20/kurara-no-baka/93/9f/g/o0343024212153030555.gif

937 :創る名無しに見る名無し:2014/07/17(木) 12:36:01.69 ID:fGg9nITr
「おにいちゃんかっこいいいいぃぃぃい ぃくううううう!」

938 :創る名無しに見る名無し:2014/07/17(木) 16:21:01.63 ID:euMKi7VR
気が付くとスネ夫は、いつもの空き地の入り口に立っていた…

スネ夫「くっ!これは出木杉のスタンド攻撃かっ!?」
スネ夫は、とりあえず出木杉の攻撃から逃れるため
スカイツリーの頂上部にテレポートしようと考えた。

939 :創る名無しに見る名無し:2014/07/17(木) 16:24:45.67 ID:yYUsBQ1m
いつもの空き地では魔裟斗ショーが開催中であった。

スネ夫「魔裟斗ショー観てから行くか……」

940 :創る名無しに見る名無し:2014/07/17(木) 19:05:19.54 ID:ugvpyRus
魔裟斗こそ出木杉のスタンドだった
そう、スネ夫はみごと出木杉の攻撃にかかってしまったのだ

941 :創る名無しに見る名無し:2014/07/17(木) 19:43:32.35 ID:2ixgDrn4
先生「出木杉!リセットボタンを押せ!!!押すのです!!」
一同「な、なんだと?!」
先生「おせー!押すのです!!おせー!おせー!おせー!!!!押すんだ、押すんだ、押すんだー!!!」
出木杉「き、きさまー!何をたくらんでいる?!」
先生「押せえええええ!!押すんだあああああああああああ!!!」

942 :創る名無しに見る名無し:2014/07/17(木) 21:08:06.44 ID:oANfE+TH
先生の絶叫は魔裟斗ショーの音楽にかき消され 届かなかった。

943 :創る名無しに見る名無し:2014/07/17(木) 21:46:47.56 ID:1JBZT7sB
そしてもみ合ううちに二人は互いのちんこを掴んでしまった。
やがて見つめ合い二人は舌を絡め熱いキスを交わした。
しずかは物陰でパンツを脱ぎオナニーを開始した。

944 :創る名無しに見る名無し:2014/07/17(木) 23:58:03.76 ID:wqMmL+x1
出木杉はリセットボタンを押そうとした。
しかし押す寸前、指に違和感を覚えた。
出木杉「これは…リセットボタンじゃない!ド臭いスイッチだ!」
出木杉はド臭いスイッチを地面に叩き付け踏み潰した。
先生「ちっ、すり替えておいたのがバレましたか」

『ド臭いスイッチ』
押すと超大量のウンコを生成し世界中に糞の悪臭を撒き散らす恐ろしいスイッチ。
(民明書房刊『怒羅衛門ひみつ道具裏図鑑』より)

945 :創る名無しに見る名無し:2014/07/18(金) 00:19:49.13 ID:KV4BStQT
なんだよ!!えっ!そんなに気持ちいいんか!
手足縛られて、大股開きで、チンボ突き出して何されてるんだよーっ!亀頭パンパンじゃんか!
このふさふさしたチン毛から雄の臭いがプンプンするぜ!

946 :創る名無しに見る名無し:2014/07/18(金) 01:08:21.01 ID:oMMxsn+N
先生「だけど時間稼ぎは出来ましたね……」
先生は自らのスタンド、映画泥棒を出した。

947 :創る名無しに見る名無し:2014/07/18(金) 02:16:11.83 ID:2gP7kX6e
先生「なかなか、やりますねえ、久しぶりの興奮を感じてますよ?しばらく、片手だけで戦ってあげましょうか?」
出木杉「な、なんだと?!なめるなぁぁああ!!!」
バシュ!!!出木杉の飛び込みながらの右ストレートが先生に入ったかに見えた!
しかし!残像を残しそこに先生な姿はない!
出木杉「はっ!!!」
なんと右ストレートをはなった拳の上に先生は腕を組んでたっているではないか!
先生「ニヤリ」
出木杉「チィッ!!!」
バババ!!!
出木杉は素早く空中にいる先生に数発の蹴りを打ち込んだ!!!
先生「遅い!!!」
シュババババ!!!
まるで踊るかのように出木杉の蹴りを受け流し空中で攻撃をかわし続ける先生
先生「そろそろ、行きますよ!!」
バゴオオオ!!!
目にもとまらぬ先生の前げりが見事に出木杉のみぞおちにヒットした!
出木杉「ゲホオ!!」

948 :創る名無しに見る名無し:2014/07/18(金) 08:11:01.70 ID:bF3wa7yb
出木杉「長文読むのメンドクセーからリセットだ」

出木杉はリセットボタンを押した。

949 :創る名無しに見る名無し:2014/07/18(金) 08:13:32.31 ID:VN9FRVqI
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「見て分からないのか?藤井フミヤ主催 ケンカトーナメントの準備だよ!スネ夫、おまえも早く手伝え!」

950 :創る名無しに見る名無し:2014/07/18(金) 13:43:11.43 ID:YMxk7BDG
気が付くとスネ夫は、いつもの大海原の真っ只中にいた…
スネ夫「ここは…どこだ?」
のび太「海だよ、君の海賊船の上だろ?」
スネ夫の目の前に眼鏡を外したのび太が立っていた。
のび太「いい悪夢(ゆめ)は見れたかい?じゃあ、海賊王頑張ってね(笑」
のび太はそう言い残して、スネ夫の目の前から忽然と消えた。
スネ夫「…海賊…王に…俺はなる…」
スネ夫の冒険は、まだ始まったばかりだ。

951 :創る名無しに見る名無し:2014/07/18(金) 13:59:38.52 ID:VN9FRVqI
藤井フミヤ「現実逃避すんなクチバシ野郎!テメエは強制参加だ!」

さあケンカトーナメントが始まった。スネ夫は勝ち上がる事ができるか?

952 :創る名無しに見る名無し:2014/07/18(金) 16:15:12.47 ID:nKxzUsvK
しかし巴男吾が乱入した。
男吾「ケンカトーナメントなんてぶっ潰してやる!」
男吾は参加者を全て倒してトーナメントを中止に追い込んだ。

953 :創る名無しに見る名無し:2014/07/18(金) 19:47:21.17 ID:KV4BStQT
藤井フミヤ「グエ───────────ッ!」

藤井フミヤは巴男吾の拳に仕掛けられていた毒針が頬に刺さり、絶叫しながら悶絶死した。

954 :創る名無しに見る名無し:2014/07/18(金) 20:13:37.73 ID:6H09c0+e
(りせっとボタン省略)
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「見て分からないのか?24時間耐久セックス大会の準備だよ!スネ夫、おまえも早く手伝え!」

955 :創る名無しに見る名無し:2014/07/18(金) 23:22:42.72 ID:i+mg6vsh
スネ夫「に、24…なんだって?」
ジャイアンのとんでもない言葉にスネ夫は耳を疑った。
???「オマン24時間耐久セックスなのですぞw」
スネ夫「えっ!?」
振り返ると満面の笑みを浮かべた先生が背後に立っていた。

956 :創る名無しに見る名無し:2014/07/18(金) 23:38:47.44 ID:Yj3MqiBn
そしてスキを突いた先生はスネ夫の半ズボンを勢いよくずり下ろす!

957 :創る名無しに見る名無し:2014/07/18(金) 23:42:03.41 ID:2gP7kX6e
先生「カッハッハ」
先生は全裸になり扇子をもち踊り始めた

958 :創る名無しに見る名無し:2014/07/19(土) 00:03:41.35 ID:efzwwMPl
二人は露出している男根をいきり立たせお互いの体を貪った。
二人の玉袋がぶるんぶるんと揺れる
スネ夫「おおおお…い、イクウウウウ!!」
そして二人は同時に果てた

959 :創る名無しに見る名無し:2014/07/19(土) 00:15:17.20 ID:qKf0nsQf
スネ夫「オマンとは雄マンの事だったのかハァハァ」
先生「まだ10分しか経ってませんぞ。あと23時間以上も耐久セックス大会は続きますぞカッハッハ」
ジャイアン「ところでオレ達の番はよ?」
のび太「そうだそうだ!ボクだってしずかちゃんとヤりたいよ」
ジャイアン「おい、のび太のくせに生イキだぞ!」
のび太「いやだなぁジャイアン、まだハメでもないのに。」
しずか「もうのび太さんのエッチ!」

960 :創る名無しに見る名無し:2014/07/19(土) 05:44:05.45 ID:7lIUmHX5
スネ夫「こんな事やってるヒマは僕には無いんだ!」

スネ夫はSoulJa、佐倉魔美、ベジータを集結させ、世界征服の旅に出た。

961 :創る名無しに見る名無し:2014/07/19(土) 07:07:56.32 ID:cHoH0Z/D
しかし四人の前にヴァニラ・アイスがあらわれた。
ガオン!
四人は暗黒空間に吹っ飛ばされた。

962 :創る名無しに見る名無し:2014/07/19(土) 07:53:36.35 ID:SsGyBi1F
スネ夫「空き地に行くとろくなことにならないから学校にでもいくか」
スネ夫は病院で目を覚ますと小学校に向かった。

963 :創る名無しに見る名無し:2014/07/19(土) 11:13:48.45 ID:efzwwMPl
(りせっとボタン省略)
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「見て分からないのか?24時間耐久セックス大会の準備だよ!スネ夫、おまえも早く手伝え!」

964 :創る名無しに見る名無し:2014/07/19(土) 11:43:16.07 ID:9MHqaymW
出押

965 :創る名無しに見る名無し:2014/07/19(土) 11:45:54.93 ID:l1EQWlGm
出(場者が次々と)押(し寄せてきた。)

阿部高和「よかったのかホイホイ付いてきて。公開プレイは始めてだろ?」
道下正樹「いいんです。阿部さんとならどんなプレイだって…」

浮浪者のおっさん「おう、ここが会場か」
汚れ好きの土方の兄ちゃん「若造ばかりや。わしらの優勝間違いなしだぜ」
変態糞親父「はよう糞まみれになろうぜ」

966 :創る名無しに見る名無し:2014/07/19(土) 11:49:49.71 ID:2mH7lIu+
スネ夫 「ねぇジャイアン準備って何をすればいいの?」
ジャイアン「うーん 設営は終わったしなぁ そうだ しずかちゃんの下準備
しとけ ぐちょ ぐちょに濡らして後ろも広げておけよ」

967 :創る名無しに見る名無し:2014/07/19(土) 12:45:20.55 ID:qKf0nsQf
先生「カッハッハ私の後ろは準備OKですぞ」

968 :創る名無しに見る名無し:2014/07/19(土) 18:40:24.30 ID:D9TSRe1i
するとタバコをふかした空条承太郎が空き地の前を通り掛かった。
承太郎「いつもくだらん事ばかりやってる空き地だが、今日はいつにもましてくだらんな…。やれやれだぜ。」
承太郎はズボンとパンツを脱ぎ、下半身裸になって、空き地に向かい立ったまま脱糞した。
ブリブリブリブリブリブリブリブリブボオオオオオオオオオッッッ!!!

969 :創る名無しに見る名無し:2014/07/19(土) 22:22:16.18 ID:xeqitBbT
スネ夫「なんかジョジョ厨がわいてきてウザいからリセットボタン押せ出木杉」

970 :創る名無しに見る名無し:2014/07/19(土) 22:29:38.06 ID:cHoH0Z/D
出木杉「だが断る」
出木杉はスネ夫の両乳首を押した。
スネ夫「あん!いいっ!!」
スネ夫は射精した。

971 :創る名無しに見る名無し:2014/07/19(土) 22:32:42.62 ID:7/kq1Tmq
隣の異臭に気付いた神成さんが警察に電話した
神成「もしもし…なにやら変な臭いがするのですが…」

972 :創る名無しに見る名無し:2014/07/19(土) 22:33:26.53 ID:2mH7lIu+
亀頭か滴る精子を見ながらスネオは泣いた
しずかちゃんで出したかったのに出木杉に抜かされた自分を嘆いて

973 :創る名無しに見る名無し:2014/07/19(土) 23:23:20.60 ID:7lIUmHX5
http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/f/p/s/fpsgameblog/20110104190256beb.jpg

974 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 02:00:26.33 ID:CFYWPh+H
>>970
ドラえもん「久しぶりにこのスレでワロタわww」

975 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 07:25:57.77 ID:8STRzncW
そんなことは気にせず、空き地に向かって脱糞を続ける承太郎。
するとそこへジョセフらがやって来た。
ジョセフ「おお、承太郎!面白そうな事やっとるじゃあないか!ワシも入れろ!」
花京院「仕方ありませんね、ならば僕も」
ポルナレフ「空き地ではなんかやってるみたいだが、それをブチ壊すのもいいもんだなwww」
他のジョースター一行も承太郎に続き、下半身裸になり空き地に向かい脱糞した。

その頃、天国では
アヴドゥル「みんな面白そうな事をやっているな…。私も生きていればあんなことが出来たものを。」

976 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 07:42:23.75 ID:+2LnfsF+
スネ夫「アギーレとかいう奴が監督になるの嫌だな。顔が嫌い」

977 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 08:53:49.83 ID:tvZLCnqa
スネ夫「けっアニメニワカかよ
アヴドゥルが死んだと思ってやがる
あネタバレだったかゴメン」

978 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 09:13:52.16 ID:pmn2KnFf
ヴァニラ・アイス「まあ、この後おれがアヴドゥル殺すんだけどな」
ディオ「花京院はわたしが時を止めて殺す」
プッチ「承太郎は六部でこの世から完全にいなくなるぞ」

979 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 09:15:55.52 ID:pmn2KnFf
ディアボロ「あとポルナレフは幽霊になるぞ」

980 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 10:05:30.92 ID:X8ZedLEP
ドミネーター「犯罪係数オーバー30000、執行対象です」
バシュッ!
ドミネーターのデストロイビームが空条承太郎を跡形もなく吹き飛ばした。

981 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 10:54:17.33 ID:8STRzncW
黒子「承太郎君に呼ばれたのはいいのですが、なにやら空き地ではとんでもないことをやってるみたいですね。」
紫原「そーだねー。でもそんなことは俺や黒ちんには関係ねーし。」
そして黒子と紫原は空き地に到着する。
黒子「確かここに承太郎君達が…。って、承太郎君!?」
ジョセフ「おお黒子!承太郎がっ!ビームで撃たれて消えた!」
黒子「そんな…、承太郎君…!」
紫原「なぜなんだちくしょう!!!」
ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶり!!!!!!
紫原は悔しさのあまり、絶叫しながらうんこを垂れ流した。

982 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 11:02:42.06 ID:Z+32lcOU
                      ___
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         |l  .:.:.j/ {::r‐ヘ   :.:.:{ `弋_:::ノ       ヒソ ,リ.:.: ,':/
          リ .:.:.:.|   }:{ ^∧ .:.:.ヘ ::::::.:      ,  :.:::: 从.:.://
       / .:.:.:.:/  }::\ }ハ.:.:.{\             ハ:.:./
.      / /.:.:.:.:.{   丿.:.:.:.`ー 八.:{     { ̄_, }    人//
      /イ.:./l.:.:/ ̄~\^ ̄ ̄]ヘ> ._     V } } |、.イハ
    / |:/ {/ : : : : : : :ヽ: : : :|  \ ` ∩/ / :l l 〉::}:.:.:.}
      {: / : : : : : : : : : ', : : |   \.ノ {'    ムノ:.:.ノ}
        l : : : : : : : : : : .', :∧/\/ {       /: : \
         | : : : 、: : : : : : : } : : {::.::.::.:::八      / : : : : }
          | : : : : \: : : : : } : : >冖''{:::l〉   / : : : : : |
          { : : : : : : \: : :ユ/.:::.::.::.∧/   ,ハ: : : : : : |

983 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 11:08:04.41 ID:8STRzncW
黒子「こうなったら!承太郎君の分まで僕たちがあの催し物をメチャクチャにしましょう!」
ブリブリブリブリブリ!!!
黒子は下半身裸になり、空き地に向かい脱糞した。
紫原「俺もやってやるし!みんな俺のうんこでヒネリつぶしてやる!!」
ブリブリブリブリブリ!!
紫原も下半身裸になり空き地に向かい脱糞する。
ジョセフ「ワシらも負けんぞ!うおおおおおおおおおお!!!」
ブボボボボボボオオオオオオオオオオオオッッッッ!!!!!
ジョセフ、花京院、ポルナレフは空き地に向かって五百万馬力の屁をこいた。
ジバニャン「オレっちも承太郎の敵を討つために協力するニャン!」
ブリブリブリブリブリ!!
ジバニャンも空き地に向かい、脱糞する。
空き地はたちまち黒子と紫原、ジョセフらジョースター一行、そしてジバニャンの糞で埋め尽くされた。

984 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 11:41:38.49 ID:X8ZedLEP
(りせっとボタン省略)
スネ夫がいつもの空き地に行くと、ジャイアン、のび太、しずかの3人が忙しそうに動いていた。

スネ夫「おーい、みんな 何をしてるんだい?」
ジャイアン「見て分からないのか?24時間耐久セックス大会の準備だよ!スネ夫、おまえも早く手伝え!」

985 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 12:16:55.57 ID:Wg3uGgdu
出場者が次々に押し寄せてきた。

阿部高和「よかったのかホイホイ付いてきて。人前でやるなんて初めてだろ?」
道下正樹「こんな事初めてだけどいいんです。阿部さんも言ってたでしょ?男は度胸!って」

小早川大尉「さあ嶋本、日本男児の心意気を見せてやろうぜ」
嶋本「はい、大尉殿!」

浮浪者のおっさん「おう、ここが会場か」
汚れ好きの土方の兄ちゃん「手強そうな奴もおるが、まだまだ若い奴らには負けんぜ」
変態糞親父「はよう糞まみれになりたいぜ」

遠野「先輩、ここで何が行われるんすか?」
野獣先輩「すぐ分かるって。まあアイスティーでも飲んで待とうよ(サッー)」

986 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 13:58:05.46 ID:ing8kJQQ
今後、小学生のキャラを使ってホモだセックスだは止めておけ
とだけ言っておく

987 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 16:47:39.13 ID:lcb/Nusp
まあ夏休みだし

988 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 17:56:22.67 ID:pe6MttnF
スネ夫「え!24時間耐久セックス大会にでるのかい?」
ジャイアン「ああ俺の母ちゃんと父ちゃんがな父ちゃんは絶倫なんだぜ!!」

989 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 18:16:33.74 ID:vtLyaAHs
スネ夫「絶倫…だと…」
その言葉に思わず体が疼いてしまった。
スネ夫(いったいどんだけすごいんだろう…)
ジャイアン「おいスネ夫、なにボンヤリしてんだ?早く手伝え。」

990 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 19:46:56.40 ID:pe6MttnF
24時間耐久セックス大会が始まり剛田夫婦の営みを見たスネオは完全に心を奪われた
白人のようなスポーティさと黒人にような獰猛さを兼ね備えたその行為は神々しさまで感じられた
「これが庶民のセックスか・・・」スネオは以前見た両親のそれとは別の行為だと感じ
落涙しながら庶民を卑下していた自分を恥じるのであった。
そして翌週の早朝あかはた新聞を元気に配達しているスネオの姿があった

991 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 21:44:41.37 ID:PMmxQCMK
「骨川くんは赤に染まりました」
先生の声が聞こえた気がした。のび太は最近寝不足に陥っていた。ジャイアンが突然持ってきた「おいらの父ちゃんと母ちゃんの青春」と題する何かを見てからそうなってしまったのだ。眩暈のするような頭を振りのび太は立ち上がった。友を赤地獄から救わねばならない。

992 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 21:54:13.28 ID:pmn2KnFf
しずか「そんなことより私たちもセックスしましょう」
しずかはのび太のズボンとパンツを下した。
ぶるるんと玉と竿が飛び出した。

993 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 22:36:43.60 ID:Wg3uGgdu
アイ・カミカゼ「赤のことなら我々に任せろ!」
いきなり五人の戦隊ヒーローが現れた。
しずか「あなた達、誰?」
アイ・カミカゼ「我々は愛国戦隊大日本。赤と戦う戦士だ」

994 :創る名無しに見る名無し:2014/07/20(日) 23:08:36.93 ID:pe6MttnF
「ハラショーのび太!!」
空腹な烏のような声と供にスネオが突然やってきた。
「これ先生が日教組から・・いや・・・藤子先生のマンガ手に入ったからのび太にあげるよ」
と差し出した「劇画 毛沢東伝 藤子A不二雄」と書かれた漫画だった
「藤子先生もっ同志だったんだね」新興宗教の若者のような目で虚空を見つめ空気に語りかけるように
今度みんなで勉強会やろうと言い残し出ていった

995 :創る名無しに見る名無し:2014/07/21(月) 01:21:31.23 ID:pGSd5GIy
のび太「スネ夫……」
しずか「スネ夫さんにはもう会えない気がする」
のび太としずかはスネ夫を見送った。
ちなみにのび太はちんこ丸出しだった。

その後スネ夫を見た者はいない。

殺人鬼スネ夫 おわり

次レスより「ジャイアンのシチュー物語」がはじまります。

996 :創る名無しに見る名無し:2014/07/21(月) 02:38:52.99 ID:fexEf7pc
スネオは北朝鮮に亡命しただとか南米の共産ゲリラになったなど
噂話はあったが、それを確かめるすべもなく
のび太は日常に追われ忙しく過ごしつつ
空虚な日々2chを見て過ごし満たされない生活を送っていた

997 :創る名無しに見る名無し:2014/07/21(月) 02:39:44.62 ID:fexEf7pc
ある日2chを見ていたのび太はある書き込みを目にした
「朝鮮人を殺せ 在日特権を許すな」殺せとは物騒だなとやり過ごすも
2chには様々な朝鮮人の悪事が書かれていたが差別はいけないと言う
親の教えを守りデマであると自分に言い聞かせていた
ある日ジャイアンにつかまりしこたま殴られていたが、くやしさのあまりこう叫んだ
この朝鮮野郎 いいかげんにしろ!!

998 :創る名無しに見る名無し:2014/07/21(月) 02:40:13.62 ID:fexEf7pc
ジャイアンはその言葉を聞くと肩を落とし殴るのを止めて帰っていった
その夜のび太は初の勝利に喜び 汚く人を罵る優越感を手に入れ興奮して
眠れず色んな掲示板に 剛× たけしは朝鮮人と書き込んだ
のび太は武器を獲得したのである

999 :創る名無しに見る名無し:2014/07/21(月) 02:40:56.77 ID:fexEf7pc
その後のび太は在特会に入会し会切ってのアジテーターになっていった
その日も新大久保反韓デモに出かけ烈火の如くこう叫んだ
「ゴキブリ朝鮮人は日本から出て行け〜」すっと心の疲れが吹き飛んだ
大久保通りの在日観衆に目をやりこのダニ共おびえてやがると優越感に浸っていると
空腹の烏の絶叫声が空気を引き裂いた
「レイシストは帰れ〜」中指を突き出た腕にはビッシリと刺青が入っていた
「この声はスネオ!!」叫ぶのび太を遮るように
「のび太変わったな お前を潰す!」スネオが吠えた
数奇な運命は新大久保でぶつかり火花を散らしながら
最終決戦に急行落下していくのであった

1000 :創る名無しに見る名無し:2014/07/21(月) 02:57:32.95 ID:moCm+Jy6
スネ夫「続きは次スレで!」

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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